2008/2/29

人間どこで恨みを買っているか判りませんよ  MUTTER


mixiで、見知らぬ方からメッセージをいただきました。

内容は


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2008/2/28

本屋に行ってもコンビニ行ってもモーニング2見つからないよ  BOOK


タイトルどおりです。

たしか1週間前に発売されたはずの「モーニング2」がみつかりません。

最寄の本屋、コンビニ全てあたりました。

昨年の年末号も
発売日当日、1件のコンビニに1冊だけ置かれているのを見たきり
二度とお目にかかれなかったのですが
誰か「買占め運動」でもしてるんですか?

能條純一さんの「アレルヤ(Hallelujah)」での
有馬公平みたいに。


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2008/2/27

「男女」って曲が面白いから  COMEDY


「男女」って曲が面白いからバカイト兄さんとヘタレン君に踊らせてみた

というのを
「ザ・プラン9」でやってみたいと思った間では良かったのですが
なにしろ、それ専用のソフトなんて持っていないわけで
で、しかたなく、XP付属の「ペイント」で描いてみました。

所要時間1時間くらい?
いや、もっと少ないかも…

とりあえず、2月中に仕上げようと
描いたためかなり汚い絵になりました。
(しかも似てません。念のため)

いつか、ちゃんと直します。

こういうお遊びがお嫌いな方は、ごめんなさい。
できれば、ご覧にならないでください。



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2008/2/26

スポニチアネックスOSAKAの記事  COMEDY


スポニチアネックスOSAKAの記事にも「『ザ・プラン9』鈴木つかさ、2月いっぱいで脱退」の記事が載りましたね。

http://www.sponichi.co.jp/osaka/ente/200802/26/ente207915.html

何気に「ザ・プラン9解散宣言〜5つの友情と5つのコント」の時の画像

クリックすると元のサイズで表示します

を使われているところがそこはかとなくあざといですね。



記事の一部を抜粋すると

「ザ・プラン9は当面は4人で活動。具体的な候補はいないが、面白い人材がいれば新メンバーとして迎え入れるプランも視野に入れているという。メンバー5人の舞台の仕事は28日、大阪・うめだ花月が最後となる。」

という文章で締めくくられています

こういういところが「グループ」ではなく彼らが「ユニット」たるところなのかもしれません。

ところで、前々から気になっていたことですが、「ザ・プラン9」はよく「お笑いユニット」と称されることがありますね。

お笑いというと「コンビ」や「トリオ」が圧倒的に多いのですが「お笑いユニット」って呼ばれるグループってどのくらいいらっしゃるのでしょうか?


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2008/2/21

つなげようバトンの輪  MUTTER


衣理江さんのブログからぶんどってきたバトンです。
いただきました、。
ありがとうございます。


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2008/2/20

R−1ぐらんぷり2008を終えて  COMEDY



私もそうですが、おそらく
R−1はピン芸人の大会と思われている方が殆どだと思います。

M−1のMは「漫才」、R−1のRは「落語」からきているので
そう思うのは無理ないと思います。

ですから、あべこうじさんが
「この大会はピン芸人が、特に漫談で勝負してる自分みたいなやつが引っ張っていかないといけない、って。だからこそ絶対に優勝したい。」とこだわるのも判ります。

でも、もはや、この大会、
「ピン芸人」の大会ではなく
「とにかく面白い1人話芸」を披露することで
芸人個人個人が持っている「笑い」を
世間に評価してもらう大会になっています。

そういう意味では、
普段からピンで活動している芸人さん以上に
普段はコンビやユニットを組んでいる芸人さんにとって
自分の笑いの力量を見極めることができる
唯一大会がR−1ぐらんぷりではないでしょうか?

であれば、ピン芸人さんとか違う意味で
コンビ・ユニット芸人にとっても
この大会は非常に重要な意味を持っています。


視聴者としても、R−1は
あべさんのような真の意味での「ピン芸人」が
この大会を征するのが正しいと思いがちです。

でも、それにこだわっていては
この大会を征することは難しいと思います。

ピン芸人であろうとなかろうと、挑んでくるのは同じ芸人なんです。

あべさんにはぜひとも「純粋なピン芸人だから」という理由ではなく
「あべこうじ自身が面白いから」として来年は頑張っていただきたいです。

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2008/2/19

男女  MUTTER

最近、イラストサイトを見ていると
みんなおんなじ絵を描いています。

何、これ?


と、思ってようやく辿りつきました。

「男女」って曲が面白いからバカイト兄さんとヘタレン君に踊らせてみた。

亜流も結構あるのですが、
みんな絵、上手っ!
特にセーラームーンのがいいです。


歌の方は、なんとなく
「Song of お〜きなアナ」
に似てるような全然似てないような。

芸人イラストサイトの方、
芸人バージョンの「男女」作ってくれないですかね?

できれば、「THE PLAN9」で。

まあ、例としては


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2008/2/17

今年こそ、今年こそ  TV


R−1ぐらんぷり2008、優勝決まりましたね。




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2008/2/16

KYだっていいんじゃない?  MUTTER


空気を読むという言葉を聞くとつい連想してしまうのが
時代劇で云うところの「越後屋」です。

ご存知の方はご存知と思いますが
越後屋とは

「越後屋その方も なかなか悪よのう」
「いえいえ お代官様ほどでは」

というあれです。

越後屋の空気の読みようは半端ないです。
なにしろ、

越後屋はお代官様にみやげ物を持っていくときですら
そつがありません。

越後屋「お代官様、つまらぬ物でございますが…」
お代官「越後屋、これはなんじゃ?」
越後屋「お代官様の大好きな饅頭でございまする」
お代官「どれどれ…。ほ〜う、この饅頭、山吹色に輝いておるではないか…ハハハハ。」

…空気読みすぎです、越後屋。

これで本当に菓子折りの中身が饅頭だったらKYです。

というわけで
空気を読むって「越後屋」っぽいです。


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2008/2/15

お金で手に入る楽しさ  MUTTER


今日夕刊に地元の中学生が
「遊ぶ金欲しさに偽札を作った」と云う記事が出ました。

前々からうんざりしているのですが、
私がこれまで夢中になっている映画にしろ、舞台にしろ
これって、お金(チケット代+旅費等)
で手に入る楽しさなんですよね。

その辺が、なんかやるせないというか
だから、本気で楽しめないというか…。
お金を出して、楽しさを貰うのって
結構しんどいです。

自分の中から生まれてくる「楽しさ」ではなく
完全に「受身」なんで、イライラするんです。

そりゃ、見ているときは楽しいんですが、
ふと我に帰ると、さっと褪めてしまうというか。

お金で買えるシアワセに疲れてきたのかもしれません。

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