2006/1/21

映画「博士の愛した数式」  MOVIE


今年に入って、はや3週間。
ようやく映画館で1本映画を観てきました。
観てきた映画は
「博士の愛した数式」。

原作は私が最も愛している小説家、小川洋子さんの作品です。

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2006/1/20

お笑いバトン  COMEDY


「Laughing life」の衣理絵さんから
バトンが廻ってきました。
ありがとうございます!
今回いただいたのは、「お笑いバトン」です。

では、早速。

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2006/1/19

ここでも書いちゃおうっと  COMEDY


買ったより
レンタルしてきたのほうが
面白かった!!!!

大失敗!!!


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2006/1/19

Rush  TV


ぼんやりテレビをみていたら、
TOYATAから新しい車が発売され、
哀川翔さんが運転していました。
車の名前は、「Rush」。

だからなの?だからなの?
だから、哀川翔さんなの?
          ↓
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2006/1/18

モンキーパトロール  


ひさしぶりに本屋に行ったので立ち読みしてきたら
月刊誌「FEEL フィール★ヤング」に連載されていた
有間しのぶさんの「モンキーパトロール」が、今月号を持って
終了していました。

「モンキーパトロール」は
オヤジ系=ヤイチ(26)、
フェロモン系=スズ(26)、
キャリア系=香ちゃん(28)
とタイプの違う3人の220代後半の女の子が繰り広げる
日常ギャグ4コマ漫画です。

現在、 祥伝社からコミックスが6巻まで出版されています。

私の義妹は、このマンガが大好きで
正月、GW、お盆に帰省してくると開口一番
「お義姉さん、続き出ましたか?」と、
コミックスをむさぼり読んでいます。

ここ数ヶ月で、
ヤイチの結婚が決まったり
香ちゃんの彼氏に昇進の話が持ち上がったりと
「30までになんとか」とあせっていた主人公達にもそれぞれ
幸せの兆しが見え始め
ストーリーが穏やかなものになってきたので
最終回といわれても不思議ではありませんでした。

最後に「とんかつとバナナを見たら」必ずヤイチのことを思い出します。
約束します。
それから、給料の1〜3割は貯金に廻せるよう努力いたします。


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2006/1/17

映画「穴」  MOVIE


日本映画専門チャンネルで今月放送中の「」を観ました。
もうずっと観たかった映画です。
これだけの監督が集結しているというのに
近くのTSUTAYAでもGEOでも入荷されておらず
諦めていたところに、日本映画専門チャンネルがやってくれました。
まさにCSさまさまです。

4人の監督によるオムニバス映画ですが、
この映画では、オムニバスではなく
「ホール・フォルム・カーニバル」と呼ばれています。

作品は以下の4本
「胸に開いた底なしの穴」(佐々木浩久監督×三輪ひとみ主演)
「青春の穴」(本田隆一監督×藤井尚之主演)
「夢穴」(麻生学監督×尾美としのり主演)
「怪奇穴人間」(山口雄大監督×板尾創路主演)

こうして文字にして並べてみるだけで
あまりの豪華さに心ときめいてしまいます。

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2006/1/16

めざましテレビ「広人苑U」  TV


今朝のめざましテレビ「広人苑U」は、
「アンフェア」に出演中の阿部サダヲさんでしたね。

タイミング悪くビデオデッキには、
途中までしか見ていない
映画「穴」が入ったままになっていたので
録画することができませんでした。

TRに出たばかりのに、中野アナには
こういったインタビューははじめて扱いされていました。

そのくらい初々しい感じでしたね。
紅白でのイメージからだいぶかけ離れているので
これでまたファンが増えるかもしれません。

今期のCXのドラマは
八嶋智人さんにしろ
大泉洋さんにしろ
阿部さんにしろ
人気劇団の看板役者を上手く客寄せ脇役に配していますね。

先日のめざましでも「広人苑U」ではなかったのですが、
みたもんラボかなにかで「小早川伸木の恋」を特集した時
大泉さんは、今朝の阿部さんと同じようなことをさせられていました。
新番組と主演の唐沢さんの紹介といいながら
殆ど大泉さんの独壇場で、
穏やかな語り口調と云い、今朝と雰囲気が似ていました。

今期のドラマは、脇役に注目という流れなんでしょうか?

まあ、ドラマのほうは殆ど見ないので
どんな活躍をされるのかは、判りませんが…。

ごめんなさい。ドラマってほんと見ないんです。
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2006/1/15

無印良品CDクリアブック  CD


常々所有しているCDを整理したいと思っていたので
40枚収納できるというクリアブックを無印良品で買ってきました。

ところが、持っているCDの約9割が香港のCDなので
CDケース以上の大きさのパッケージに入っていたり
ケースが紙ケースだったりと、
あまり、クリアケースに収納するのには、向いていなかったようです。

かろうじて、ふつうにプラスチックのケースに入っているものだけを
さくさくとクリアブックに収めていったのですが、
CD20枚と歌詞カードを入れたところで、
パンパンになってしまいました。

全然片付いた気になりません。
ケースにはいったままのCDは、まだ10倍ほどあるんですけど…。
というか、全く言葉の通じないCDをどんだけ買っているんだ、過去の自分?
一度しか聴いた事のないCDも結構あるし…。
これ、全部聞き直したらどのくらい日数がかかるんでしょうか?

BOOK OFFに売りたくても輸入CDは嫌がれそうですね、なんとなく。

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2006/1/15

高岡ピカデリー  MOVIE


本日を持って「高岡ピカデリー」が閉館だそうです。
ファミリー向けの話題作以外に
ちょっとズレたミニシアター系の映画をかける
通好みの映画館でしたが、
高岡市の中心街から離れていることや
富山松竹やシアター大都会グループの映画館が
同じようにミニシアター系に手を染めてきたため
ここのところ、訪れることがありませんでした。

パンフレットの他に、プレスシートも売られているのが
この映画館の最大の売りだったと思います。
老朽化した建物の中に縦に長い客席が並べられ、
いまどき見たことのない紙コップの自動販売機があったり、
上映中に必ず途中で出て行く観客がいたり、
と、昭和の匂いのするエピソード満載の映画館でした。

閉館もひっそりと
特別興業をうつこともなく、話題になることもなく
本当にひっそりとその幕を閉じたようです。

最後の上映は、
「ハリー・ポッターと炎のゴブレット(吹替)」
「キングコング」
「仮面ライダー」
「私のあたまの中の消しゴム」などでした。

さようなら、高岡ピカデリー。
長いことありがとうございました、高岡ピカデリー。
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2006/1/14

ハンニチでコンニチハ!(仮題)  STAGE


今年2本めになる舞台は、
劇団チャリT企画「ハンニチでコンニチハ!(仮題)」。

すでに、昨年の11月「ØEN I ØST」
1月14日昼の部のチケットを取った後で
同じ日にはしごして見るため
その日に上演される舞台から択んだのがこの舞台です。

というか、本命であったラッパ屋「あしたのニュース」
のチケットが取れなかったので
代打案として
ルミネtheよしもとの「カリカ presents レインボーアタック」
にしようかと思ってチケぴで情報を集めていたところ
なぜかこの「チャリT企画」の案内が目に留まってしまい、
あまり深く考えないまま行くことにしました。

まあ、そろそろいままで観たことがなく
シアターテレビジョンでも取り上げられることのない
ましてや役者の名前など全く知らない
と云った劇団の作品を観てみたいと思っていたところでしたので
ちょうどいい劇団に巡りあえたと思います。

カリカもそういう意味ではまだ生でライブを観たことのないのですが、
こちらはまた次の機会に…
と、思ったら、先日のcasty「カリカ林の林ステーション」で告知があり
次回乙女少年団の公演が、2月に行くことになっている
「うめだスタンダード・プレミア」の日に被っていました。
詳細を見ると、出演者のなかに平田敦子さんの名前があって
余計に悔しいです。

それは、さておき「ハンニチでコンニチハ!(仮題)」。

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