2005/10/5

未来芸人ケンちゃんラーメン望遠鏡  CS


ファンダンゴテレビの「プリプリプリンス」という番組を見ていたら
未来芸人ケンちゃんラーメン望遠鏡という名前の芸人さんが出ていたので
凄い名前だなあ
と思って早速検索をかけてみました。

はいじまともたけさんという人でした。
名前だけはきいたことがあります。

たぶん、他の番組で名前だけ見ているのでしょう。

さらに調べてみると
観たいけど日にちが全然合わなくて諦めた
劇団方南ぐみ公演「第十七ホモ収容所」に
出演することが判りました。

この舞台凄く観たかったんだけど
この前の週に東京にウーマン・リブ「七人の恋人」を観にいくので
泣く泣く諦めたのでした。
ここでまたその名前を見ることになるとは…

はいじまともたけさんは
フリップを使ったピン芸人さんとかで、
そのフリップを使ったコント、
こともあろうか、はいじまとものり名義ではなく
なにやらおかしな新名称
「未来芸人ケンちゃんラーメン望遠鏡」名義で初体験してしまいました。

どうりで聞いた事のない芸人さんのわりには
口が立つと思いました。

ところで、今夜の「クイズマジジャン」のゲストは
佐久間マンゴー一行さんです。
今にして思えば、さっくんの顔と名前を覚えたのは
「クイズマジジャン」に前回出演したときでした。

今日の夜のは、もう録画予約ばっちりです。

「水曜どうでしょうClassic 『東京ウォーカー』篇」を
第1夜から第3夜まで録画しておきながら
一昨日放送分の第4夜を撮るのをすっかり忘れ、
昨日は昨日で新番組「落下女」第1話の録画予約を
すっかり忘れていたときとは、
信じられないほどの用意周到さです。

さ、あとは寝るだけです。
それでは、みなさまおやすみなさい。

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2005/10/4

健康診断  MUTTER


の結果がきました。

精密検査確定でした。
いやだなあ。

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2005/10/3

ルパン三世  CS


第1日曜日はスカパー大開放デーです。
この日ばかりは一部のチャンネルを除いて
無料で契約しているチャンネル以外のスカパー放送を観ることができます。

アニメ専門チャンネルのひとつ
「ANIMAX」では、昨日から
「(新)ルパン三世」全155話が始まりました。

昨日の放送は
第1話「ルパン三世颯爽参上」
第2話「浮世絵ブルースはいかが」
の2本。

もう二十数年ぶりに見ました。

そこで、見つけたトリビア。

第2話「浮世絵ブルースはいかが」の
脚本を担当しているのは
「毛利 蘭」という人。


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2005/10/3

男おばさん特盛  CS


第1日曜日はスカパー大開放デーです。
この日ばかりは一部のチャンネルを除いて
無料で契約しているチャンネル以外のスカパー放送を観ることができます。

そんなわけで昨日はいろいろ
スカパー放送をザッピングしてました。

今朝、「とくダネ!」を見ると
昨日のフジテレビ739ch「男おばさん特盛」での
笠井信輔アナウンサーは
よく似た偽者のように思えてきます。

「とくダネ!」は通勤前にオープニングトークしか見ないので
あの「男おばさん特盛」での
勢い余って、後ろに椅子を滑らして
そのままフレームアウトするくらい
テンションの高い笠井信輔アナウンサーを
はじめて見ました。
終始笑顔だし…。

「鉄子の旅」に続いて
好感度がぐ〜んとアップしました。

一緒に「男おばさん特盛」をやっている軽部アナウンサーの
テンションが「めざましテレビ」とは全く変わらないのに。

「男おばさん特盛」は最初見る気なんてなかったのですが
つい笠井アナウンサーのはじけっぷりに
画面に見入ってしまいました。

「とくダネ!」で小倉さんの影に隠れて
さそがしストレスたまってるんでしょうね。

今朝の笠井アナウンサーは
いつもよりもまして痛々しく直視できませんでした。

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2005/10/2

映画「杉山くんたちは夜専門」  MOVIE


「杉山くんたちは夜専門」をDVDで観ました。

原作は劇団おばけおばけが2002年に上演した舞台です。
劇場映画ではなく、ネットシネマとして全12話を3ヶ月かけて
配信された映像作品です。

「約三十の嘘」といい
「阿修羅城の瞳」等のゲキシネといい
「サマータイムマシーンブルース」といい
今年は舞台戯曲の映画化が多いような…。
そのなかではいちばんメッセージ性の強い
地味な脚本でしたね。
笑えるところ少ないし。
でも、これまで観た舞台からの映画ではこれが好きかな。

「杉山くんたちは夜専門」は
タイトルの軽さに反して
現代社会の問題を鋭く見つめた社会派ドラマでした。

脚本が凄くしっかりしていて
少しもの悲しい結末も上手いです。
観ているうちにどんどん話に引き込まれていきます。

小さな下請け工場の事務室だけで起こる物語なので
舞台で観るほうがしっくりくると思われるのですが、
こちらのほうも
映画というよりほんと舞台舞台していて
これはこれで面白いです。

役者さんがどの人もいいんです。
5人しか出ていませんが。


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2005/10/1

NIKKEIプラス1  MUTTER


絶妙なタイミングで
今週の「NIKKEIプラス1」の何でもランキングは
「気になる言葉づかい」。

1位は「〇〇でよろしかったでしょうか」
2位は「〇〇円からお預かりします」
3位は「私って〇〇じゃないですか」
4位は「〇〇のほう」

まさに「丁寧ではありません。そんな丁寧語はありません。」オンパレード。

10位には「目上に人に対する『ご苦労さま』」が
入っています。

前勤めていた会社の上司は
私が常務やその他のお偉いさんに
「お疲れ様でした!」と云っていたら
「おまえは日本語を知らん奴だ。
目上には『ご苦労さま』が常識だ」
とえらい剣幕で怒鳴りつけてきましたが、
おまえこそ、言葉糾君に成敗してもらうがいいわ!

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