2005/10/20

ドラマ「コーチ」  MUTTER


物事を何でもネガティブにしかとれない女@久米田康治
であるところの本管理人は
ちょっとしたことでも
「生きていても仕方ない」とか
「私っていてもいなくてもいいのでは?」とか
それ以外にもいろいろと
落ち込んでしまいます。

しかし、そんなとき
どこからともなく聞こえてくるあるフレーズ



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2005/10/20

竹内大納言ターボαって誰ですか?  PERSON


前にも書いたことがあるのですが、
笑いの殿堂よしもとに
「竹内大納言ターボα」なる若手芸人さんがおられます。
いまのところ、まったくもって無名の芸人さんなのですが、
なんでかはじめて見て以来
彼の動向、行く末が気になってしかたありません。


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2005/10/19

日本映画専門チャンネル  CS


久しぶりにCSの日本映画専門チャンネルをつけてみたところ
ちょうど「茶の味」が始まったところでした。
ただ、既に始まって3分経過していたのと
今から観ると見終わる頃には明日になってしまうため、
これは見送って、このあとのタイムテーブルを確認したところ
意外に心鷲掴みにしてくるラインナップではありませんか。


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2005/10/18

編集者 竹一平の苦悩  TICKET


チケット争奪戦に敗れたその日のうちに
新しい情報がネット上にあがりました。


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2005/10/18

予定枚数終了  TICKET


↓の独占先行予約、
発売開始時間ぴったりに受付したのに、
受け付けてもらう間に土日公演全て予定枚数終了してしまいました。
時間にして5分くらいでしょうか?
12:10には全ての公演が予定枚数終了です。

用意されている枚数が少ないのもあるのでしょうが、
やっぱり本多劇場という小屋の小ささも
辛いところです。

それにしても先行でこれでは、一般で取るなんてとてもとても。

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2005/10/17

楽チケ独占先行  STAGE


なにげに楽天チケットのページを見たら



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2005/10/16

映画「ベルベット・レイン」  MOVIE


予告どおりシネ・リーブル池袋にて
「ベルベット・レイン」を観てきました。


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2005/10/16

ウーマンリブvol.9「七人の恋人」ネタバレなしの方向で  STAGE


はじめて人の手を借りず、チケットがゲットできた
大人計画・ウーマンリブ『七人の恋人』
行ってきました。

東京公演2日目の昼の部です。
まだはじまって2回目だというのに
安心して観ることができるのは、流石です。

いろいろ語りたいことはありますが、
なにしろ
10/15〜11/13東京公演
11/15〜11/19大阪公演
と、まだまだ長丁場なのでここではネタばれは一切避けます。

さしさわりのないところで
物販は、戯曲本、グループ魂のCDとDVD、サケロックのCDがありました。
それに本公演関連としてはパンフレットが1300円。
箱入りで、中には絵本と小冊子が1冊ずつ入っています。
小冊子の表には本公演の出演者のシールが貼ってあり
私が購入したパンフのシールは三宅弘城さんのシールでした。
どうやらシールは7種類あって
そのうちの1枚だけが貼ってあるようです。
どの人に当たるかは買ってのお楽しみということなんでしょう。

上演時間はほぼ2時間。

頭を使うことのない舞台ですので
とても気楽に観ることができました。

ただし、このあと進化していく可能性が高い舞台ので
1度観るだけでは済まなくなる恐れがあります。
ご注意を。

それでなくともDVD化,もしくはシアターテレビジョンでの放映
というかたちで手許に残しておきたくなる舞台でした。
あと、この舞台のサントラがあれば是非欲しいです。

これからいかれる人は請うご期待。
たぶんハズレはありません。

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2005/10/15

映画「ピース・ワン・デイ」  MOVIE


今日まで
この「PEACE ONE DAY」という映画も
毎年9月21日が何の日かも知りませんでした。

今朝、たまたまCSをザッピングして
ふとチャンネルを止めたシネフィル・イマジカで放映されていた
映画が、この「ピース・ワン・デイ」です。

今日は月に2回ある土曜出勤日だったため
途中までリアルタイムで観て、残りは録画して観ました。

これは観ておかなくてはならない映画だと思ったからです。

「1年にたった1日でも世界から戦争が消える日があれば」
という途方もない夢を胸に一人のイギリス人映画俳優が世界中を奔走し、
活動開始から2年後の2001年9月7日国連において採決された
人類の歴史ではじめての「世界停戦日」、
それがピース・ワン・デイです。

正式には2002年9月21日から
毎年9月21日が「世界停戦日」ということになります。

皮肉なことに
国連による「世界停戦日採決から4日後の
2001年9月11日にNY国連本部でその制定セレモニーが行われ
同じ日の朝数十ブロック離れた世界貿易センタービルで
世界中の人が知っている大惨事が起こりました。

この映画は、監督でもあり主演でもあるジェレミー・ギレー氏が
「ピース・ワン・デイ」を志したところから
2003年9月21日、2年目の「世界停戦日」を終えるまでの
出来事をざっと紹介しています。

おそらく膨大な量があるであろうフィルムの1部を
まとめたにすぎない映画です。
それでも、訴えかけてくるものは充分あります。

誰もが平和を望んでいるのに
未だにギレー氏の願う
「地球上の全ての人間が武器を置く平和な日」
は実現していません。

9月11日に思いをはせる人は多くても
その10日後が何の日であるか知っている人は
私も含めまだ多くはないと思います。

「世界平和」が実現するなんてありえないことかもしれません。
私たちの生きている内には実現しないかもしれません。
でも、もし誰かひとりでもはじめなくては
何も起こらないし、現状を変えることはできないと
とこの映画は語っています。

いつかその日が実現するために
この映画はとても必要な映画だと思います。

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2005/10/14

無理を承知で 後日談  TV


最近何かにつけ、ギブアンドテイクではなく
こちらはギブアンドギブ、
相手側がテイクアンドテイク
という関係に陥りがちなので、
特定の人に頼めなかったBS−2の録画ですが、
切羽詰って大学時代の友人に泣きついたところ、
夜中の1時すぎにメールが届いていて
「仕事中で今日は家に帰れません。ビデオ録画できなくてごめん。」
という返信が…。

みんな頑張っているんだなあ。
それにくらべこんなことでわたわたしている私って…
などと反省していたところ、
今日になって再びメールが届き、
「母に録画頼んでおきました。失敗したらごめん!」
とのこと。

とってもありがたく嬉しいのですが、
彼女のお母様に「お笑い好き」なのを知られてしまい
軽くブルー。

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