どこにでもある焦燥/mid-life "cry"sis

1960年前半(微妙)生まれの男の、映画について、音楽について、旅について、本について、そして人生とやらについてのブルース。自作の詩のおまけ付き。書いているのは、「おさむ」というやつです。
since 6.16.2005
   

To travel is to live. -H.C.Andersen 

  

 

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色々と駄文(いや気合が入った文だあ)を掲載させてもらったりする。本当に気を使わないでください。
実はきっと頑固かもしれない。
頑固、いいことあるね。
「さかなのまつり」のサイトにこんな立派なコーナーを。ありがたや、ありがたや。

どこにでもある焦燥の原型が、ここにあるかも?
物凄い数の詩人らしき人たちが出入りをしているサイト。
いとうさんが管理人。そのシャープさの中に潜む子ども心の陰はいまだに謎。
詩関係のシナプスというところにずっと旅行のエッセイをころがしてもらっている。まだ完成していない。ごめんなさい。
詩人だと自分のことを呼ぶつもりなど毛頭ないが、僕が少なくとも「散文的な詩」のようなものと真剣に向き合った場所。「玲瓏・・」には山ほどの詩が眠っている。
管理人;やかたさん
ご本人を知らないのだが、勝ってに登録させていただきました。事後報告。
野毛、ディープだぞ。
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