道化は踊る

万年筆に、インクに、紙に...。
文房具好きで書籍フェチのミーハーぱいたんは、今日も浮かれて踊ってます。\(^^)/
ありがとう、98万アクセス! 現在、毎日更新中。気がつけば10年目! 相変わらずはりきって踊ってます♪

 

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投稿者:ぱいたん
そうなんですか。
栄枯盛衰...無常感に浸りそうですね。
ペリカンがもはやドイツの会社じゃないってことも、かなしいですよね。
投稿者:二右衛門半
1991年にリシュモングループから離れ、ステッドラーに買収されたという話です。「世界の万年筆」は発売当時に購入し、持っていたはずですが現在行方不明で記事が確かめられません。
ちなみに平成6年か7年というのは京都高島屋から撤退した時期で、輸入が継続されていたとしても、この時期以降、その量は激減したと思います。
はっきりした情報でなくて申し訳ありません。
投稿者:ぱいたん
二右衛門半さん、こんばんは。

万年筆のムック本のハシリ「世界の万年筆」(でしたっけ?)に、かなり大々的に
取り上げられていましたよね。
ものすご〜くなつかしいですぅ。

平成10年刊行の「文房具大図鑑」に記事があります。
輸入元はステッドラー日本。
この頃はまだあったのでは?
投稿者:二右衛門半
撤退は、確か平成6年の冬か平成7年の3月までの時期です。
平成7年の3月に消えていったと考えれば自然ですが覚えがありません。
投稿者:二右衛門半
最北のakiさん、こんばんは

エリーゼのスチールニブは見ただけでした。
確かエリーゼが撤退していったのが平成6年の・・・秋過ぎ??だったかな?
日本に入ってきた時期はわかりませんが、たぶんペリカンのW.GERMANYという表記のある時代と輸入時期はほぼ重なっていたと思います。
スチールニブでもかなり数が少ないでしょうね。


ぱいたんさん、こんばんは。

コロナゴールドはかなり凝った象嵌が施されていました、その上に樹脂でコーティングがされています。
一度でも良いから実物を見たかったなぁ。
投稿者:ぱいたん
最北のakiさん、こんばんは。

そう! ドイツのエリーゼ社のお話です。
ご近所のお店にあるなんて、なんてすてき♪
根気強くさがせば、まだまだ偶然の出会いがありそう。
全国行脚の旅に出なくっちゃ(^^)/

投稿者:最北のaki
下で話題になっているエリーゼってドイツ製のものですか?
だとしたら、近所の文具店に鉄ペンですが10本くらい転がってました。
皆さんが欲しがるモデルではないとは思いますが、8,000円くらいの値札がついてました。
投稿者:ぱいたん
二右衛門半さん、おはようございます。

>こちらは残念、また今度ですね。

はい。また参加してくださいませ。

>なかなか無いですね。

見つかるといいですね。
まぁ、飢えているときは見つからないもの。ちょっと落ち着いてきたら、
ごろごろと出てきたりしますから、気長に、気長に。
投稿者:二右衛門半
おはようございます、ぱいたんさん

インクセット当選決められましたか!
こちらは残念、また今度ですね。
当選者のみなさま。
パチパチパチ!よかったですね!

さて、エリーゼなんですが「パルテノン」というモデルが一番有名でした。
エナメルのラインが何本も入ってパルテノン神殿の柱を模した・・・と思われますが、こちらが欲しかったのは、地球儀のようなモデル、コロナゴールドといいます。
なかなか無いですね。
投稿者:ぱいたん
>銀のエナメル加工

ちょうどそういう感じのものだったような。
かなりサイケなイメージで、好みが分かれそうですが(^^;
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