道化は踊る

万年筆に、インクに、紙に...。
文房具好きで書籍フェチのミーハーぱいたんは、今日も浮かれて踊ってます。\(^^)/
ありがとう、98万アクセス! 現在、毎日更新中。気がつけば10年目! 相変わらずはりきって踊ってます♪

 

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投稿者:ぱいたん
7Dさん、こんにちは。

いえいえ、会場には持参しておりましたが、2日目にはさらなるうるはし筆記具を手に入れてしまっていたもので(^^;
目も当てられないくらいにでれでれとろけておりました(笑)
こちらも、そのうちご紹介します♥
投稿者:7D
あ、二日目にはすでに自宅の金庫に収納済みだったんだ。
投稿者:ぱいたん
右近さん、おはようございます。

Victorian Pencils という本をめくってみたら、1860年頃のものにちかいものを感じました。
...とすると、150年前?!
つくも神が宿ってくださるのに十分すぎるほどですよね♪
夜な夜な現れてくれたりしないかしら。
当時の貴婦人の姿で現れてくれたら最高ですのに♥
投稿者:ぱいたん
Geoさん、おはようございます。

ペンシルにょきっ!はけっこう見かけますが、つけペンにょきっ!は感動モノですよね v(^^)v
皆さんの驚く顔を見て、さらによろこんでいた私です。
感動を共有してくださってありがとうございました♪
投稿者:右近
こんばんは。
これは凄い!
初めて見ました。19世紀のものでしょうか。ヨーロッパの貴族が使っていたのかと想像をたくましくしてしまう逸品ですね。
高貴でかつトリッキーで、芸術と職人芸が見事に一致しています。いいなあ〜。

僕は銀製品を入手すると、まず磨いてピカピカにして、その後に使用してエイジングを楽しむという一粒で二度美味しいという味わい方をしていますが。
これは100年前の外国の空気で酸化したものと思うと、軽々と磨けないような気もします。悩ましいですね。
日本では100年以上経つと物にも「つくも神」といって魂が宿ると言われてますが。これは何かが宿っているようなオーラを感じますね。
投稿者:Geo
ぱいたんさん、こんばんは。

このペン、拝見いたしました。
写真で見るより、もっともっとインパクトが大きかったです。
だって、にょきっと出てくるんですよ、つけペンが。にょきっと!

本当に驚きました!(@_@;)
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