道化は踊る

万年筆に、インクに、紙に...。
文房具好きで書籍フェチのミーハーぱいたんは、今日も浮かれて踊ってます。\(^^)/
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投稿者:ぱいたん
monolith6さん、こんにちは。

つまめば指先に弾力を感じますから、詰まっていると考えたほうがよさそうですね。
ねじか、挿し込みか、デルタのほかのレバーフィラー式万年筆でしらべてみます。

モンブランの新しくなった方のブルーブラックなら問題なさそうですね。でも、前のブルーブラックの方が色合いが好みですし、軸の色にもお似合いなんですぅ(;;)
投稿者:monolith6
 ぱいたんさん、こんにちは。

 サックが元に戻るまでに5分もかかるというのは異常ですね。でも、硬化していないならインクの通り道が殆ど塞がれていて、吸入にやたらと時間がかかっている可能性があります。

 これまで、インクを吸入してからずっと使い続けていたのか、入れっぱなしで放ったらかしにしてあったのか等にも因りますが、ニブが外せないことからしてもインクが接着剤代わりになっているとも言えそうです。ところでデルタって、ペリカン同様にソケット状でねじ込み式でしたっけ?

 ともあれ、モンブランのような本物のブルー・ブラック・インクを常に吸入していると、サックが経年硬化することは避けられないでしょうが、現代のメーカー製染料インクの殆どはサックの硬化には関係ないと断言できるほどに安全です。
投稿者:ぱいたん
Carlさん、おはようございます。

はい♪ ゴムサックを交換するだけでほとんど復活してくれる、しかも交換が(ほかと比べて)簡単なレバーフィラー式は大好きです(^^)v

問題は、ゴムサックがどこでも売ってるわけじゃないってことで(^^;
ニブやペン芯を壊してしまったらやり直しがきかないので、思案中です(笑)
特にニブは入院させてデルタ標準になってしまったりしたら、‘トゥアレグ’の魅力半減ですから!
投稿者:Carl
そうなんですよね。
僕もレバーフィラー好きですが、ゴムサックの寿命は欠点ですよね。なんてったって、平べったくなったまま、なかなか元に戻らないんですよね。
でも、これを悩みながらバラバラにして、ゴムサックの交換をしている時間も好きです^^;)

で…、ペン先が外れない。そうですか、壊さないように要注意ですね。でもがんばれ〜〜〜^^)P
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