道化は踊る

万年筆に、インクに、紙に...。
文房具好きで書籍フェチのミーハーぱいたんは、今日も浮かれて踊ってます。\(^^)/
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投稿者:ぱいたん
Plutonic Blueさん、こんばんは。

最近は、国産万年筆にも【お手ごろ価格でカラフルな製品】が増えて
きていると思いませんか?
−−ショップ限定モノ中心ってところが残念ですけどぉ(^^;

「襲の色目」をモチーフにした万年筆案、大賛成です \(^^)/
いっそ「キャップはこの色、ボディはこの色」ってイージーオーダー
できるようにならないかしら♪
季節や使い手の年齢・身分に合わせて変えられたりしたら、ものすごく
すてきだと思うんですぅ(♥o♥)

漱石先生、いいですね。(ダニ・トリオにありましたよね♪)
‘宮本武蔵’万年筆、モンブランに先を越されちゃうなんて、

  「しっかりしてよ、国産メーカー!!!」

ですよね(ーー;
投稿者:Plutonic Blue
ぱいたんさま
「国産にはない豊富なカラーバリエーション」ということは、「国産品にはカラーバリエーションがない!」ということがありますね。それは少し寂しいですね。
日本には、有職故実とかあるいは「襲(かさね)の色目」というような豊かな色彩の文化があるのですから、それを生かしたカラーバリエーションが出ればいいのに、と思います。
あるいは、モンブランにならって日本のメーカーも「作家シリーズ」の限定品とかを出すというのはどうでしょうね。夏目漱石などは海外にもファンが多いので結構人気が出るように思うのですが。
投稿者:ぱいたん
二右衛門半さん、こんにちは。

パトロンや作家シリーズを念頭に置いたモンブランとくらべると、定番を念頭に置いた3社はカジュアルなんじゃないでしょうか。

その3社を「カジュアル!」と言ってしまえる経済力がほしいです(;;)

出会いが...は筆記具に限りませんよ。
私、十年前に買い逃した一冊の本に対して、いまだに未練たらたらです。
借金してでも買っておけばよかった..._| ̄|○
投稿者:二右衛門半
こんにちは、ぱいたんさん

万年筆の王様がモンブランでペリカンやパーカーやウォーターマンがカジュアルというのは承伏しかねます。。。

でも、出会いが「運」だというのは同感!!
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