2016/9/28

風紋  

初めて読んだのは高校の頃かなあ

シンプルなのに瑞々しく美しい言葉と 情景の描写に

カルチャーショックを受けながら読んだのを憶えている

さらに その作者が 近所の郵便局にお勤めの方だったと知り

またまた衝撃を受けた 今でも時々読み返す

間違いなく マイ フェイバリット ブック

永井薫 詩集「風紋」

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