簡単にアニメの感想を。
あさっての方向。11話「そこにある現在」、12話「ここにいること」
徹允に自分の正体を明かした物の、信じてもらえず…。(;´д`)
しかし尋兄達もやって来て、ようやく皆と和解出来てよかったです。
からだちゃんへ対し、改めてテツからの告白もありましたし。
そして、最後は元に戻る事が出来て本当に良かった…。(つ∀`)
原作の方はいつになったら元に戻るんでしょうね。
コードギアス 11話「ナリタ攻防戦」
紅蓮二式vsランスロットの迫力には痺れました!
超高性能の機体同士のバトルは実に見応えありましたぜ。
スザクの過去とか、C.C.の本当の名前とか、色々気になる伏線が出てきましたね。
そして何より、ジェレミア卿…。。・゚・(つД`)・゚・。
生きてて良かった…、けどあの惨めな姿は本当に不憫すぎて泣けてきましたよ…。
果たして彼はこれから再び嘗ての栄光を取り戻せるのでしょうか。
でも正直、ヴィレッタさんの方が有能なんじゃないかと思いました。
ローゼンメイデンオーベルテューレ
銀様が主役の特別編でございました。ヾ(*゚∀゚)ノ
しかし、水銀燈にあんな過去があったとは思いもしませんでしたよ。
何より水銀燈が今と性格違い過ぎなのにはマジで驚きましたw
あんなに弱々しくて純真な子だったとは…。
水銀燈にこれほど萌えさせられたのは初めてですよ。(*´∀`*)
しかし、真紅はちょっと酷いな…。
彼女に悪気は無かったんだと思いますが、人を傷つけるのに悪意の有る無しは関係有りませんから。
中途半端な優しさがかえって人を傷つける事もあるという事でしょうね…。
でも、最大の諸悪の根源はローゼンだと思います。
そもそも水銀燈を未完成のまま放置していた訳ですし、その上この男が自分の勝手な都合でアリスゲームなどと言うふざけた殺し合いを、我が子同然の人形達にさせているんですからね。
そう考えると一番悪いのはやはりこいつかと。
しかし真紅自身もこの頃から比べると、かなり変わった様ですね。
やはりジュンとの出会いが彼女を大きく変えたのでしょう。
ジュンがドールズと出会って成長していった様に、ドールズ達も彼と出会って変わって行ったのでしょうね。
Kanon 10〜12話
真琴編が終了し、舞編に突入しました。
真琴の最期には感動致しましたよ。。・゚・(つД`)・゚・。
12話では舞のストーリーと平行して、次のシナリオになるであろう栞の伏線もここで張られておりました。
舞踏会での、顔を赤らめる舞が凄まじく可愛かったです。(*´∀`)
普段が無表情なだけに、そのギャップがもう。