久し振りに更新します。
まずスクランの感想から。
#207 A LETTER TO THREE WIVES の感想。
前回の展開スルーかい!!
修羅場を期待しましたが、無かった事にされました…。
今回も1年の女子達が勢ぞろいの様です。
しかし八雲は相変わらず自分の事よりも播磨の気持ちを優先しているようですね。
それにしても、やはり周囲では完全に播磨と沢近が付き合っているとか勘違いされてしまっているみたいですね…。
もっと自分の気持ちに正直になってもいいと思いますよ。
でも、サラはどうやら完全におにぎり応援の様ですが。
数少ない味方なだけに、心強いです。( ´∀`)
ですが沢近人形を播磨人形の隣に置かれそうになった時の反応は、彼女にしてはかなり新鮮でした。
上手く行けば
ヤンデレ化の可能性も無きにしも非ず。(えー
でも八雲はやはり播磨の気持ちをよく理解しているみたいで…。
最早これは恋と言うレベルでは有りませんね。
これはもう
愛の領域に達してますよ。
果たして今後彼女はこの戦いに関わっていくのでしょうかね。