
【誕生日花・花言葉】ベロニカ(ルリトラノオ) 女性の真心堅固・女性の貞節・人のよさ・忠実・貞節 



6月12日、米ニューヨークで花嫁のケーキ早食い競争が行われた 米ニューヨークのタイムズスクエアで12日、ケーブルテレビ局が主催した「花嫁のケーキ早食いコンテスト」が行われた。ウェディングドレスに身を包んだ参加者らは、手や口の周りをクリームだらけにして、目の前に用意されたケーキを食べることに熱中していた。 このコンテストは、花嫁をテーマにした番組の新シリーズ開始に併せて行われたもので、勝者には賞金2万5000ドル(約300万円)が贈られた。
中国・内モンゴル自治区の白亜紀後期の地層(約8500万年前)から、くちばしが発達し、姿が鳥に似た新種の大型恐竜の化石が見つかった。羽毛恐竜などは小型化することで飛ぶ力を身につけたと考えられているが、鳥の特徴をもつのに大型である恐竜の発見は珍しい。中国の研究チームが14日付の英科学誌ネイチャーに発表する。この恐竜の体長は8メートル、体重は推定で1.4トン。頭骨と首を除く大半の部分が見つかった。8歳の若い大人の個体とみられる。下あごの先端にくちばしがあり、歯がないことや、指や尾の骨の形状などが鳥類に似ている。研究チームはオビラプトロサウルス類の新種と結論づけた。 同類は世界で15種が確認されているが平均サイズは全長2メートル以下、体重40キロ以下。今回は極めて大きく、巨大な略奪者などを意味するギガントラプトル・エルリアネンシスと命名された。 羽毛の跡は見つかっていないが、前脚は翼状で、羽毛があった可能性が高いという。飛ぶことはできなかったらしい。
北米のアラスカで先住民が今年5月に捕まえたホッキョククジラから、19世紀後半に作られたと見られる「もり」の一部が見つかった、とロイター通信が13日伝えた。このクジラは推定130歳ほどと見られ、寿命が100歳を超えることを裏付ける結果と言えそうだ。ホッキョククジラは北極域周辺にすむが、生態はよく分かっていない。寿命は他のクジラと同様に100年ほどと考えられていた。だが、最近、19世紀中に姿を消した狩猟道具がホッキョククジラの体内から見つかったとの報告が相次ぎ、目の水晶体の研究などからも200年近く生きる可能性がある、と指摘されていた。今回の発見は、そうした説を裏付けるものだ。 

13日午後、ソウル市中区奬忠洞の新羅ホテルで行われたカイ・アークマン設立記念ファッションショーにチェ・ガンヒが出席し、花を添えた。 カイ・アークマンは、アビスタ(キム・ドングン代表)が新しい女性服「エリン・ブリニエ」と同時に設立するブランドで、ビンテージものながらモダンな感性を追及、デニムをポイント・アイテムとしている。
それではこの辺で。おやすみなさい。☆☆☆彡
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