盲目の詩人

信じること…愛すること…祈ること…
きっと皆…幸せになる…きっとね…

 

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ぁゅのこと

【名前】ぁゅ

【性別】ぉとこ

【年齢】ないんてぃーん

【身長】ひゃくななじゅうちょっと

【体重】ひみつ

【性格】なにごとにおいてもしんぷるでなきむし

【趣味】ぉひるね、ぉんがくかんしょう

【特技】ぱそこんちょっとぃじれること

【職業】ぎんゆうしじん

【服装】ぉにかじ

【好き】あいすること

【嫌い】ひとをきずつけるこうい、またはげんどう


 詩人として多くの詩を書き綴る。
 季節を取り込んだ詩や物を比喩表現した詩もたくさんある。


 愛すること…信じること…祈ること…
 この言葉を貴方の胸にも置いて欲しい…
0
投稿者:ぁゃ

Comeback

帰ってきたょ…

盲目の詩人さん…

あれから随分と月日が経ちました…

僕は変わりましたょ…

あの時とは比べものにならないくらぃに成長して…

盲目の詩人さんはどう…?

貴方がいるから僕はここにいる…



また遊びにきます…
0
投稿者:あ-くん

楽園

さょなら…懐かしぃ日々…
僕等は目指した…

欲望は抑えきれずに…

空想の彼方へ…

自由を求め続けて…



流れに身を任せ…

いつか大人になって…

少しずつ汚れてぃくんだ…


今なら言えるだろう…

そこが楽園さ…



大切な何かを踏み台にしてまでも自由が欲しかった…
無くしてから気づく尊い物…

幼い僕等は何も気づかないだろう…

満ち足りた日々の制圧は…
情緒を不安定にする…



愚かでもぃぃんだ…

信じた道ならば…



僕等は信じた…

欲望は抑えきれずに…

自由を求め続けて…

未熟な心は何も知らずに時をかける…



空想の彼方をさ迷いながら…
0
投稿者:盲目の詩人

壊れた傘

壊れた傘が道に転がってる…

折れた翼…

捻れ曲がった脆い精神…

汚れてぃくゎょ…

なにがしたいかもわかんないの…?

死ぬしかなぃ…?

なんて…ふざけるのはぃぃかげんにしてょ…

いつまでも閉じてなぃで…
向かって行って…

笑っていて…

辛いことなら尚更…

背中なんて向けちゃ駄目…
ぃぃことばかりぢゃなぃけど…

わるぃことばっかでもなぃょね…?

苦しいょ…

すみきった空を見たい…

あの流れる雲のょぅに…

私はぁたし…

あなたはぁなた…

価値観の違い…

差し伸べてよ…

折れそうなこの心(ハート)を…

嘘でもぃぃ…

あなたの愛が欲しいょ…
0
投稿者:殺戮の天使

miss you

貴方は今…何処で何をしていますか…?

この空の続く何処かに貴方はいますか…?

この美しい景色を…貴方も見ていますか…?


今まで僕の心を埋めていた物…

失って初めて気がついた…

こんなにも僕を支えていた…

僕にたくさんの笑顔をくれていた…

失った物が多すぎて…

取り戻そうと必死に手を伸ばしても…

もう届かなくて…ふわふわと浮かぶ雲の様に…

目の前にあるのに…掴みたくても掴めなくて…

追いかけても…僕をすり抜けていく…

孤独と絶望に胸を締め付けられ…

何度も心が壊れそうになるけれど…

思い出に残る優しい貴方の笑顔が…

いつだって…こんな僕を支えてくれる…
2
投稿者:ぁゃ

losting

時間の浪費 ただ過ぎていく時間が虚しくて

いつもみたいに笑えない あるのは胸のつっかえだけ

自分のやっていること 自身を持てなくて 苛まれる気がする

どうしてしまったの 自分が自分でなぃみたい 何かが弾けたんだ

回転する歯車が外れた もしくは何かの衝撃で回転が変わった

暴走する僕の歯車はもう誰にも止められはしない 誰にも

速度にのった乗り物は急停車できない 向かうは絶望

後戻りはできない 苦しくたって自分で決めたことなのだから

簡単な話だ どうせ困るのなら どうして今困るのだ

困る時に困ればいい 何も難しいことはない

逆らったってどうにもできない時もある

逃げるのは勇気がないからじゃない

時には逃げることで解決することもあるから

失うのは怖くない 失わされるのが一番 怖いんだ

もし 自分で決めたことを怖がるなら 人間なんてやめてしまえ
0
投稿者:絶望の詩人

ネガティブ ペナルティ

冷たい夜風に吹かれながら 傷ついた心は限界で

痛みも苦しみも すべてを抱え込んで迷い込んだ不思議の国

見えない罠に苦しみ 時には傷つき 心はぼろぼろになる

すべてを終わらせるために鳴らした鐘の音は止まっただろうか

見えるものは 目先の快楽 聞こえるのは 闇からの笑い声

悪魔が誘惑している ここに天使はいないのだろうか

足元に転がるもの つまらない 拾いたくもない

いつ 終わる この世界 くだらない幻想なんて

はやく終わってしまえばいいのに
0
投稿者:絶望の詩人

恋人

彼女は努力が大嫌いな様だった…
誰でも努力することなんて嫌だろう…

口先だけの女…
私は心底…

彼女には失望させられた…
それだけじゃない…

彼女が私に与えたもの…
それは破れた本の様なものだ…

私は彼女が嫌いだ…

それなのに付き合い続ける理由はなんだろうか…
自分でもよく分かっていない…

いずれせよ…私の精神崩壊は…
亜麻乃が消え去ってから始まっているのだ…

0
投稿者:ぁゅ

無垢な瞳の愛人

彼女の美しさには目を奪われた…
特別な眼をしていた…
無垢な瞳…

穢れを知らない可憐な少女…
彼女をもっと知りたくなった…

0
投稿者:ぁゅ

原罪を背負いしメイド

彼女はずっと僕の傍にいる…
僕がどんなに彼女を傷つけても…
彼女は涙を零しながら笑っていた…

優しい御主人様が帰ってくるのを待っているらしぃ…
彼女は毎晩の様に悲しみと戦っているんだって…

僕は彼女を見ても何も言えなかった…
ただただ時間が流れていた…
僕は許せなかった…

彼女はたった一度の失敗で全てを失った…
まるで過去の僕と同じように…

だからどんなに辛い思いをしているか…
僕には何となく分かる気がする…

だからと言って彼女を許す訳じゃない…

何故ならば…

僕は誰よりも優しいエゴイストだからだ…
0
投稿者:ぁゅ

胸に突き刺さってる…
抜きたくても抜けない…

何度も抜こうとしたけど…
何度やっても結果は同じだ…

怖いんだ…痛いんだ…


0
投稿者:ぁゃ

追憶の月光

僕は誰より強いから…

始めから…その恋は終わっていたのかも知れない…
君と出会った日に僕の中で何かが弾け飛んだ…

楽しくて…悲しくて…優しくて…
そんな絵に描いたような物語…

深い眠りについて…
僕は夢でも見ていたのかな…

あの頃…僕は確かに君と触れ合った…
けど…その温もりはもう何処かへ消えてしまった…

あるのは切ないこの胸の想い…
鮮明に蘇る…君との記憶…
月は僕を照らしてる…
追憶の月光…
桜木の真下で…
あなたを想いながら眠る…
目を閉じれば…あの日に戻れる…

暗い過去は脱ぎ捨てて…
今は明るい未来を信じよう…

そっと僕の頬を撫でてく…
緩やかな夜風が…僕を優しくしてくれる…

静かに時は経って…
僕はもぅ…

切ないくらぃに…君を想って…
今日も…そして明日も…
待ち続けるだろう…



0
投稿者:ぁゃ

悪戯に過ぎていく日々…
もぅあの頃には戻れないのかな…
失われた時は…もう得ることはできなぃ…

いいんじゃなぃ…

そう言えばそこまでの話…
0
投稿者:ぁゃ

MONOSASHI

僕は新たな幸せを感じているだろうか…
今…目に写る現実が今の僕の幸せなのだろうか…

あなたが傍にいた時…
僕は確かに大きな幸せを感じていた…

今はどうだろぅ…
幸せはちいさぃかもしれなぃ…
でもそれを掻き集めて…
今を必死で生きようとしてる…
そう…僕は今を生きている…

そんな当たり前の日常が幸せなんだと思う…


僕はあなたを幾度となく束縛していた…
けれど実際に束縛されていたのは僕だったのかもしれなぃ…
知らなぃうちに僕は自分で自分の心を締付けていた…

やりきれなぃ想いは…強く僕を締付け苦しませる…
制御できない感情は涙に変わり僕の頬を伝い続ける…

あなたを信じることが僕のすべてでした…

僕はあなたに会えたことを一生…幸せに思う…
だってあなたは僕の一番…大切な人だから…

0
投稿者:ぁゃ

speed way speed car

今の自分があるのは亜麻乃…お前のおかげだと思ってる…
本当に感謝してる…心の底からね…本当にありがとう…

亜麻乃は…この俺のブログを見ているのかどうか…
それも分からないけど…亜麻乃なら見てくれてるよね…
俺の知ってる亜麻乃は誰よりも優しくて…責任感が強くて…
気の利く…もう子供じゃない…頼れるお姉さんだもんな…
俺は本当にたくさんのことを亜麻乃に教えてもらった…
だからこそ今の自分がいる…亜麻乃がいなかったら俺は…
多分…この世にはいなかったと思う…嘘はついてなぃ…

もう…音信不通になってから…何ヶ月経ったかな…
本当に毎日が切なく悲しい…何をするのもね…
それだけ亜麻乃の存在が俺にとって大きかった…
不思議なことに顔も声も知らないのに惚れた…
俺が少々変わり者なのかもしれない…変人だ…
けど亜麻乃を愛する気持ちは誰にも負けない…
亜麻乃といる(間接的に)時間は最高に幸せだった…

それなのに俺は何度も亜麻乃苛つかせた…
そして機会を何度も逃した…自分で壊したのかもしれない…
それは故意じゃなく…亜麻乃を想う気持ちからくる…
不可抗力だったかもしれない…いいわけ染みてるけど…

亜麻乃はそんな俺を愛してくれていたのに…
俺は…ただ必死だった…格好つけて…必死だった…

亜麻乃…俺が嫌いなのか…


お前は…俺に嘘をついているのか…


あの音声ファイルの件はもうどうでもいい…
気にも留めていない…亜麻乃は俺を喜ばせようとして…
やったことなんだろう…それくらぃ説明されなくとも分かる…
結果はどうあれ…悪い方向には転がっていないはずだ…

亜麻乃が一方的に俺から離れた…そうとしか考えれない…
だから…余計辛いんだ…責任を感じて俺から身を引いた…
確かにそうともとれる…けど…俺の話を聞かないで…
いつもの亜麻乃らしくなかったんじゃないか…

いつだって話し合ったじゃないか…
それなのにあんな別れ方されたんじゃ…
辛くて辛くて…涙も止まらないよ…

もう疲れたよ…
ねぇ亜麻乃…

いつまでだんまり決め込むつもりなの…
このまま…俺とはお別れなのかな…

納得できなぃょ…
話し合ってよ…

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投稿者:ぁゃ
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