映画感想サイト  

 ワーストランキング トップ10

1  死霊の盆踊り (1965年) アメリカ映画

◎一度見たら意味不明・二度見ても意味不明・三度見たら
トランス状態。つまらなさが一部で人気となり、伝説的な
カルト映画として有名になった。2005年にはDVD版も
発売されている。

2  北京原人 (1997年) 

◎日本アカデミー賞で特殊映像技術賞を受賞した奇妙な冒険
ファンタジー。北京原人の頭蓋骨を手に入れた日本政府は
DNA操作によって現代に北京原人をよみがえらせてしま
うが…。その不思議な設定や片岡礼子の熱演によって一部
のファンからカルト的人気を集めている問題作。
「SF小品」として評価する人もいる。

3 北斗の拳   (1995年)  

◎格闘マニアのコスプレ集団同士が争うコメディー。
最終戦争後の世界を舞台に、北斗神拳の使い手ケンシロウ  が、恋人ユリアを奪い父リュウケンを殺した南斗聖拳の
使い 手シンに復讐を挑む姿を描く。

4  デビルマン (2004年)

◎70年代にTVアニメでも一世を風靡した永井豪原作の傑作  マンガ『デビルマン』を完全実写映画化。デビルマンとなり 悪魔と戦う主人公が、守るべき人間が抱える心の闇とも対峙 し、苦悩を深めながら最終決戦へと向かう姿を壮大なスケー ルで描く。
0

今日も暑いが散歩へ  


お天気も良かったので先日テレビ放送で見た谷中銀座へ〜〜
今日は日差しが強くお散歩するには暑すぎでした(-_-;)

最近観光地になっているのか、日暮里駅北口出ると詳しく案内標識が〜〜大きな観光地図もあります〜〜

とりあえずお昼過ぎだったのでランチでもと、たんぴょう亭と言う看板に釣られ、路地にふらふら入ると、素敵なガラス張りのチョコレート専門店が・・・ケーキもあった〜〜@@谷中は初めてで調べて来なかった事もあり、雰囲気で入るしかないかな〜〜と思い入店・・・

良い感じの店内、ランチはどれも1100円でしたので、さっぱりとお刺身定食を・・・
帰って調べたら穴子丼がお勧めのようでした〜〜

路地から出た角に谷中せんべい(手焼きで作っている)が・・
一枚65円のお店お奨め固焼きせんべい買って来ました。
ほんのりお醤油味の美味しいおせんべいでした^^



進むとお菓子処 かみくら どら焼きが美味しそうだったので買いましたが、食べてしまいました〜〜180円でした・・

歩いていると庭から外に綺麗なバラが(^・^)
写真を撮りながら、いよいよ谷中銀座入り口にある夕やけだんだんと言われている階段へ〜〜

降りると商店街が・・・猫グッス専門店・竹細工・帆布を使ったバッグ仕立て屋・暮らしの道具・行列出来る肉屋さんetc
肉屋さんで並んでメンチをゲット〜〜
前に並んでいた方は、近くのパン屋さんで食パン買って、挟んで食べると用意周到でした・・
揚げた手は美味しいですね〜

あちこちの店を覗きながら学芸大学、大学院学生さんが作成した木彫り猫7体を探しながら ふらふら〜〜〜
テーブルにつかまり立ちしている、木彫り猫が、居ない〜〜

0

いたちごっこ  


食欲なくしてからダイエットが目的だったダイエットダイアリー。
あっという間の6キロ減
今度は栄養補給の自己管理日記になった。

初めの一か月は1000を超えることが難しかったけれど
今は無理しても1000に近づけている。
間食はフルーツか生姜湯、豆乳。
甘いお菓子類は一切摂らないというか食べれない
糖尿病にならぬよう良いことだけど
と、言って拒食症にならぬよう
自己管理

病院(精神科)へ行けば必ず薬服用を強要されるだろうから
自分が納得できるまで自分の力で・・

精神的には不安もなくやる気が出て
食生活日常の管理ができるようになってる。
私らしさも戻ってきてる。

人と関わることが怖かった。先生の言うように事故が原因で人間関係、将来の不安など敏感になっていたのだろう
短期間だけど服用したお薬の良い影響もあったのかな
今は出かけるのが怖いと感じなくなった。
穀雨の日のお出かけが澄み切った青空、街を歩く人々の姿、おひさまを浴びて幸せを取り戻せたと感じたもん。
そうだ!またひとつ思いだした
「日曜生まれの子はおひさまの子」
「えくぼのある子はおひさまの子」
身障さんのイベントに呼ばれてたのも「晴れ女」だから。
携帯も変えて一切、人と関わりを切った。ありえん ^^;
でもいいのだ、ゼロから再生。



仕事復帰のため、今週はは家の中で英気を養ってる。
心のお薬は必要ないけれど体のお薬、鉄剤はどうしても必要
心の病ではなく貧血で血の巡りが悪くなる事を恐れてる。

鉄剤→胃が荒れる→食欲不振→貧血→鉄剤
はぁ〜いたちごっこ。


自己管理、食べやすく栄養があるものを。。
これは今後の私の仕事にも活かせることだなあ。。
心を込めた食事。カロリー計算も続けるうちに覚えるだろうし栄養学も学ぶきっかけになりそう。

今の時代、医師でも病気になる過酷な時代
親しい先生(内科医)が体の病で休職中。その先生の言葉を思い出す
「貧血にはほうれん草やいろいろ鉄分のあるものが必要とされるけど身になるためには量や時間が必要。血には血。お肉を食べなさい。」

虚弱体質の人や高齢者のための食事、
リハビリがてら学んでいこう。

テレビで旅番組をしてた。美味しそうなお料理を味わってる芸人さんの姿を見ても「あれもこれもいっぱい食べたいなあ」じゃなくて「スプーンに一さじくらいならいけそう」
過食だった私からは想像できない。

糖尿予備軍の友人はいつも私が甘いおやつと珈琲持参で車に乗り込むから過食が移ったとぼやいてました。
今は、「同じ人と思えん。」と言います。
「6キロ近く痩せてもどこが痩せたのか見た目ではわからない」ともいいます。
口には出しませんが
そりゃあ、わからんじゃろ。減ったのは内臓脂肪とお胸ですせっかくホルモンシールでお胸が張ったのに空気がしぼんだ風船です(涙)
0

そして今日も、日が暮れる  

本日は「いいかげんオヤヂ」の本領を発揮して、久しぶりに「な〜んもしない」をした。珍しく酒も飲まずに寝たこともあって、目覚めたのは午前5時半(≧∇≦)

残念ながら、お天気は季節が逆戻りしたかのような冷たい雨の朝。となれば洗濯も布団干しもあきらめて、そのままベッドでウダウダすること1時間半。それでも8時にはキチンと起き、まずはコーヒー。この習慣も、ふと思い返せば40年近くにもなる。それだけやってれば、そりゃ「ウマクもなるよな?」と思わず笑ってしまう。

とりあえず目覚めのコーヒーと今日の音楽に浸りながら新聞を拡げ、時計代わりのTVを点けてみる。一面をざっと眺め、すぐ後ろに戻るのが自分流。編集の逆をなぞると、それなりに見えてくるものがあったりするんですね。それを、まるで鬼の首を取ったかのようにTVが追いかけてくる(笑)

SNSニュースが悲しみや悔しさ、憤りや怒りで彩られるのは、どう考えたってイイコトじゃない。新聞が、ネタに困らない社会なんか見たくない。この期に及んで、それをするか? と思わずにいられないトレーラーの運転手やつくば市の対応。ウンザリだ(=_=;

けど、それが現実なんだろう。つうか、実際に失われた命や傷ついた心があるのだから、現実以外の何ものでもありはしない。

人には、それぞれ立場はあるだろう。その立場の苦労、苦痛は、そこにいない者がとやかく言えることじゃない。そんなの、分かってる。分かったうえで、プライオリティくらいは考えろよ、と思わずにいられない。

苦労も苦痛も、分かった! けど、だからって優先順位は変わるわけないでしょ?

どんなに自分が辛かろうが、それより辛い状況を忘れていい、わけじゃないんだ。残念ながら、ね。そんな簡単なことが、なぜ分からないのか? それが、俺には分からない。だから、申し訳ないけど政治家や一流企業の役員諸氏の苦労まで汲み取る器も余裕もない(=_=;

0

オーバーサングラス  

そこで探したのが「オーバーサングラス」といわれるもの……これは私のようにメガネをかけていてもその上からかけるサングラスで当然の事ながらメガネよりも大きく横からの遮光にも優れている為「横からの差し込み」問題もものの見事に解決してくれている。

そこで今回購入したのが調光機能にも優れた偏光オーバーグラスで、減光能力は強烈というほどではないが両サイドの遮光も十分で、帰り道で実際に装着して試してみたが「横からの差し込み」問題も一挙に解消された事が確認できた。これを読んで「メガネの上にサングラスじゃ重たそう……」と懸念される方もいるだろうが、自転車や自動車のドライビングでの装着を意図しているので金属部品は全くなく非常に軽い。また、私の顔はやや細めなので殆どのメーカーのオーバーサングラスは幅が広すぎて違和感があったが、今回購入したものは幅もほどよく違和感も全くなかった。因みに気になる値段も売価約7,500円と、安すぎず高すぎずといった感じだった。

今回行ったショップが、山岳・アウトドア用品専門店ということで、以前より探していた通勤用兼旅行・ツーリング用メッセンジャーバッグを探してみたら、”OSPREY”という山岳・アウトドア用品専門メーカーの「elroy」という製品を見つけた(写真参照)。メッセンジャーバッグとして探すならデパート系や自転車専門店でも探せるが、値段の割にはイマイチ納得できるものが見つからなかった。


0




AutoPage最新お知らせ