【ブログの一部カテゴリー お引越しのお知らせ】 TWINFORCE -evil ways- WebLogを訪れていただきありがとうございます。2004年に立ち上げたこのブログは、元々ラジコンをネタにしたブログでした。徐々に関心があるテーマが、ピストバイク、ファットバイク、スノーボード、ベアフットラン、トレイルラン…と様々に変化してきました。ここ数年を振り返ってみると、山を中心に遊んでいることに気がつきました。そんな思いから、山遊び関係のカテゴリーを「Play in the mountains〜山で遊ぶ」というブログで新規一転立ち上げました。 新しいブログもよろしくお願いします。 Play in the mountains〜山で遊ぶ
2017/2/23  21:54 | 投稿者: eiji

その後の…です。
まずはコレ
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OPINEL No.8 carboneです。炭素鋼のナイフは月一で研ぎなさいと、貝印のコンビネーション砥石#500/1200の取説に書いてありました。給料明細をもらったら砥ごうと思ってたので、砥いでいます。過去のブログを見ると2016年7月に買っているようです。7,8,9,10,11,12,1,2と8ヶ月経ちました。日々使っているせいか、切れ味は上々です。
日々使うのが良いようですね(^^)

そして、次です。
次はコレ
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りんご酵母のその後。2月16日に仕込んでいるので、8日目の状態です。シュワシュワ泡が出ていたり、どっちがどっちかよくわからなくなりましたが、香りがアルコールっぽくなってきました。一方がハチミツ、もう一方がてんさい糖。アルコールの香りがしたのは、いったいどっちなの? なかなか室温をいい感じ出来ないのが微妙です…
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2017/2/16  22:32 | 投稿者: eiji

最近、話題になっているかどうかはわかりませんが、ここ数日の間で気になっている天然酵母に興味深々。
パン作り業界では、りんごの天然酵母のパワーがすごいとネットのどこかで情報を仕入れました。

用意したもの
りんご(サンふじ)
はちみつ(安いもの)
てんさい糖

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STEP1
ジップロックの容器(473mLのスクリューロック)にりんご1/2個をザクザク切って入れる
りんごの皮は剥きません。芯もそのまま。
2セット用意。

STEP2
水道水を473mLであろうラインまで入れる。今思えば、名の通ったミネラルウォーターにしておけば良かった…あくまでも気分の問題。

STEP3
天然酵母の餌となる糖分を加える。りんごそのものの糖分で十分との情報もあり。
上の画像では、下の容器にはてんさい糖を目分量で…これでは、再現性がありません。
上の容器には、はちみつをひとまわし。

STEP4
室内に放置開始。
まず、冷蔵庫に3日ほど入れ低温のもと乳酸菌を育てる情報もありましたが、室温放置に。2月の北海道です。室温といっても20度を下回っています。ストーブの設定温度は16度だったりします…

とりあえず、初日はこんなところです。
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2017/1/15  14:55 | 投稿者: eiji

ジャパンカップ2014を最後にすっかり冷めてしまったミニ四駆熱。
はたして、再燃するのでしょうか!?
JCJCもSSもBAも手放してません。
未使用新品パーツも幾らかあります。
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タグ: ミニ四駆 mini4wd

2016/11/25  10:10 | 投稿者: eiji

札幌の特に西区にお住いの方には、馴染み深い三角山。その奥にある奥三角山(354m)、別名よこして山。イヤ、本当の名前がよこして山で、通称が奥三角山?
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クリスマスまであとひと月。山頂は賑わっています。
この山は、札幌市の自然歩道から外れた、地主さんが管理する個人の山です。山頂までのルートは、いくつかあります。整備されているのは、山頂から西へ伸びる尾根伝いに登るルート。そして、ヤマレコみんなの足跡によると、一番人気のメジャールート…だけれども整備されていない「直登ルート」。これは、大倉山から続く尾根をそのまま急登するルートです。
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今回は、これらとは異なるルートで山頂を目指しました。
奥三角山は、もともと鉱山だったそうで登山道?作業道?の分岐がいくつかあります。車一台分の幅がある作業道が突然シングルトラックのトレイルになったり、楽しく彷徨うことができます。
長くなりましたが、ここまではイントロダクションです

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今回のトレランルート。17.64 kmでした。スタート&ゴールは、地下鉄琴似駅に設定しています。三角山→大倉山→奥三角山→荒井山→円山の札幌近郊五山縦走ルート(ロードで繋ぐ山あり〼)。行動時間3:31'43.9、ペースは12'00 min/km、のんびりランです。ちなみに累積標高は1049 mでした(AMBITログより)。
三角山は山の手口から入り三角山山頂(311m)を経由、自然歩道に沿ってどんどん進みます...小別沢口まで進みます。ここまでの時間は1:07くらいでした。そこから、南に伸びる盤渓へ続く砂利道を3分ばかりテクテクRUN。ドックトレーニング場手前の沢沿いに、奥三角山へ続く登山道が現れます。ここは、標識有ります。ここからは、分岐がいくつか有ります。東に向かって500mほど進むと南へ方向転換し、地形図上の作業道へ合流しました。この作業道に沿って120m進み、270mの等高線に沿って北へ向かうトレイルを進みます。眼下に鉱山時代に使われていたであろう二棟の小さな廃屋を眺めつつ進むと、そのままトラバースして整備された登山道に続くしっかりとしたトレイルと尾根へ向かう不明瞭なトレイルの分岐が現れます。
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ただ、不明瞭なのは分岐のところだけでちょっと進むと、しっかりとした踏み跡が続きます。
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ここで振り返るとこんなカンジ。真っ直ぐ伸びるのが、ここまで進んできたトレイル。画像の中央から、なんとなく右手に伸びているのが、整備された登山道に続くしっかりとしたトレイル。
で、この尾根をドンドン進んでいくと、オレンジテープが巻かれた木が現れその先は…
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目前に山頂があるので、好きに進んで下さい…の状況になっています。いわゆる直登ルートと異なり、足をかけるような根が出ているトコロや手でつかまることができる木々はまばらで、シューズのグリップだけが頼りになるような斜面です。山頂直下は、伐採した木々がゴロゴロして、跨ぎながらも斜面を登る場面です。山頂に誰もいないことを祈りつつ…
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山頂では、可愛いサンタさんが出迎えてくれました。この看板の裏には、山名の由来が書かれていますのでグルっと回って読んでみて下さい。やっぱり「よこして山」かなって気持ちになりました。
随分と長くなってしまいましたが、今回の記事のメインである「ウラ直登」のお話でした
実施にはこの後、いわゆる直登ルートを颯爽と駆け降り(ウソ)、大倉山(307m)の分岐から遊歩道を下り、荒井山(185m)経由で住所的には宮の森1条14の緑地で道草し円山(225m)を反時計回りに小鳥たちに出会いながらぐるっと。
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その後は、なんとなくロードをつないで地下鉄琴似駅まで戻りゴール。
そうそう、この時期(11月24日)は大倉山ジャンプ競技場脇の遊歩道は通行止になっています。山頂側から下る時には表示が有りませんが、麓側にはロープが張られ表示が有りますのでご注意を…

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2016/11/1  19:47 | 投稿者: eiji

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今年の7月頃に購入した、カーボンスチールナイフ No.8です。
こまめな手入れがないと、すぐに錆びちゃうよ。でも、よく切れるよ…が謳い文句の、炭素鋼のカーボンスチールです。
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3ヶ月使ってこんなカンジです。
貝印のコンビネーション砥石#500/1200で月1回のペースで研いでいます。日々の調理に使っている使い勝手のいい道具です。酢+紅茶の黒錆び化が定番ですが、この魅力的な儀式を行わなくても、毎日のように使っているせいか快適快適
使用後は、水気を拭き取る。そんな程度です。
普段使いできる、お手軽カーボンスチールナイフですよ。

今回登場したアイテムが気になった方は・・・
OPINEL オピネルカーボンスチールナイフ#8
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2016/10/18  19:58 | 投稿者: eiji

新たにやってきたMacBookPro(13" Mid 2012)のウイルス対策ソフトを物色ちゅ〜
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これまでのMacBookPro(13" Mid 2009)には、無料のウイルス対策ソフトを使っていました。iAntiVirusというものでしたが、いつの頃からか開発が終了...今となっては、もう使うことができないソフトです。
職場で使っているWinPCは、メールを開くたびにトロイの木馬ちっくなアラートが表示されます。それに比べると、プライベートで使っているMacは至って平和なもんです。
Macのシェアは、9月の時点で4%...4%か〜
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体験版・評価版を使っているところですが、ESET Cyber Security Proが良さげ
職場のWinPCが、ESET NOD32アンチウイルスを使っているので、安心感もあります。
最終的には、と相談なんですが...

楽天市場でESET パーソナル セキュリティ 1年版をチェック!

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タグ: MacBookPro MacOS

2016/10/15  18:17 | 投稿者: eiji

ん〜忘れてました...
ハイ。MacBookPro届いています。9月24日に届いています。
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こんな感じです。9月10日にオーダーしてから、2週間...CTOだからこんなものですか。
まずは、箱から出してひっくり返します。
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そして、迷わずネジを緩めて裏蓋を外すのです。
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ターゲットは、メモリ。
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Retinaじゃないモデルの、最小構成容量2GB×2枚を取り外しちゃいます。
ここで登場 増設メモリ8GB×2枚
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前回の記事で、お知らせした通りなのですよ。
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Transcendのメモリを選んだ理由は、前も使ったことがあるから。それだけです
定電圧タイプのDDR3L-1600 SO-DIMMですが、1.5Vにも対応しているとサンワダイレクト楽天市場店でアナウンスされています。

メモリの増設を終えたところで、電源オーン!!
macOS Sierraのリリースが、9月21日。ひょっとしたら、新OSかぁぁぁと期待していましたが、OS X v10.11 El Capitanでした Siriいない...で気づきました。
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タグ: MacBookPro MacOS

2016/9/18  7:30 | 投稿者: eiiji

7年前に同じタイトルでMacネタをUPしています。これから書く記事も、きっと7年前と変わらないでしょう
今使っているMacBookPro(13-inch, Mid 2009)の調子が悪く、起動後にシステムが落ちたり、Wifiにつながりません...
そこで…Newマシーン13インチ MacBook Pro
以上。
来月以降発表される噂があるnewマシンではなく、現行モデルのMacBookPro(Retina, 13-inch, Early 2015) でもない、光学ドライブが残る一世代前のモデルです。
AppleのCTO(いわゆるBTO)でカスタマイズ。

ベースになっているのは、MacBookPro(13-inch, Mid 2012)だと思う...
▼こんな仕様です
• 2.9GHzデュアルコアIntel Core i7(Turbo Boost使用時最大3.6GHz)
• 4GB 1,600MHz DDR3 SDRAM - 2GB x 2
• 500GBシリアルATAドライブ@ 5,400rpm
• 8倍速SuperDrive (DVD±R DL/DVD±RW/CD-RW)
• バックライトキーボード (US) + 製品マニュアル(日本語)
156,384JPY(税込み)なり...
今回のポイントは、Retinaディスプレイモデルは魅力的だけど高いし...です。
外側はいままでと全く一緒。中身は2世代前のCoreプロセッサー。
Penryn(アルミニウムユニボディモデルMid2009) Sandy Bridge Ivy Bridge Haswell(Retinaディスプレイモデル) Broadwell(Early2015)
といったカンジです。

ユニボディモデルの良いところは、メモリーやハードディスクを自由に変えることができるところです。メモリーはオプションで4GBと8GBを選べましたが、増やしていません。なぜならば、ユニボディモデルは、16GBまで増設できることが周知の事実。Transcendの増設もメモリー16GB(8GB×2)を別に注文しています。これで、旧モデルであってもそこそこ働いてくれるのではないでしょうか? お財布に余裕ができたら、SSDに換装も夢ではないのですから
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タグ: MacBookPro

2016/8/15  20:14 | 投稿者: eiji

窓から見えた夕焼け空が、ちょっと不気味だったので、パチリ
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Sigma dp0 Quattro (F4.5 1/30S -2.0EV ISO100 SunsetRed)
でっかく見たい方は、こちら
ニセコ連峰の一つ、イワオヌプリにかかる燃えるように紅い雲。
車の屋根も、燃えるような紅。
そう言えば、Foveonセンサーの赤スゴイって見聞きしたとこがあります。

今回登場したアイテムが気になった方は・・・
SIGMA(シグマ) dp0 Quattro LCDビューファインダーキット

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タグ: シグマ dp Quattro

2016/7/4  22:14 | 投稿者: eiji

一週間ぶりに自宅へ帰ると(遊びまくっているのではなく、単身赴任ってヤツなので悪しからず)、SIGMAと大きなロゴがプリントされた、真っ白な封筒が届いていました。
開けてみると、公報誌「SEIN」と「SEIN専用ブックケース」が出てきました。SIGMAにユーザー登録すると、年4回発行の季刊誌「SEIN」が届くそうです。
今回は、第9号。これまでのバックナンバー8号分を収納できる、組立て式のSEIN専用ブックケースがおまけ。
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Sigma dp0 Quattro (F4.5 1/30S ISO320)
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タグ: シグマ dp Quattro



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