ニコラス・ツェーが妻セシリアの優しさ絶賛、子供のお世話は超苦手  

2011年1月4日、香港演芸人協会(HKPAG)による年度賞「第1回傑出表現奨」授賞式が行われ、人気俳優ニコラス・ツェー(謝霆鋒)が「2010映画傑出パフォーマンス俳優賞」を受賞した。新浪網が伝えた。

香港演芸人協会では今年から、映画・テレビ界で活躍したタレントを選ぶ「傑出表現奨」をスタート。2010年の映画界で最も活躍した俳優に贈られる「2010電影傑出表現男演員奨(映画で傑出したパフォーマンスを見せた俳優賞)」では、人気俳優のニコラス・ツェーが選ばれた。

昨年を振り返って、「満足でも不満足でもない」と語ったニコラス。現在撮影中のジャッキー・チェンのプロデュース映画「新少林寺」は、話題作だけに目に見えないプレッシャーが大きく、緊張の連続だという。

昨年は妻のセシリア・チャン(張柏芝)が、出産を終えて女優復帰。現在は中国で主演映画「楊門女将之軍令如山」を撮影中だ。夫婦揃って多忙な中、セシリアは何かと時間を作っては香港へ帰り、家族の時間を持つようにするため、「この点で自分は彼女に追いつけない」と妻の思いやりを絶賛していた。

子供の相手をするのは、「とても苦手」と素直に語ったニコラス。夫婦不在の時は、2人の息子は元女優の母親デボラ・ライ(狄波拉)が面倒を見てるが、今年のお正月は家族4人でマカオで楽しく迎えたという。
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アリスの次は人妻!ミラ・ジョヴォヴィッチが男を虜にさせる魔性の女に  出会い

全世界待望のシリーズ最新作『バイオハザードIV アフターライフ』(公開中)で、今回もド派手なアクションを披露している主演のミラ・ジョヴォヴィッチ。そんな彼女が次回作『ストーン』(10月30日公開)で、『バイオハザード』シリーズとは打って変わって、妖艶な女性役に挑んでいる。

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同作は、ロバート・デ・ニーロ、エドワード・ノートン共演で贈るクライムサスペンスだ。殺人を放火で隠蔽した疑いで服役中のジェラルド・クリーソン、別名 “ストーン”(エドワード・ノートン)。それに納得できない彼は、仮釈放官のジャック(ロバート・デ・ニーロ)に早期出所を申し出ていた。だが、なかなか聞き入れてはくれず、ストーンは、ジャックを説得するために妻のルセッタ(ミラ・ジョヴォヴィッチ)を利用することを思いつく。ルセッタはジャックに接近するも、思わぬ事態に発展してしまう。

この人妻ルセッタを演じているのがミラ。ノートン演じる夫ストーンのために、じわじわとデ・ニーロ扮するジャックに近付いていく。その姿と仕草がなんともセクシーなのだ。ジャックへ注がれる挑発的な目、そして魅惑的な笑み。女という武器を使ってジャックにアピールをかけ、彼の心の中にまで入っていく。終いには、男と女の関係までに、と思わせるような危険な香りのするシーンも登場する。夫への愛のためなのか、ジャックに本気で惚れてしまうのか、どちらにせよルセッタの魔性の女っぷりは見事だ。『バイオハザード』シリーズのような強い女も似合うミラだが、こういった色気のある人妻女役もはまっている。

ちなみに、先ごろ行なわれた『バイオハザードIV』の来日記者会見で世代交代をほのめかしていたミラ。アクション女優として今後も最前線で活躍するかはわからないが、ファンにとっては本作のような艶っぽいミラも大歓迎だ。アクション女優の顔とは 180度違う、女度全開の人妻ミラを堪能してもらいたい。
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人妻の思い出に残る出会いと口説き文句  出会い

何をするにも人それぞれのやり方というものがありますが、「女性の口説き方」だって十人十色。世の中には、数々の口説き文句が存在するようです。さて、女性が男性に言われて印象に残っている口説き文句とは? 「最高にうれしかったもの」から「思わずクスッと笑ってしまったもの」まで、いろんな口説き文句を人妻の女性陣に聞いてみました。(※実際に女性を落とせるかどうかは別ですが……)



■「俺はキミに足りない身長を持っている。だから二人で、ちょうどいい身長の子どもを産もう」(25歳/アパレル)

身長が小さいことがコンプレックスだという彼女。長身の彼からの思いがけない告白の言葉が心に響いたとのこと。彼女の心へグッと踏み込んだ、彼の真剣な思いが伝わってくるひとことです。

■「オレらって、すしで言うとウニとシャリみたいだよ。相性で言うと」(23歳/塾講師)

真顔で言われて、思わずクスッと笑ってしまったという彼女。これは、相性抜群ですね!
一瞬納得しかけますが、どの辺がウニっぽくて、どの辺がシャリっぽいのかはよく分かりません。

■「オレの両親は地主だからさ、オレを選んでおけば間違いないよ」(28歳/旅行関係)

付き合う前にデートを重ねている段階での彼の決めゼリフ。付き合う前から、バックグラウンドの強みを前面に押し出してます。人妻に勝負をかけてますね。

■「俺にもお前にも寄ってくる異性は山ほどいる。その中でお互いがお互いにとって一番だったら、それほどすてきなことはないと思うんだ」(26歳/エステティシャン)

「それは素敵だけど、寄ってくる異性なんてお互いにあんまりいないでしょ」と返答したという彼女。リアリストな彼女と、ロマンチストな彼。デコボココンビですね。

■「好きだから、一緒にいたいんだ! ダメ?」(28歳/携帯販売)

シンプルなのが一番ということでしょうか? ひねりはなくとも、「単純に素直な感情をぶつけられるのがうれしい」という
今は人妻となった
女性も多し。

さて、いろんな口説き文句がありましたが、好きな人から言われる愛の言葉ならきっとどんな言葉でもすごくうれしいもの。なんだか原稿を書いていて、私が恥ずかしくなってしまいました。ああ、ごちそうさまでした。
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