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    <title>月見家本舗</title>
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    <description>ロック、ヒーロー、その他もろもろのタワゴト。
「夢を忘れずに！」</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-06-27T07:30:06+09:00</dc:date>
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    <title>新しいライダー4号は君だ!!</title>
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    <description>新会社最初の一週間がようやく終了。

とてつもなく長かった…。

金曜日は「発足記念」という名目での飲み会。

気が進まなかったが、場合が場合だけに、しぶしぶ参加。

けど、参加してよかった。

親会社から出向してきている皆さんが、我々との融和を本気で考えてくれているということがわかったし、とても心配りの行き届いた会の中で、「吸収合併させられて、くさってしまっている我々」が、ちょっと恥ずかしく思えたりした。

ただ、自分が新会社の業務コンセプトに心の底から同意できるようになるのは、まだまだ遠い未来の話だ...</description>
    <dc:date>2009-06-27T07:24:00+09:00</dc:date>
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    <title>よくある話</title>
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    <description>何か気にくわないことがあると、思いっきりの仏頂面。
急ぎの仕事も故意にサボタージュ。
同僚にキレたり、上司を無視したり…。
しかし、そんなときでも偉い人が来ると満面の笑みで媚びまくり。

まともに相手にすると面倒くさいので、みんな腫れ物にでもさわるかのような扱い。

そんな女（もうすぐ40歳・独身）も、上層部の目には「感じのいい人」という風に映っているようで…。

カイシャには不条理なことがいっぱいだ。

不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書)[不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できない...</description>
    <dc:date>2009-06-24T21:34:00+09:00</dc:date>
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    <title>企業の常識</title>
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    <description>新会社での初日。

さすが大きな会社の系列ならではというべきか…何をするにしても、やたらに細かい部分まで「申請」や「届け」、「許可」などが必要なのだった。

これまでよりも出勤時刻は早まり、ラッシュの真っ最中。
服装もいわゆるビジネスマンの格好。
で、IDカードを首からぶら下げて、毎日朝礼がある…と。

今まで小さなところでお気楽に過ごしていた我々にとって、こういうのはかなりイヤな方へのチェンジだ。
せめて企画職ぐらいはもう少し自由な環境に置いておいてほしいなぁ…。

まぁ、でもこういうのが、多くの企業で...</description>
    <dc:date>2009-06-22T22:40:00+09:00</dc:date>
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    <title>厄除け</title>
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    <description>ここ何ヶ月か、いいことがほとんどなかったような気がする（特に仕事面）。
反面、「想定外」のレベルでのトラブルは非常に多かった。
そのための精神的な疲労がかなり蓄積してしまい、今週の半ばあたりはもう心が折れる寸前までに追い込まれていた。
しかし、移籍前のラスト一週間をどうにかこうにか切り抜けて、今日はとうとう、かねてからの懸案事項になっていた「厄除け」に…。

週明けからは新会社での勤務。
正式な作法はよく知らないが、自分の場合、このタイミングで厄除けをしておくというのが、ピッタリだと思える。
最近は...</description>
    <dc:date>2009-06-20T20:29:00+09:00</dc:date>
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    <title>移籍目前</title>
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    <description>来週からは新会社での勤務がスタートする。
移籍を目前に控えた今週の社内のムードは最悪なんていう言葉をはるかに超えたような状態だった。
ギスギス、イライラ、ピリピリ、ゆがみ、よどみ…そんな部分を煮つめて凝縮し、ぶちまけたかのようなものすごい空気。
ささいなことへの過剰な反応がそこかしこで続出していた。
なぜ、仕事場であんなにカンタンに情緒的な反応ができるのか、本当に不思議…。

食欲とモチベーションがほぼゼロと化した一週間だった。

この週末で運気をチェンジさせて、来週からは前向きに頑張りたいところです。</description>
    <dc:date>2009-06-20T03:16:00+09:00</dc:date>
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    <title>コンプリートフォーム</title>
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    <description>新会社への移籍問題。

昨日の夕方の時点までは、「転職」も視野に入れた動きをしていた（履歴書用の写真も撮りに行ったりして…）のだが、夜、ある人と飲みながら話をしているうちに、結局、移籍してしばらく頑張る…ということで何とか落ち着いた。

現在、社内にモラルハザードを蔓延させている人間たちがいるのだが、その連中にいちいちまともに腹を立てないようにするというのも大切なところ。

ここ1〜2年、自分に強烈にのしかかっていたストレスも、ほとんどがそいつらの振る舞いに起因している。
新会社の新体制下で、あいつら...</description>
    <dc:date>2009-06-06T18:21:00+09:00</dc:date>
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    <title>珠玉の2枚</title>
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    <description>各方面で評判のいい「TVbros.」の清志郎追悼号（←勝手に名づけてます）。

自分もすごくいい特集だったと思います。

けど、ちょっと残念だったのが「忌野清志郎アルバムダイジェスト」のページ。


「2・3&apos;s」がとりあげられていない…。


しかも「Memphis」のところではこう書かれてしまっている。


「もっともその後はファンの間でも評価の低い2・3&apos;sでの活動に入るんだけど（笑）」


文末に「（笑）」まで入れられちゃってる…。

2・3&apos;s、かなり好きなんだけどなぁ。

こういう扱いになるのが昔からちょっと不...</description>
    <dc:date>2009-05-31T22:16:00+09:00</dc:date>
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    <title>41歳の岐路</title>
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    <description>僕は中小企業で働いています。
仕事のほぼ99％は、とある1社からの受注。
資本関係こそないのですが、実態としてはほとんどその会社の下請け業といってよいでしょう。
そして、今回、僕が所属している事業部が、とうとうその会社に「事業譲渡」されることになりました。
その会社が100％出資で設立する新しい完全子会社。
そこの社員になって働きなさいとのお達しです。
これまで、クライアントの担当者として、こちらが平身低頭して接していた人たちも「出向」という形で子会社に加わります。

これが悩まずにいられようか…という感...</description>
    <dc:date>2009-05-29T19:02:00+09:00</dc:date>
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    <title>TVBros.</title>
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    <description>何か書こうと思っても、考えが全然まとまらない。

アタマの中も心の中も、清志郎のことだらけ。

今日、発売になった「TVBros.」。

[画像]

表紙の左上には「忌野清志郎追悼」の文字。

写真もすごくいい。

巻頭の特集に、元マネージャーの小山哲さんが加わっているのがとてもうれしい。

いろいろな人が清志郎についてのエピソードや、追悼の言葉を寄せている（特集ページ以外でも）。

そしてまた、新たな悲しみにおそわれてしまう…。</description>
    <dc:date>2009-05-27T21:45:00+09:00</dc:date>
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    <title>青山</title>
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    <description>早くから現地に行っていたうりこさんからのメールや、ネット上の情報などから、会場周辺の混みぐあいが、自分の予想をはるかに上回っているレベルであることに驚愕させられました。

[画像]
（↑うりこさんから届いた画像です）

正直なところ、5時間待ち、6時間待ちなんて、今の自分には到底無理…。

で、結局、夕方の時点では、行くのを「断念」していました。

しかし、やっばりどこかにモヤモヤした気持ちも残っていて、結局、かなり遅い時間になってから現地に出向くことに…。

23時過ぎに会場に到着すると、ホントに惜しいこと...</description>
    <dc:date>2009-05-10T02:35:00+09:00</dc:date>
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