★☆出演予定☆★  

《放送日確定》
<[テレビ] 
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《 月》


[客演・ライブ]

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《放送日未定》


・※「タモリ倶楽部」内の『空耳アワー』コーナーは
 出演率めちゃめちゃ高そうです!
 ・・・静岡では平日深夜のため、残念ながら
 追いきれていませんが/泣、

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2012/5/3

「男の隠れ家」2012年6月号  雑誌・ラジオ・ネットテレビetc

朝日新聞出版発売、(株)プラネットライツ発行の雑誌。

『大人の男性向け・趣味本』って感じかな?
表紙には
『城を巡る山歩き』
『野望と悲哀が醸し出す比類なき美しさ』
『「城」と「城下町」に漂う時間』
といった文字が。


──ま、いつみが読みたかったのは、この特集じゃないんだけど(^_^;)。


先週、め組公式サイト内の『吉祥寺YOGIDAS』コーナーで与儀代表が宣伝してくれたのが、この雑誌に連載されている『男の書斎』。
「ここに掲載」との言葉に、さっそく注文手続きを取ったのはいつみ(^_^;)。



このコーナーは。
毎号ピックアップする人の書斎(部屋)を紹介しつつ、その人についてを取り上げているコーナー、…かな?

3ページに渡って、写真ではアメリカの地方にあったというバー・グッズが飾られた部屋を、
文章では、め組やよぎんちの話が掲載されておりました♪

こーいうのが読めるのは、楽しいね(^^)v☆


4月27日発売なので、まだまだ店頭で購入可能です!
通販もしているので、バックナンバーの購入も大丈夫。
お値段680円、皆様ぜひお買い求めを〜♪


あ、お城の特集も面白かったよ☆
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2012/4/10

2012.04.09日テレ「しゃべくり007 春の黒い感謝祭SP」  その他ドラマ&再現モノ

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《出演 石原幸弘さん》


さて、という訳で久し振りの「Watch」は石原さん!
メルマガで事前連絡のあった番組でした。

実はいつみ、地デジ化の波に乗り遅れて以降、すっかりテレビを見なくなっていて。
ビデオも録画できない状態になっているため、リアルタイムの一発勝負!だったのだ。
“分からなかったら悲しい…”なんて思っていたのだけど、──あぁ良かった♪


って事で。
2時間半スペシャルの番組は、前半は物まね大会。次が芸人特集。

「…この番組、再現コーナーとかあったかなぁ…?」と思っていた辺りで急遽始まったのが

【検証・どっきり007】コーナー!

これは、いじられキャラのアンジャッシュ・児嶋さんを素人さんがいじった場合でも、相方に対するのと同じようにキレるのか?という検証コーナー。

最初のタクシー運転手──うん、違う。
次の、無茶振りする番組ディレクター…はい、石原さん登場〜!!

アンジャッシュの冠番組を新しく始めたい、と打ち合わせをする、笑えない笑いを連発するディレクターさん。
相方、渡部さんばかりを持ち上げ、児嶋さんにはどんどん無茶振り。

…ひどいなぁ、石原さんはそんなに空気読めなくないやいっ。

──とは言え、「いかにも」な業界人をやってました♪
隠しカメラは主に児嶋さんの表情を押さえていたため、石原さん自身はあまり映っていなかったのがちょっと残念、かな。

いやでも、久し振りに楽しかった(^^)v☆
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2012/3/20

2012.3.20 『鈴子の恋』  Not watch

こちらのページも超・久し振り。

──久し振りなのにNot Watch(T-T)。


フジ系昼の連ドラ、『鈴子の恋』。
これに松岡さんが出演されたのだそうです〜(T^T)。


そりゃあさぁ、ツイッターでは『関西弁の役で』とか書いてあったけど、
結局め組での告知はなかったぢゃん〜!!
今日だったらオンタイムで見られたかもしれないのにっっ。


『放送日未定』って項目があるんだから、告知してよ〜っ!!!
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2010/8/21

7月21日テレビ東京「リアル体感!?まさかの世界〜アバターの冒険!〜」  その他ドラマ&再現モノ


《出演 酒井尊之さん》


さて。今回もテレ東なので、いつみんちでは視聴率不可。
なので、今回もショウジさんが録画してくれました。ショウジさん、多謝(*^-^*)♪

そんな今回の番組は。
…ん〜、全体的には、以前フジかどこかでOAされていた『if』みたいな感じ、かなぁ。
ただ、酒井さんの出演分は少し違っていて。
この回のお題は『錯覚』。特殊状況に置かれた人々の記憶の錯覚を検証する、というものでした。

撮影後の酒井さんのブログには
『昨日の撮影は、リハもほとんどなしで、ぶっつけ本番!』とか
『ドラマでも、再現でも、舞台でもなく。自分もこの手の撮影は初めてかな(?)』とか。

確かに、ドラマも再現もCMも、企業用ビデオもVシネもやってるし。

・・・はて? 何をやるんだ??

かなり謎な状態だったのだけれど、OAを見て激しく納得。
今回『仮想体験』をするのは、《美容モニターに選ばれた》という設定で呼ばれた女性が10人。
そこに、酔った男性が現れて、店長が一度は外に出そうとしたものの、暫く揉み合った後フロアに戻って来た店長は右腕を刺されたらしく、フロア内は騒然とした状態に。
間もなく店員が呼んだ警官がやってきて──。

つまり。ざっくり言うなら酒井さんは『仕掛け人』さん、だったんだな(^_^;)。
酒井さんは警官さんとして、バーカウンターのところで《目撃者》となった女性達から犯人の特徴を聞き取っていました。
成程、確かにリハもほとんどない──ってか、できないよね。相手の反応はその時次第。
基本的に『自分が訊くべき事』は判っていても、後はアドリブ状態になる訳だし。
『つかこうへいさんの舞台のよう』って言葉が、ちょっと納得できました。

しかしこれ、テレ東でしょ?
確かに『かりゆし先生』の頃から比べると、酒井さんは全然痩せてるけど、誰1人気付かなかった、って事かぁ…。

──いや、これもまた『錯覚』の1つ、って事かな(^_^;)?
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2010/7/4

NHK『龍馬伝』 第18回〜第28回  その他ドラマ&再現モノ

《出演 河本博志さん》

※中島圭一さん出演回は、見ることができませんでした(>_<)。

河本博志くんは、め組期待の新人さん(あ、本公演では、ね(^_^;))。
去年と今年の春公演、いつみが観ている中ではかなり異例の大抜擢だったし、表情の細かい辺り、いつみもかなり気に入っていたのだ。
そうかぁ、大河かぁ…。…でも。気になったのは、サイトに記載されていた『 第18回〜第28回(5/2-7/11)』ってのはどういう意味かな? “この辺りの話数”って事??

判断が付かなかったいつみは、素直にめ組へ問い合わせを。
「あ、恐れ入ります、FC会員の〜〜」と、いつもの挨拶をした後で「あのね、質問なんだけど…」と、前述の問いを。そしたら。
河本くんは、この間の話数に、ちょこちょこと出演するのだとか。──へぇ、スゴい!
大河に出演なんて、今までめ組じゃ藤原さん位だし。いやぁ、これってスゴいよねっ♪ ガンバれ河本くんっm(__)m\(^o^)/♪

そして、OAが始まった河本くんは。
毎回きちんと名前がクレジットされてました!神戸海軍塾塾生としての出演なので、塾生としていつものにこにこな笑顔でフレームインしておりました♪。

最終週のOAで、神戸海軍操練所は解散。
勝海舟が皆に話をするシーンがあった。

“あぁ、武田鉄矢の勝だなぁ…”なんて思いつつ、やっぱり泣きながら見てしまった。

こういうシーンを見ていると、やっぱり思い出すのは、1本の映画。

『幕末青春グラフィティ RONIN』。

武田鉄矢主演のこの映画は、…え、もう26年位前なのっ?/爆。
これは、今でもいつみがめっっっちゃめちゃ好きな映画。

これも『ザ・武田鉄矢』な龍馬なのだけど、いろんな事情でDVDになっていなくて、
…でも、この龍馬は、今でも忘れられない。


この『龍馬伝』で。勝海舟が三々五々分かれていく塾生達に話した、それぞれの未来に向けて語るシーン。
あの中に、塾生として河本くんもいたんだよね。
直接、あの言葉を聞いていたんだよね。

いつみは、決して武田鉄矢ファンではないけれど。
…ちょっとだけ、河本くんが羨ましく思えたりもした。

今回の大河出演は、河本くんにはすごく良い経験になったんだと思う。

河本くん、良かったね。お疲れ様(*^-^*)♪



余談ですが。
河本くんの役柄を知った時に、「へぇ、スゴいじゃん!」なんて思いつつ、反射的にいつみが頭の中に思い浮かべたものは。
『岡田以蔵』に登場していた、野村さんの演じたのは高田又四郎。

この役は合馬先生のオリジナルキャラクターで、元々は『壬生狼外伝』に初出したのだ。
神戸海軍塾の塾生として学び、閉鎖とる時には勝海舟に対して
「先生も一緒に薩摩へ行こう」と、叶わないまでも一生懸命に自分の想いを伝えて。


オリジナルキャラだしね。
いる筈ないんだけど、ね。
つい、「その中に高田がいてもおかしくないんだよなー」って。

絶対、ない話なんだけど。
つい、『あの中にいる高田又四郎』、なんてのを想像しておりました…(^_^;)。
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2010/1/16

2010年1月16日(土)OA 日本テレビ「キレてもいいですか?」  Not watch

《出演 馬場真彦さん、又吉健介さん、玉城誠さん、
 山根麻唯子さん、山本昌幸さん》

前日メルマガで告知された番組。

ごめんなさい、いつみはこの日──16日と17日は
見たいドラマを決めていたので、同じ時間帯のこのドラマは見られません。

地元で見る事のできるドラマを、いつみが自分の意志で見ないのは、初めてかもしれない。


──ごめんね。
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2010/1/9

2010年1月9日OA フジ系「胸キュン!ジェネレーション天国」  その他ドラマ&再現モノ

《出演 村井真紀さん》

用事で外に出ていたので、帰宅したのはOA開始後30分も経ってから!
“うわぁ、もう出演部分終わっちゃったかも…”なんて思いながらテレビの前へ。
どういう番組なのかも知らなかったけど、今回の番組は『アラ団』(団塊の世代)『アラバブ』(バブリー世代)『アラIT』(若者世代)の3世代が、それぞれベスト10の食べ物ランキング発表する、というもの。
ちなみにいつみは年代的には『アラバブ』なのだけれど、…う〜ん(^_^;)。

村井さんは、『アラ団』世代の第一位、「バナナ」のVでお母さん役として登場しておりました♪
さすがにしっとり系の日本美人さん、この年代の『お母さん』め似合いますやね(*^-^*)♪♪
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2010/1/9

5009年12月14日OA TBS系「松本清張100年スペシャル 中央流沙」  その他ドラマ&再現モノ

《出演 酒井尊之さん、高橋佐織さん、八島未来さん、入木純一さん、
 馬場真彦さん、山本綾乃さん、渡辺城太郎さん、菊川浩二さん
 成國英範さん、中川愛彩さん、石原幸弘さん、土山壮也さん、
 中島圭一さん、村井真紀さん、菅原貴志さん、丹原新浩さん、
 三村正志さん、井上真一さん、岡本純治さん、武田久美子さん、
 町田新次さん、又吉健介さん、秋本一樹さん、河本博志さん、
 藤田真奈美さん、亀川雅史さん、田川智浩さん、山本昌幸さん、
 比嘉亨さん》
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2009/11/22

かりゆし先生、ちばる!  その他ドラマ&再現モノ

《出演 酒井尊之さん》

テレ東では6月末〜9月末までOAされていた昼の帯ドラマ。
ネット局のない静岡では見る事叶わず──の、筈でしたが、日テレ系の第一テレビで9時30分からOAを始めてくれていて。
先日こちらでも無事に放送終了となりました。

2世議員の主人公が、贈収賄事件に無実の罪で巻き込まれ議員を辞職。
マスコミの追及を逃れるために恩師の紹介してくれた美浜島へ代用教員として赴き──と続くストーリー。
いつみが激しく視聴を希望したのは、め組の酒井尊之さんがレギュラー出演だったから。
オールロケのこのドラマの撮影先は小浜島。そのために酒井さんは、春公演『新選組』をお休みして撮影に臨んだのだ。

…その前後、いつみ的にはいろんな想いをいだいたのだけれど、そこまでして頑張った酒井さんのドラマを、見たくない訳がない。
なので、非常に負担をかけてしまう事を承知で録画をお願いしていたのだ。ショウジさん、多謝(*^-^*)♪♪

酒井さんの役柄は、美浜島の駐在さん・赤嶺 基。
すごく人の良い感じの、正義感の強い『駐在さん』、でした。
見ていて嬉しかったのは──いつみはまとめて見ていたから余計に思ってしまったのだけど。
最初の方は1日のOAでも出演していない回があったり、いわゆる『レギュラー陣』の中に必ずしも入っている人ではなかった。
いても、台詞がなかったりフレームアウトしていたり。ちょっと寂しい想いがあったのだけど、回が進むにつれて『駐在さん』は、台詞もあり、きちんと『輪の中の人』に、なっていって。
最終話に近付くにつれ、《大事な仲間の1人》になっていっているのが、本当に嬉しかったな。

ストーリーとしては、…たま〜に“え?その設定は何??”ってのがなくもなかったんだけど(爆)。
それでも、このドラマは酒井さんにとって本当に有意義で大事な作品になったのだと思う。

そういった作品に巡り逢えた酒井さんは、すごく幸せだったよね(*^-^*)♪♪


そして、このドラマには酒井さん以外にもいつみのツボ役者さんが何人か出演。

蛍雪次郎さんは、昔フジテレビ系深夜に放送していた『冗談画報』を見た事があって。
当時「お芝居」を今ほど頻繁に観ていなかったいつみにとって、かなり影響力のある番組であり、その中でも『蛍雪次郎一座』のOAの回は今でも忘れられない位に大好きで。

伊藤高史さんは、『朋友』として話題になって。その後「劇団ジンギスファーム」に所属して。
この劇団で、「123」という作品を上演した事があるのですよ。日程がめ組と丸カブりだったので、いつみは観劇が叶わず、その翌年『ひふみ』として再演されたのだけれど伊藤さんは出演がなく、更にこの再演Verは台本もオリジナルに手が加えられていて、初演で『脚本』だった人の名前は、再演では『原案』に変わっていた。
オリジナルを書いたのは、浅野光希さん。
今はもうこの世界から足を洗ってしまった──だけど、いつみが今でも大好きな役者であり、脚本家であり。
伊藤さんは、その、いつみの大好きな浅野さんのオリジナル台本で舞台に立った事のある、貴重な役者さん、なのだ。

もう1人、根岸季依さんは、──これはもう、誰もが知っている大女優さん!
でも、いつみが一番印象深いのは、彼女が演じたアマテラス(スサノオ@劇団☆新感線)。彼女の台詞をきちんと読みたかったが故に台本を購入した程の好きっぷりだったのだ。

酒井さんが出演したドラマで、それぞれ時期は違っても、思い入れのある役者さん達が共演していて、皆で1本の作品を作り上げていってくれた。

──これが、いつみには本当に嬉しかったのだ。

だから。…このたくさんの出会いが、これからも酒井さんにとって『良い財産』になっていってくれればいいな。
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