最近といもは、オリジナルの楽曲を作成中。
みんなからは
「シンガーソングライターの誕生やなぁ」
と言われます。
そんな大それた奴ではないのですが・・・。
でも最近そのフレーズに甘んじておりました・・・

だから、「このコードでいい」とか「この歌詞でいい」なんて、簡単に考えてたんです。
でもね、今日、ギターの練習をしているときに、なんか、孤独感というか、疎外感というか・・・なんかマイナスな思いをしておりました。
仲間達が一生懸命練習している中で、そんな感覚に陥ったんです・・・。
自分でもなぜかわからなかった。
今考えたら、独裁的な考えをしていたのかもしれない。
『なぜ、私が弾いてるのに、みんな気づいてくれないの?』みたいなこと・・・。
今考えたらバカみたいです・・・。
その後、場所を移動し、カフェ・ディア・ダックスへと行きました。
そこには久しぶりだった方が・・・。sweetさんがいたんです。
って、知ってて行ったんですけどね。
といものオリジナルを聴きたいと言ってくれました。
二曲とも聴いてくれたんです。そして今度、一緒に歌いたいといってくれました。
すごくうれしかった。
前回の日記のコメントでShower・SAITOさんが
『僕は、全員の人にぴったりの音楽は無いと思うんです。合った人だけ「いい音楽」だって思ってくれると思うので、僕はそういったスタンスで音楽をやっています。』と言ってくれました。
といもは何か勘違いをしていたのかもしれません。
なんか急に恥ずかしくなりました。
そしてカモ隊長に『このメロディはこうしたほうが、いいかも』っていわれたり、教えてもらったときも凄くうれしかった。
聴いてくれるひとはちゃんと聴いてくれるし、自分の楽曲を今ので甘んじていたから、あんなガキみたいな考えをしてしまったんだと、反省しました。
あんなガキみたいな考えをしていた自分が恥ずかしいです。
オリジナルを作るのって、奥が深いと思った一日でした。
なんか、支離滅裂な文章でごめんなさい・・・。

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