2016/7/17

リゴンドーやべえ  雑記中心

今回のリゴンドーの試合、結果は2ラウンド相手の棄権という相変わらず地味な終わり方だったのだけど、リゴンドー自身はキレッキレで、特に左ストレートが必殺になっていてトンデモナイ事に。

もともと左ストレートは強かったけど、なんというか、明らかに初めから、体重の乗った左ストレートを打ち込む組み立てをしていて、そしてそこから繰り出される左ストレートがトンデモナイ怖さで。最初の空振りで寒気がするような、そんな空振りをしてくれて。

いやあ、どうすんだこれから。相手いないぞ。
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2015/6/14

VAIO Z Canvas  

やっと購入者のレビューなどが上がっているみたい。
見てみるとペンの性能はdynabookS68とあまりかわらないっぽいかな。
ただ、どうもVAIOの方もペンの書き出しが悪いというか、軽い筆圧を拾わない的なことが書いてあって、ああ、そういえばS68も全く一緒だわと。

これ、ペンに電池入っているタイプだと、当然芯への圧力が通電へのスイッチになっていると考えれば、これを軽くしてしまうとイコール誤動作や、使っていない時での意図しないペンの電池消耗なんてのが起こる可能性が高くなるので、当然ある程度の「オフるための」力が必要になるよね。

で、それがあるかぎり、軽い筆圧での反応と言うのはできないような気がする。

一応横に電源スイッチでもつければいいのだけど、それでもすぐに電池無くなるだろうし。
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2015/5/25

アップルウォッチ  

もともと時計をしないのでそう思うのだけど、手首ってのは結構運動するとき熱を持つし汗をかく。大きな血管があるので、冷した方がいい場所でもある。
そこに熱を持つ機器をつけるきにはならないわけで。

ただ、仮に手首につけるのなら、腕輪型が良いのじゃないかと。なんて言うんだろう細い感じの、だいたい幅一センチくらいで、厚さは3ミリ位が限界かな。そんな腕輪。腕輪ならサイズそこまでシビアにする必要ないから、大きさで幾つか作ればいいし。

そうすると動いて常に安定しないので、外周全面がディスプレイになっていて、基本的には、タッチで画面がオンになるとジャイロなりで判断して、常に上の部分にメイン画面もって来るようにすれば良いのじゃないかと。
指で滑らすと当然画面は滑っていって、腕輪外周を絵がくるくる回って、メニューを選ぶ。という感じの。

せっかくデジタルなんだからもっと形は自由にして、時計なんかに固執しないほうがいいと思う。

個人的には肘より上の部分につけるのがほしいかな。手首は何かにぶつけたりひっかけたりでやっぱり何も着けたくないな。
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2015/5/17

ゴロフキン・ロマゴン  

ふたりともKOで勝利。

ローマン・ゴンサレスは圧勝。相変わらずよくあんな近い距離からテイクバック小さいパンチでアレだけのダメージ与えられるもんだと関心するパンチ打つ。

ゴロフキンの方は、2ラウンドに見事に左フックでダウンとったあとから、どうもペース狂ったのか大ぶりになって逆に被弾する形で結構疲労も激しく、結果中盤KOなのだけど、ちょっとおかしかった印象。

なんだろ?拳痛めた?あるいは相手の決死の接近戦切り替えに面食らった?あるいは見た目通り、ボディーが弱くて効いていた?

最後のインタビュー見ると、嫌にハイテンションで言うこと練習していたっぽい感じするので、どうも、今回の試合が自分の名前を売るのに極めて大事な試合って事で、倒そうと意識しすぎてああなったっぽい感じ。

なんというか、今のボクシング界はちょっとした「メイウェザーショック」とでも言えばいいのか、全体的に倒しに行く選手を盛り上げよう的な雰囲気があるような気がする。

先週のカネロの試合の後にWOWOW解説陣が「一週間ぶりにホッとした」的なことを言っていて、ああ確かにと思ったのだけど、その余波がまだあって、今回の二人のように、とにかくKOを狙っていく選手は、ファンも大いに盛り上げていこうという、そういう感じがした試合だった。
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2015/5/3

メイvsパッキャオ2  

追記:一日立って冷静になると、あれはメイの勝ちだなと。うーむ。

というわけで昨日のここに書いたのは削除。

でもね(まだ言うか)その時のルールというのは絶対だけど、そのルールそのものは絶対なのかと。

例えば、一時期体操の判定は10.0ばかりが出たり、一時期皆が同じ技ばかりやったり。それはおかしいというので今の判定になったでしょうと。

例えば、フィギアスケートではリスクの高い大技を行うより、リスクの小さい小技を重ねたほうが得点が高いってんで皆が失敗しない小技ばかりやるようになって、その判定方式ではだめだってんで今の判定になったのでしょうと。

そして、一本を取りに行く武道である柔道が、オリンピック競技になってjudoになったように、アレで本当にいいのかと。

ボクシングもオリンピックにアマチュアボクシングがあるけど、だったらなぜプロがそっちの方向に行かねばならんのかと。

今回の事を期に、できればプロボクシングの判定基準そのものの議論になればいいなと。

勘違いされないように言うと、メイウェザーは素晴らしい。今さらそんなこと言うまでもなくて、はっきり言えば、例えば今の判定基準がもっと倒しに行かないと判定でも勝てないとすれば、メイウェザーはそういう戦い方してやっぱり48勝という記録を持つことになると思う。

実際昨日の試合だってリスクは増えただろうけど、もっと撃ちあっても、やっぱりメイが有利だったと思うし、顔は腫れていただろうけど、結局勝ったのはメイだったと思う。

…また勢いに任せてテキトーに書いたけど、本当にフィギアとか体操とかって不満が出て採点方式変わったのかな? 調べたほうがいいような気もしないでもいけど、まあいいか。
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2015/5/3

メイvsパッキャオ  雑記中心

まあ、予想道理の結末。
意外だったのは、前半のメイウェザーの右ストレートで、あれは実に機能していてパッキャオの前進を止めていた。

だけど中盤パッキャオが力を入れて盛り返したのもまた意外だった。正直ああやってメイに序盤しのがれたらもういつもの展開になると思っていたので。
そういう意味ではさすがパッキャオだったけど、やっぱり続かなかった。
一ラウンド攻めたら次のラウンド休んで、で次のラウンド行くのだけどまた次のラウンド休んで、で三回それをやったらスタミナなくなって、終盤攻めきれなかった感じ。

だけど、判定はアレはやっぱりどうなんだろう。もちろん最近の井岡の試合もそうだけど、今のボクシングだとぶっちゃけ言うと手を出さないで守ってたまにパンチ挟んだほうが有利になるのはわかっているので、判定だと負けるのはわかっていたけど、でも格闘技としてはどうなんだろうと。

そもそもディフェンシブになればパンチ避けやすくなるのは当たり前で、変な話すれば、パッキャオが攻めなければ、メイのパンチを食らうことが少なくなるので、多分判定はもっとせったものになっただろうという。この意味の分からない傾向。

そもそもボクシングとは、勇気を持って自分のガードを外して、リスクを覚悟して相手を倒しに行くからこそボクシングなのではないかと。もちろん今のボクシングはそうではないのは分かっているのだけど、やっぱり文句の一つも言いたくなる。

具体的に言うと、一ラウンドに10発打って3発当てた方と、3発打って2発当てた方だと、今の判定は2発当てた方に行くのだ。的中率が良いとか言って。もちろんお互い同じような有効度のパンチだった場合の話。

だけど、これには大前提として、攻めないほうがパンチを喰らいにくく、攻めたほうがパンチを食らいやすいという根本的な要素が抜け落ちていて、何故か今の、判定はこの傾向が強いから、結局こういう戦い方をしたほうがリスクが少なく、負けない。

例えば今回の場合、

パッキャオはアレだけ攻めていたのにメイにダメージを与えられなかったということはメイが試合をコントロールをしていたということでメイにポイント。そして終盤パッキャオが前進できなかったということはメイがパッキャオにダメージを与えていたということでポイントだ!と。

ちょっと待てと、じゃあ、メイがはじめに出ようとしていたのに中盤下がりっぱなしだったのは、メイがダメージ食らっていたからじゃないの?

基本下がり気味に戦う選手には、その理屈は適応されません。だからメイのポイントです。

おかしいだろう!!と。特に終盤パッキャオが前に出なかったのは、パンチのダメージで出れなかったのじゃなくて、出てもメイにパンチ入れられないと思ったから前に出なかったのでしょうと。パッキャオ過去の試合と比べても、今回大してダメージ食らってなかったじゃないかと。まあ、前に出なかったパッキャオはすごく残念だったけどね。

いやいや、でもね、こんなことは解っていたことなので、だからどうだと今更言うつもりはあまりないんです。かなり言ってるけど。まあ、言うつもり無いんです。今はそういう傾向であり、そういう判定のでるルールなのだから、そういう戦い方するのは当たり前でもあるわけで。

だからこそこの間の井岡は何が何でも勝ちたいからこそ、このルールで勝てる同じような戦略をとったわけで。

だから問題なのはこの判定傾向なのだけど、そもそも今のボクシングがこういう傾向になったのは、沢山の死亡事故とかそういうものの積み重ねの結果なので、多分この傾向は変わらないのだろうなとも思う。

今回の試合の場合、中盤パッキャオが前に出て連打でメイがブロックして動けなくなったラウンドのあと、まだ力があるときにあそこで全く前に出ないで離れて戦った場合、一体どうなったのだろうね?
もちろん批判は出るだろうけど、あそこで下がった場合、どう考えてもダメージ食らったわけじゃないから判定でふりになるわけじゃないから、そこから最後までガン逃げ決めてたらどうなるのだろうと。前半のメイのポイン分、メイの勝ち?でもあの時点だと勢いはパッキャオにあったけど、あのあとパッキャオがガン逃げしたら、メイは追いかけるのかな?ちょっと興味がある。

つまりメイが判定で不利になる状況で、相手ガン逃げしたら、メイってどうするんだろうと?
まあ、くっそつまらない試合になるだろうけど、ちょっと気になる。


しっかし…、今回の試合は日本の普段見ない人も注目度が高くて、WOWOWのニコニコ実況なんて普段誰も居ないのにかなり盛況だったのよ。

だけど、世紀の一戦の内容がこれでしょ?コメント見ても、これが面白いの?って人ばかりでさ。どう考えたって、もう見ないよね。これじゃあ。こんなの見てボクシング面白いなんて言えるかって話で。

まあでも日本の状況なんてアメリカのボクシング界はどうでもいいわけで、これで金が稼げるならばこういう方向で行くのだろう。

いや、でも基本これでは人気でないはずなんだ。やっぱりそういうキャラ付けって意味でもメイウェザーは上手かったんだろう。
今、同じような戦い方をするリゴンドウは試合がつまらないってんで干され気味だけど、メイに今の名前と位置がなかったら同じようになるわけで、そうならないように、若いころのメイウェザーはビックマウスだったのかな。
ヒールになれば皆負けるところが見たくなるわけで、あの戦い方でも相手は倒しに来てくれるから成立するんだよね。
いや、若いころのメイウェザーはもっと攻めていたか。やっぱり階級上げてリスク高くなって今の戦い方になったのかな。


まあとにかく、WOWOWもこういう試合内容になるのは判ってたんだから、例えばミドルの村田にからめて、去年のフロッチvsグローブスのダイジェストとか、ゴロフキンのKO集とかそういうの用意しておけばいいのに。

そうすれば、今回はじめてエキサイトマッチ見た人も、WOWOWと契約しようかなとか、思ったかもしれないじゃない。

なんか何書いてるのかわからなくなってきたけど、右肩が異様にこっているんだけど一体何だんだ。何かに取り憑かれたか。
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タグ: ボクシング

2015/3/29

桐生が追い風参考で9秒87 陸上テキサス・リレー  

というニュースがあってたまげたのでちょっと調べてみると、まず、追い風3.3mだと、無風換算で10秒フラットから10.02とかそれくらいらしい。

あとテキサス・リレーと言うのは大会名で大学生の大会っぽい。yutubeなどにも動画あったけど注目度は全然無いみたい。客もいない。

なので桐生選手が実力道理の走りをしたという、ただそれだけのニュースだった。という事になる。

しかし、海外の大会で、実力、しかも自分のベストに近い走りができるというのがそもそも、ものすごい。この大会の男子100Mには山県亮太も出場していて、残念ながら決勝に残れなかったのだから、大会のレベルは高い。
(って今更(6月9日)だけど、決勝一緒に走ってるじゃん山縣!日テレの関東インカレの序盤で映像やってた。)

いやーしかし、こりゃ今年の桐生は楽しみで仕方がないですな。
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2015/2/27

dynabook tab s68  

去年の終わり頃に購入。
ワコムのアクティブ静電結合方式のデジタイザ搭載タブレット。
書きたいことが結構いろいろあるので箇条書きでまとめてみる。

・デジタイザの性能いい。今まで使ったので一番いいと思う。N-trig製の奴は店頭で触ったことぐらいしか無いけど、追跡スピードなどはこっちのほうが一段回ぐらい速いと思う。最新のVAIO Z Canvasの動画早く見たい。

・デジタイザの追跡スピードはv713 とほぼ遜色ない。買う前はもっと遅いのかと思ったけど、並べて比べないとわからない位。ただ、pcの性能の低さのせいで、少し重い描画になったり、他のソフトの兼ね合いで重くなったりで、全力で描ける機会が結構少ないように思う。落書き的に鉛筆で描く感じなら、気持ちいいくらい描ける。

・ペンを浮かせた状態での追跡は、やはり遅い。しかも追跡スピードに差があって、縦方向(タブレットを縦に持っている状態で縦方向)だと追跡は速く、横方向だと遅い。この浮かせた状態での遅さは意外に目に入るイメージにじゃまをするというか、ちょっと慣れない。

・ポイントでの制度は抜群。画面のどこでもずれは無し。

・ただし画面に定規をあてて線を引くと、縦と横はなんの問題もないのに、斜めだと歪む。波を打つ。この歪みはゆっくり線を引くと起きるというものでもなく、普通に描く速度で歪む。こういうブレは確かN-trigでもあったと思うから、この方式の弱点なのだろうか?でもN-trigはゆっくり引くと出るだけで、普段のスピードだでないんじゃなかったっけ?

なので、デジタイザ動画をちょっと見てみたけど、殆どの動画はさっさと適当に文字やら図形やらを描いているので、本当にペンで引いたところに先が描けているのかわからないし、速く描いているので補正がかかってよくわからない。ゆっくり検証しているのはあったけど、遅すぎてあれじゃ逆によくわからない。

だったら補正かかるのだから良いのじゃないかと言われそうだけど、例えば目なんかを描いているときは、殆どの人がかなり精密にゆっくり描いているわけで、そういう時に思ったところに線が引けないのは人によっては致命的じゃないかと思う。

とは言え普通の人は気にしない、文字を描いているだけでは気が付きもしないブレではある。…と思ったら、歪んでいることが念頭にあると、わかるなこの歪み。

…もしかしてS80のが描きやすいとかどこかにあったように思うのだけど、このへんが関係している?

・海外のワコムのドライバ入れれば付属ソフト以外でも使える。やっぱり軽いソフトが良い感じ。AzPainter2超さくさく。saiも無料版入れて適当に描いた限り、問題なし。ただ、それでも一番反応がいいのはtrue noteだと思う。

・…もしかして元々のドライバのままなら、斜めのブレが出ないとか?どうなんだろう?

・この機種は結構ガラス面と描画面に距離があるのだけど、8インチだと基本手に持って使うので、目に対して常に正面に正対するというか画面は斜めにならないので、個人的には距離差は気にならないけど、机において描く人は気になると思う。見た目、2ミリくらいの視差がある感じ。

・画面はグレアで、かなり反射がきつい。V713とは大違い。描き味もちょっとつるつるする感じ。なのですぐに保護シートを貼る。はじめは

OverLay Plus for dynabook Tab S68/S38 低反射タイプ

貼ったのだけど、これぼやけすぎで画面がにじむ。画面は100%の拡大率なので滲んで文字が見えなくなったのですぐに剥がす。拡散の感じは、画面OFFで画面に蛍光灯が入るように映すと、蛍光灯がただの白いぼやっとした円になる位拡散する。

次に、買ったのは…なんだっかっけかな?確かエレコムかなんかだったと思うけど、それは貼ってペンを走らせたらキューキュー嫌な音がしたので、s68の電源も入れずに即剥がす。

で、前にandroidにつけていて良い感じだった、レイアウトのさらさら系統を探したのだけどs68用には売ってなかったので、

レイ・アウト Lenovo Miix 28シリーズ用 フッ素コートさらさら気泡軽減超防指紋フィルム

を買ってきて、ちょっと切って貼る。
これなら反射もだいぶ抑えられて問題なし。だけど、androidの画面の写りに比べると黒の沈みが悪い。これは本体の画面の問題かな?でもナマの画面より、いい感じに擦れて、紙に書いているようで、描き味良くなったからOK

・カバーはフタ付きのs38用のを適当に買って、蓋の部分を切っている。もともと背面だけ保護する薄いタイプが欲しかったのだけど、売ってなかったので。

・で、ペンを自作のペン差し作ってつけている。

クリックすると元のサイズで表示します

仕事でも使うので、とにかく本体の出し入れが激しく、絶対にペン先が出ている状態だといつか何かに引っ掛けて、キャップをなくしたり芯にダメージをくったりしそうだったので、そこまでカバーした。なのでキャップはおしりにつけたまま。

総合して、まだまだ改良の余地は大幅にあると思うけど、この描き味は大満足。
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2014/12/17

でねえ・・・  

バンバンゲームなにしてるんですかね…?

あと東芝のやつは19日に発売らしい。
それとHPのAMD A4 Micro-6400T使ったやつは、なんで14インチなんだろう?これ10インチだったら買ったのに…って思ったら11インチバージョン来た!!

っておもったらセレロンかい。いや、セレロンでもいいんだけど、A4 Micro-6400Tにセレロンの2倍早い!!とか書いてあるなら、A4 MicroかできればA10Micro使って欲しかった。

っていうかセレロン11インチバージョン2万5千円ってクソ安いな。これ買ってしまいそう。

あと全然関係ないけど、一生書けるペンってのがあるんだけど、なんか胡散臭い。どうもメタルペンというもので鉛筆が発明される前に使われていた物を、最近になってまたちょっとブームになってる?という感じらしい。

描ける理屈はこすった摩擦で酸化した成分が紙に残る…って減ってるやないですか。
つまり熱に弱い金属で、紙との摩擦でこげて、その焦げで線が描ける。と、乱暴にわかりやすく言うと、こういう感じなのかな?

まあ、どっちにしろ、過去に鉛筆に駆逐されたわけで、鉛筆に比べて当然芯がクソ硬いので結構の筆圧が必要だし、紙はちゃんと硬いものの上に無いと書けないし、音が黒板こすったような音するしで、そりゃ鉛筆に負けるわな。という印象。
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2014/10/21

Photon2  

バンバンゲームのMullins A10 6700Tタブレット。
エスマックスのページhttp://s-max.jp/archives/1636854.htmlに詳しく乗っているけど、
http://livedoor.blogimg.jp/smaxjp/imgs/6/3/633969e0.jpg
本当にカバーまで含めて579gと書いてある。…しかし信じられないw ぬか喜びで終わる可能性があるので、今のところは、本体が574g。カバー込みで800g位と思っていよう。
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