たじま屋のぶろぐ

たじまのすこぶる愉快な俳句生活。

 

プロフィール

田島 健一
Kenichi Tajima

俳句作家/
1973年東京都生まれ。俳誌「炎環」同人
同人誌「豆の木」「オルガン」参加
句集『ただならぬぽ』

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投稿者:Hide
詩吟の歌い手とアンビエント- エレクトロニカサウンドのコラボレーション

突然のコメント失礼します。


Equatorというアジア風のアンビエントポップミュージックユニットのHideといいます。


今回、日本の伝統的な歌唱法、詩吟の歌い手K.Sato さんとEquatorのアンビエント- エレクトロニカサウンドのコラボレーションによる楽曲 Like the burden of a Lullaby ミュージックビデオプロジェクトを展開しています。

約10年前偶然知りあった詩吟の歌い手 Sato さんの唄に今迄、それ程日本の伝統芸能に心動かされなかった自分の気持ちを一心させられ一緒に曲を作ろうとお願いし実現した曲です。

当時癌との闘病生活をしていた事がSato さんを更にソウルフルな唄い手にしました。
2006年 - Like the burden of a lullabyを含むEPをCD Babyからリリース。

Equatorは基本的にラジオプロモーション行い英語圏をメインにグローバルに展開しています、その間も時折 Sato さんの唄と共にLike the burden of a lullabyはリスナーからpreview等好リアクションを得る。

2014年から アメリカのインターネットラジオ Jango を介してのプロモーションは悪くない動きで1年半のプロモーション期間中約25000回以上のAir playと 世界中に312人以上のファンを Equatorにもたらし現在進行形です。
それらの動きの中で Like the burden of a lullaby は10年以上たった今でもリスナーを引き付けている事に気付き今回のビデオプロジェクトとリミックスバージョンのリリースに発展しました。


そこでビデオ製作者を募り、ニューヨークのビデオクリエーターと先端的な踊りから伝統的な踊りまでこなす日本人女性ダンサーEnaさんと共に都内にある神社を背景に Like the burden of a Lullaby オフィシャルビデオを製作することになりました。

http://igg.me/at/liketheb



プロジェクトに興味がある、参加したい方はご連絡お待ちしております。


宜しくお願い致します。


Warm regards & ciao

Hideto Sei


Equator


http://igg.me/at/liketheb
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