たじま屋のぶろぐ

たじまのすこぶる愉快な俳句生活。

 

カウンター

  • 本日のアクセス
  • 昨日のアクセス
  • 総アクセス数

カレンダー

2017年
← May →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:たじま
九堂さん、ありがとうでやんす。

こんど、なにかコラボしましょ。

http://moon.ap.teacup.com/tajima/
投稿者:九堂夜想
第三弾「壺屋」拝読。一句選「透き通る祖母の感じている菫」。付言、巻末掲載のセルフポートレート、なぜか田島氏本人より、その背景(に揺れる樹木影)に“田島健一”を視たような…おっと、コンタクトレンズがずれてた。こりゃまた、失礼しました。
投稿者:たじま
九堂さん、ありがとう。

でも九堂さんは、きっと無口じゃないですよ。からだじゅうからあふれるオーラのようなことば。

飲みたいですね。

http://moon.ap.teacup.com/tajima/
投稿者:九堂夜想
こんばんは。基本的には無口なはずなのにツイッターなんぞに手を出している九堂です。句集「架空のすべて」拝読させていただきました。各章より一句ずつ―〈第一章〉息のおわり「ひとびとの記憶のなかへ鵙放つ」、〈第二章〉降るそらみみ「聖歌いま架空のすべて月そだつ」
投稿者:たじま
九堂さん、こんばんは。
最近、ツイッターはじめたらしいですね。

コメント、ありがとうございます。今度、ゆっくり飲みましょう。
いろいろと話したいこともあるし。

もちろん、俳句のことも。


http://moon.ap.teacup.com/tajima/
投稿者:九堂夜想
ご無沙汰しています。「霧の倫理」拝読させていただきました。
『新撰21』評論執筆への返礼というわけではないですが、一言―その作家を知っている(というほど田島氏を知っているわけではありませんが)ということが、作品を読むという行為にどれほど悪影響かは言わずもがなですが、いずれの作品も田島氏の人となりが見えてくるようで、それゆえに当方には気に入りませんでした(笑)。その人らしい作品というのは、ファンを喜ばせはしても“読者”を満足させるものではありません。まあ、こうした議論は田島氏には耳タコでしょうが…。最後に、俳句作家・田島健一を信に足るものとする一句を挙げてお暇します―「脳外科の空間に名を呼ばれし蚊」
投稿者:たじま
GO!LEAFS!GO!さん、こちらこそありがとうございます。

今後とも、よろしくお願い致します。

http://moon.ap.teacup.com/tajima/
投稿者:GO!LEAFS!GO!
初めまして。
句集ダウンロードさせて頂きました。
●雉子ここに何か伝えにきて沈む
●雨の避暑地に飾られし日本刀
●馬冷やす巷ふしぎな辻ばかり
●うつくしき朝日を値切る金魚売り
●くちぶえや霧の倫理に従うべし
●真贋や鶴にしずかな日のひかり

等と言う句が好きでした。これらの句は季題が良く働いていると思いました。
全般、言葉の斡旋が巧みで無理のない点に好感を持ちました。
勉強になりました、有難うございました。

http://dzv00444.dtiblog.com/
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ