■ソラゴト散文■

 
「ソラゴト」は「空(星空・占星術)の事」であり、「絵空事(空想)」であり、
「空言(虚言・妄言)であり…そんなアヤシイ散文を綴っています(汗)

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投稿者:皮崎

皮被りのチ○ポが大好きって言ってたカナちゃん
くっさ〜い皮を丁寧にペロペロしてキレイにしてくれたよ!!
そのままドロっとしたやつを顔にぶっかけてあげたら凄くイイ顔してたし!!
最近はカナちゃんの口でしかチ○ポ洗ってない気がする(笑


投稿者:ソラゴト
らめさん、いらっしゃいませ!(^-^)/
この記事は、もともとは自分の不安を解消するためにあれこれしらべてみたものですが、お役に立てたのであれば、とても嬉しいです♪

さて、帯状疱疹ですが、普段あまりなじみのない病気ということもあって、誤解の多い病気のようですね。一般的に高齢者がかかる、という先入観がありますし、雅子さまの症例以来、「ストレスが原因」という認識も広がってきているようです。
でも、下↓できらり☆んちゃんのコメント返信で答えたことともかぶるのですが、帯状疱疹の根本的な原因は、
「水疱瘡にかかったことがあること」
「抵抗力が不足していること」
の2点なのだと思います。
そう思えば、抵抗力の低い子供の間に帯状疱疹が発症するのも、確かに矛盾はないですよね。
周囲の方の心ない言葉には、お心を痛められたと思いますが、これからもっと一般的に帯状疱疹について正しい認識が広がるといいですね。

なお、先にコメントしてくれたきらり☆んちゃん、らめさん双方が、「抵抗力が落ちた時」という根本的な問題でなく、「高齢になってから」「ストレスのため」という、“抵抗力が落ちたのはなぜか”ということの方にひっかかりを感じていらっしゃることから、本文中の帯状疱疹についての記述に追記して、少しでも誤解を招かない記述に改めたいと思います。
当初は水疱瘡の話のついでのつもりでしたので、さらっと書いてしまったためにいろいろな誤解を招いてしまったのだと思いますので…

貴重なご意見、ありがとうございました!(^-^)
投稿者:キラキラらめキラキラ
はじめましてドキドキ子育て真っ最中のキラキラらめキラキラです♪x3
我が家の次男(2歳)が今日水疱瘡にかかり、潜伏期間を調べていてここのページに辿り着きました^o^
とても詳しく書かれてあり、すごく役に立ちました。ありがとうOK

帯状疱疹ですが、我が家の長男も経験者です^o^;しかも5歳と7歳の時に2回も!!
皆やはり高齢でかかるものという認識が強いらしく、周りに様々な誤解をされました。
よほど栄養を与えてないのでは?とか、お母さんが虐待でもしてストレス与えてる?等の冗談を言われ、私としては随分傷ついた経験があります↓
子供のうちに帯状疱疹を経験したお友達を2人知っています>へ<
年齢に関係なく(もちろん高齢者の方がかかりやすいでしょうが)発症すると言うこと、ストレスだけが原因ではないという事を広めたくてコメントさせていただきました。
突然失礼しましたm(__)m
投稿者:ソラゴト
きらり☆んちゃんへ、追記です。
なんだか噛み合ってない気がする…と思っていたら、きらり☆んちゃんは、帯状疱疹が「高齢になって」かかる、というところにひっかかってたんですね。これは確かにわかりづらかったかも…
帯状疱疹は、水疱瘡にかかったことのある人が、将来「抵抗力や体力が落ち」た時、水痘ウィルスが休眠からさめて悪さをする病気です。多くの人は、そこまで抵抗力・体力が下がるのは高齢に達してからのため、高齢者に症例が多いのだと思います。
もちろん、ストレスや体への負担増で、高齢でなくても抵抗力・体力が落ちた時に発症することも稀ではないそうです。雅子さまのケースや、きらり☆んちゃんのお母さんのケースも、決してレアケースではありません。ただ、若くしてそれほどまでに精神的肉体的に力が落ちてしまう環境というのが痛々しい気がします。
きらり☆んちゃんのお母さんは今はバリバリお元気だから心配ないと思うのですが、きっとその頃は大変だったのでしょうね。

というわけで、締めはやはり、「ストレスをためない生活が一番!」ということにつきます。ストレスも必要だけど過剰は禁物。気分を楽に生活しましょう〜v
投稿者:ソラゴト
きらり☆んちゃん、
このところの話題に退いてたのね〜(^_^;)
でも、実はこのブログのメインはむしろ最近やってた感じの話だったりして…(ソラゴトですから)
でも、興味のあることはいろいろ調べたりまとめたりしていくんで、ついてきてもらえそうなところだけでも覗いてみて下さいvv

水疱瘡は、少しも何も、一度自然感染したら程度が軽かろうがひどかろうが二度とかからないから、全く心配無し!ですよ〜。
アメリカでは、1歳以下で自然感染した人の中で、十代になったころもう一度かかった例が結構あるそうですが、その場合も、二回目はとっても軽く済んだそうです。
これからも水疱瘡の子に接することもあるかもしれませんが、きらり☆んちゃんは大丈夫!その辺は私とは事情が全く違うので、安心して下さいね。

ところで、帯状疱疹のこと、私の書き方が悪かったかなあ…
帯状疱疹にかかるということは、水疱瘡にかかったことがある、ということです。
水疱瘡にかかった時のウィルスがいったん休眠し、あとあと暴れ出すのが帯状疱疹らしいですよ。だから、今の時点で、感染の経験がなく、予防接種もまだ受けていない私は、帯状疱疹にもかかる可能性は低い状態です。
もっとも、予防接種をうければ水痘ウィルスを体の中にいれることになるので、その後はわからないんですが。

どんな病気もですが、抵抗力がおちたり、ストレスをためたりするのが発症の原因になることが多いですから、お互いストレスをためない生活を心掛けて、楽しく生活しましょうね〜vv
投稿者:きらり☆ん
お久しぶりです。ようやくコメントできそうな内容になってきたのでホッとしています。
確かに、水疱瘡はうちの息子たちがかかったときには軽かったのに、感染した旦那のほうがものすごく症状がひどかったことは忘れられません。成人がかかるとひどいというのが身近によくわかる例でした。私は幼児期に少しかかっていたというのがあって、全然大丈夫でした。体質なのか性差なのか?いまだ疑問の残るところです。でも、結局あなたも私も染らなくてよかったよかった。
ただ、帯状疱疹についてですが、雅子さまも少し前にかかったように、うちの母も雅子さまと同じくらいにかかりました。かゆいただの発疹だと思っていたらしいのですが、あまりにも痛くなって熱もでてきたので病院に行ったら帯状疱疹だと言われたそうです。だから、私たちも水疱瘡では大丈夫だったけど、熟年になってから帯状疱疹になる可能性があるということは心しておいたほうがいいかも。帯状疱疹のほうは、女性に多いとか聞くからねぇ〜。詳しくはわかりませんが、何の病気でもなりたくないものです。

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