2009/3/27

お肌の栄養素  
その他には、代謝を高めるビタミンA(β-カロチン)、肌をつくるたんぱく質も効果が高いです。



まず、「美肌」に効果的があるといわれているのは、ビタミンC、ビタミンE、ビタミンB群、カルシウムでしょうか。
まずは健康な体を維持して、正しいスキンケアを心がけましょう。
よくある肌トラブルといえば乾燥肌やしみ、そばかす、くすみなどですが、間違ったスキンケアはそういったトラブルの原因にもつながるのです。


美肌」のために良い栄養素を摂り、スキンケアを日々頑張っていても、疲れやストレスがたまっていてはせっかくの努力が台無しです。

体が健康でなければ、肌の再生も乱れますし、トラブルも出やすくなります。
長続きさせるためには1週間くらいを目安にバランスよく摂りたいですね。
体内の水分は、年齢とともにどんどん減少しますので、老化防止のためにも普段から意識して水分補給をすることも大切です。
しかし、「美肌」に対する間違った意識からか、肌の表面ばかりをきれいにしようと化粧品ばかりに頼った間違ったケアをしている人が多くいます。

たくさんの栄養素を挙げましたが、これは1日で摂らなければいけないという訳ではありません。
たまにはリフレッシュすることも大切です。
素肌感を大切にしたナチュラルメイクが流行る今、女性の間では「美肌」がテーマになっていることでしょう。
1日1.5〜2リットルの水を飲むことが理想的です。

体の中から「美肌」を目指して、スキンケア、食事、生活習慣、健康などを考え、改善してみることも大切です。

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2009/3/26

温泉専用バッグ  
温泉が多い土地では温泉専用バッグが各家庭、個人にある。

石鹸シャンプーやタオル髭剃りなどが、小さな買い物かごに入ったものと思えばよい。

そのまま浴室まで持っていけるのですこぶる便利である。


さて、最近かばんに不自由している。
というのもあまりかばんを使わなくなったからだと思う。

以前は仕事用のバッグ旅行用登山用のザックデイパック
勉強用のバッグ買い物用(今もある)、日常用のかばん

さらには旅行バッグの中に入れるウエストポーチ(これもバッグか)
煙草入れ(もう吸わないが)などを持っていた。

今使っているのは買い物用エコバッグ弁当袋程度である。

かばんバッグにムダにお金をかけたくはないが、用途別のバッグが減っていくのはちょっとさびしい気がする。
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2009/3/21

時代・・・  
かね人生一番大切なものではないけれど
かねがないと生きにくい世の中であることも事実です
そして働かないとかねを稼ぐことができません

かつては働けば働いただけ豊かになれた
会社は社員の労働に見合った収入生活の安定を与えてくれた
一生懸命働けばの一軒も建てることができた

しかし・・・

今はそんな時代ではありません
派遣契約社員も解雇パート、アルバイト、フリーターさえ失業する
運よく正社員さえその身分は保証されない
いつリストラされてもおかしくない

会社の維持のために社員の報酬が減らされる

当然収入は減ります

そんなどうしますか?

何かの方法はありますか?
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