2011/9/21  12:18

ADBが認識するようにSony Tablet SをPC接続する - 接続確認編  Android

下記サイトへエントリーを移行しました。

ADBが認識するようにSony Tablet SをPC接続する - 接続確認編
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タグ: SonyTablet Android

2011/9/21  12:16

ADBが認識するようにSony Tablet SをPC接続する - 接続編  Android

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ADBが認識するようにSony Tablet SをPC接続する - 接続編
10
タグ: SonyTablet Android

2011/9/21  12:06

ADBが認識するようにSony Tablet SをPC接続する - 導入編  Android

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ADBが認識するようにSony Tablet SをPC接続する - 導入編
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タグ: SonyTablet Android

2009/9/27  23:22

TOGAF関連の話題を移行します。  お知らせ

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中途半端に止まっていたTOGAF関連のエントリですが、新たに下記のWikiで再スタートしています。

Partial TOGAF

TOGAF関連の話題は、上記wikiをご参照ください。
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タグ: TOGAF

2009/1/12  15:31

仮想化技術のメリット  仮想化

mixiのテクニカルアーキテクト・コミュニティで仮想化技術のメリットを問う投稿がありました。投降者曰く、経験則としてメリットは、
1. 設計、開発、テスティングのためのフィールドにより近い擬似環境構築。
2. 老朽化したシステムの延命。リース切れ複数ハードのアセンブリ。
3. ポータビリティ。ハードを意識する事無い OS の配置。(実運用に耐えられるかは疑問。)
なんだけれども、これらの要素からはあまり仮想化のメリットが感じられないとしている。

私が所属する組織では、開発、テスト、本番環境の違いにかかわらず、「まずは仮想化ありき」で考えていて、インフラ運用のコア・テクノロジの一つで、個人的にも組織としても、結構メリットを感じています。いくつかメリットを挙げると、
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2008/12/31  20:57

2008年によく参照されたタイトルと、ブログ移転のお知らせ  お知らせ

おひさしぶりです。

今までブログをホストしてくれていたAOLダイアリー、ならびにその運営もとのAOLがこんな具合で、ブログを移転することになりました。

AOLダイアリーサービス終了のお知らせ
AOLからの重要なお知らせ

古いURLへのアクセスは、1月末までは新しい移転先へ転送してくれるのですが、それ以降は古いURL宛のアクセスはできません。
他のサイトからのリンク、Social BookmarkからRSSまで、これまでアクセス数に貢献してくれた諸々はすべて無効になってしまうのですが、個人的にはあまり気にしていなかったりもします。ほとんどのアクセスは検索エンジン経由ですからね。
むしろ、しばらく検索に引っ掛からなくなってしまう、こちらのダメージの方が大きいのですが、独自のドメインで運用しているわけではないので、これはどうしようもないですね。
2009年から気分一新して再開できる、良いきっかけになったとでも解釈しておきましょうか。

しかしながら、外部リンクを頼りにアクセスしてみたらこのブログのトップ・ページにリンクされてしまっては、何かと不便も多いかもしれません。参照の多いページについては、特に昨年参照されたページという形で、このエントリ後半にまとめておきます。
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2008/10/13  17:06

Phase C: Applications Architecture - 後編  TOGAF

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Phase C: Information Systems Architectures - Applications Architecture
Application ArchitectureのOutputもData ArchitectureのOutputと同じく、Stepsで検討とレビューを重ねたものをまとめた成果物です。

Data Architectureの成果物と合わせて気づくのが、Information Systems ArchitecturesではmodelとViewを重要視していること。結局のところ、繰り返される検討やレビューの話題の中心はこの2点であり、さらには、アーキテクチャ策定の大筋でいうところの、
2. identify, review, validate
- reference models
- viewpoints
- tools
- principles

3. create Architecture Models
がInformation Systems Architecturesの肝であるということでしょう。
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2008/10/7  22:46

Phase C: Applications Architecture - 前編  TOGAF

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Phase C: Information Systems Architectures - Applications Architecture
Information Systems Architecturesのもう一つの構成要素がApplication Architecture。ここでは、

・企業活動に必要なアプリケーション
・必要なデータを生成するのに必要なアプリケーション

を特定します。

Information Systems Architecturesで述べたごとく、並行稼働する場合があるとはいえ、データとアプリケーション、どちらが先なのか迷うところですが、「必要なデータを生成するのに必要な」と書けば、おのずと「データが先」という結論に達しますね。Information Systems Architecturesでも述べた、Data-Drivenというやつです。

あと、Data Architecture同様、紛らしいですが、決してアプリケーションの仕様や、その設計を検討するわけではないので注意です。

ちなみに、TOGAFにおけるアプリケーションの定義とは、

logigal groups of capabilities that manage data and support business functions
ビジネス機能をサポートし、データを運用管理する能力の論理的集合

です。考え方によっては、ビジネスを遂行するためにどのような能力が必要なのか?を特定し、その能力はアプリケーションとしてどのように置き換えられるのか?を定義するのが目的と言えるでしょう。
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2008/10/6  22:25

Phase C: Data Architecture - 前編  TOGAF

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Phase C: Information Systems Architectures - Data Architecture
Information Systems Architecturesの構成要素の一つがData Architecture。ここでやることは、「企業活動に関連するデータ要素」を定義すること。それは以下のような要素です、

・データの形態
・データの運用、保全、管理
・データの情報源

データベース・デザインやデータ・モデリング、もしくはストレージ構成を検討、定義するわけではないことに注意です。
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2008/10/6  21:25

Phase C: Data Architecture - 後編  TOGAF

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Phase C: Information Systems Architectures - Data Architecture
昨日に引き続いてData Architecture。今回は、そのOutputsの紹介です。

まず、Outputsの一覧から。

[Outputs]
・Statement of Architecture Work(更新が発生した場合)
・Baseline Data Architecture 1.0
・Validated data principles, or new data principles(更新が発生した場合)
・Target Data Architecture 1.0
・ステークホルダーの関心事項が特定されたViewpoints
・Viewpointsに対応するView
・ギャップ分析結果
・アーキテクチャ開発サイクルに関連する技術要件
・影響分析(Impact Analysis)の結果
・更新されたビジネス要件
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