土曜に仕事を終えて、すっとんで京都へ。新幹線の中で招待された大会での発表用の資料を一緒に発表するパートナーと初めて打ち合わせて、夜はなんとか顔合わせに間に合い、少しの歓談。京都見物をする間もなく終わってから旅館へいきバタンキュー。
翌日は冷や汗ものの発表を何とか切り抜けて、一安心。たまに聞く京都弁は心地良く感じました。どたばたしながらでしたが色々な市民活動に取り組む団体・個人の方々と知り合えたのはよかった。
いろいろな話や取り組みをきいたので、頭のなかはごった煮のようになって、夜の新幹線で帰路へ。
びっくりしたのは、京都駅の変貌ぶり。ここは異空間か!と思わせる聳え立つ中空空間。リドリー・スコットの映画のなかのセットをおもわせるような、とても使いづらい駅でした。
今日もお休みですが、やるきなし、げんきなし、で一日寝ています。
要するにくたびれてしまった。