帰って小一時間ほど眠ることができましたが、誘いの電話もなく今宵はこのまま穏やかに過ぎることを願いつつ、明日の選挙を未だ迷ってます。
戦後「迷う」選挙ってあったのでしょうか。迷うことすら放棄してきたのもこの国に暮らす人たちにあったある側面にも思います。
小泉さんが、「俺、どうしていいんだかわからなくってさあ、」と頭を掻く場面でもあれば面白かったのでしょうが、最後まで「男」の選挙か。
しかし、小選挙区制になってたのは良かったと思いますが、それを推進した人たちは民主党にいたりして、なんだかますます迷ってしまう。