「ある朝スウプは」という映画がやっているらしく、強迫神経症にかかった青年が新興宗教に救いを求め、青年の彼女はなんとか元の生活に彼を戻そうとし、青年は彼女を新興宗教に入れようとして二人の関係を続けようとする、その間の葛藤などなどを描いている映画のようで、時間を見つけて観に行こうと思ってます。
観たいといいつつ、「ライファーズ」もまだ観ず。ホントに観たいのか?
と自問してしまいます。
オリビア・ハッセー演ずる「マザー・テレサ」にも心が動きますが。オリビア・ハッセーってまだ生きていたんですね。
運転手つきの車が迎えに来てくれて、各上映館に連れてってくれたらいいなあ、。
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