1日時間が足りないスケジュールではありましたが、
アグレッシブに歩いたんで時間を無事繋げることが出来た
seasonXでした。
すべての寺に写経を納め、青年空海が修業した石鎚山にも登ったおかげか
かなりの功徳が積めたようです。
思い返せば、椿の湯の待合室みたいなとこで
チビッコに
「あの人ピカピカ!ピカピカ!」
と言われたもんです。
スタンドはスタンド使いにしか見えないと言いますが、
わいのオーラも見える人には見えるもんですね。
自分の中で革命が起こるぐらいの
地元の人々のお接待には感謝です。
南無大師遍照金剛(-人-)
次回、seasonY −砂漠に眠る友の魂編−
につづく!!