開設のご挨拶。  ご挨拶。

こんにちわ&はじめまして。


このブログは、世界の現象事象を深く扱い探求し……え〜、大まかな内容はゲームや音楽やガンプラやニュースなど、自分の思ったことなどを書いていこうと思います。

楽しんでいただけたらうれしいです!
よろしくお願いします。
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2010/6/2

引っ越します。。。  


特に理由は本当にないけど。
引っ越すことにしました、ブログをです。

最近、書いてないですし。
いろいろ、やりたいことも増えました。
具体的に言えば、カテゴリの再編がめんどくさいのもあって。

てなわけで、新ブログ。
「蒼い空〜second edition〜」
http://blue-river.seesaa.net

をば、暇でしたらご相手ください。
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2010/2/1

いまさらなんだけどさ・・・。  蒼な日常記。〜複雑に混ざる全ての道は〜

あけましておめでとうございます!!
いまさらだよね、正直!
がっ、今年もご愛顧のほどを。

さて、パスワードを忘れてしばらくぶりですが。

友人がバイクの話をしてて楽しそう、自分も近々江ノ島におみくじひきにいかんと。

そんなわけで便乗話。
議題
「日本では最高速度は決められている」

じゃあ、なにをすればエンジン付きを楽しめるのか。
自分的な答えはひとつ、加速力しかないなと。
加速力をあげるにはトルクが必要です。

さて、じゃあ馬力とトルクの違いとはなんぞや。

トルクとは、どれだけ重いものを動かせるか。
馬力は、決められた一定時間内にどれだけの量の仕事ができるか。

となります。

具体的にはトルク×回転数=馬力と考えると簡単なのですが。
つまり回転数が同じならトルクが高いほうが加速があがるわけです。

高回転なエンジンは総じて低速トルクが細くなりがちです。
なぜなら常用回転数より上のところにパワーバンドがきているから。
全域高トルクなんてのはなかなかないわけです。
さて高回転スポーツタイプですと、前述のとおり低速トルクは細いものがおおいです、まぁ高回転しないと気分よくないですからね。

ですが、チューニングすることによってあるていどトルクバンドの振り分けはできます。
下手すると山と谷がひどくわかれてしまいますが。

高回転型であれば、さらに高回転なチューニングをするより低中域のトルクを太らせることお勧めしますね。
そうすると高回転の意味ないじゃないかと思う方は、エンジンと会話するひとでしょうし。
僕は高回転を楽しむ派です。

単純に乗り味を良くというか、全域にわたってどこからでもある程度楽に加速させるにはやはり低中域を太らせるしかないでしょう。
高速の伸びを楽しむ人は高回転チューンしかないですね。

純正のトルクバンドが(振り分け10として)。
低速2 中速3 高速5の超ハイカム設定より。
低速3 中側4 高速3の待ち乗り重視のほうが普通に乗るには楽ですから。

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2009/12/3

気がついたら12月!!!  蒼な日常記。〜複雑に混ざる全ての道は〜


今年も終わるねぇ(まだ早いって、いやいや)

親友が2輪の免許取ったみたいで喜ばしいことこの上ない、最近は自分も2輪欲しいからね。
愛車のdio zxが故障中で修理中なもんでチャリ通はきついきつい(笑)。

バイク乗りとしては、絶対こけるから(なにかしらで)気をつけて欲しいなってとこかな。
こけたら落ち込むより状況判断と、まぁ誰もがこけるって言うしぐらいの気持ちでバイクを起こすことですかね。

なんにせよ寒くなると路面が凍るから、気をつけて欲しい。

これから素敵なバイクライフを楽しんでくださいな、そんでエンジンがあると世界が広がることを認識してください!


エンジンと会話をして、エンジンをよく理解すること、なによりもまずはブレーキを練習しまくるこった!!



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2009/11/5



いやはや、なかなか面白いではないですか「東のエデン」!!

監督は神山健治、キャラクター原案は羽海野チカ、アニメーション制作はProduction I.G。

豪華ですよね、はじめは攻殻機動隊とハチミツとクローバーのキャラはあうのかと思ってましたが。。。
見れば見るほど、はまりますねこれ!

内容としては、攻殻機動隊みたいなシリアスとハチミツとクローバーの恋愛的な観点があって面白いです。
ほとんど攻殻機動隊みたいな謎解きとシリアスさですが。

あとパトレイバーの劇場版2作目を思い出します。


劇場版見に行くしかないよ、てか楽しみ増えた!!


そうそう見ているときに、劇中の音がパトレイバーによく似ていると思っていましたら。

あとあと、wikiみたら音楽:川井憲次となってました!

あのなんともいえない川井節のシリアスと焦燥感大好きです!

そして、パトレイバーによく似ていると思い続けた自分に笑えます!
あってるよ俺みたいな!

なんか頭使うというか謎解きとシリアスは見ていて疲れることもありますが、楽しいねやはり。
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