um cantinho, um violao
ボサノヴァ唄い 立石レイ の、日々の出来事などを感じたままに綴ったブログです。
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お知らせ!
< L i v e ♪ >
2012年7月19日(木)
西荻窪 Zizi Annabelle
ビーグルさん主催のイベント
に出演させていただきます♪
” bossa praia ”
(BossaNova)
出演4組のうち、出番は1番手
PM7:00〜
このイベントライブでは、
レイちぇるの弾き語りをメインに、
途中からユニット相方ケニーの
ギターにサポートしてもらうかんじ
のステージにしようと
おもっています♪
MC:なし
drink&food order prease
<My Profile>
立石 レイ
=レイちぇる
幼少期より、ピアノを習う、中学時代はリコーダー部に所属、など、音楽に親しむ。少女時代、気に入ってたことは、ピアノの弾き語り。 美術系の短大、及び専攻科を卒業後、ほどなくして、ボーカル教室に通い始め、20代のほとんどを自分の歌と声と音楽を模索することに向き合い、平行してボイス・トレーニングとコード理論の基礎を学ぶことに。 その間、小野リサのセンセーショナルなデビューや、ナラ・レオンのアルバムとの出会いなど、ギターの弾き語りでポルトガル語で歌われるボサノヴァを自分でもやってみたいと思うようになる。 ギターを始めたのは、30代になってから。ボサノヴァの弾き語りを、山本のりこ氏、その後、中村善郎氏に学ぶ。 2006年始め、同じくボサノヴァに引寄せられたギターの
ケニー小泉
と出会い、意気投合。親交を深め、満を持して2009年秋、ボサノヴァ・デュオ・ユニットを結成
”bossa praia”
と命名。 現在は、ケニー&レイちぇるのユニットでの活動を中心に、都内ライブ・ハウスなどで演奏。
My Space
にページ持ちました。
click!
レイちぇるのボサノヴァ弾き語り
音源はこちらで聴けます♪
MUSIC TRACK
にページ持ちました。
click!
user名は、Bossa_Leichel です
レイちぇるのボサノヴァ弾き語り
音源、こちらでも聴けます♪
YouTube
にマイチャンネル持ちました。
click!
レイちぇるの弾き語り
及び、”bossa praia”の
演奏の動画がご覧になれます〜♪
mixiページ
に、
bossa praiaのページ
持ちました。
click!
ケニー&レイちぇるの
ボサノヴァ・デュオ・ユニット
”bossa praia”
の
音楽活動情報 発信してます〜♪
Music Track
の、
ケニーさん
のページに、ケニー&レイちぇるのボサノヴァ・デュオ・ユニット
”as praias desertas”
の音源をのせてもらってます♪
曲目は、ユニット名にもさせてもらっている、敬愛するジョビンの曲で、
「As Praias Desertas」
click!
2010年9月15日 四谷3丁目「だあしゑんか」でのライブでの演奏です。
ユニット デュオ音源、
続々upしてもらってます♪
「滲んだ水彩画」
「Olha Pro Ceu」
「Chora Tua Tristeza」
Notice!
*当サイト内の画像や文章等の
無許可転載を固くお断りいたします。
すべての内容は日本の著作権法
及び国際条約によって保護を受け
ています。
Since 2007.6.3 Copyright
(C) 2007 "rei_CoisasLindas".
All rights reserved.
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without written permission.
*お願い*
こちらに掲載の写真について。
ほとんどが、reiが撮影したものです。(そうでない場合は、どなたが撮影したか、明記しております。)
写真の著作権は放棄しておりません。reiの許可を得た上で、転載、ネット上に公開する場合、こちらのブログのURLをリンク、または、上記コピーライト、(C) 2007 "rei_CoisasLindas"を写真すぐ下に添付するか、もしくは、わたし、reiの撮影であることを記載、そのいずれか、していただけるとうれしいです。よろしくお願いいたします。
こちらに載せた、文章、ひとつひとつの写真全てに、それぞれ思い入れがあります。どうか、そのことをご理解ください。
*contact*
mixiにおります〜
ボサノヴァ関係から探してくださ〜い
Link!
ブログサービス
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「月の写真 / 著作権について。」
写真
*この記事を、常にいちばん上に固定してあります。
最新の記事は、この記事の下になります。
(2011年)
4月16日、PM7:30ごろ。 南東のほうに現れていた お月さま。
けっこう上のほうにあり、そんなに大きくは感じられない。
コンデジで撮影したお月さまのなかでも、かなり大きく、はっきり撮れたほう。
〜桜は終わってしまったけれど、まだちょっと夜は肌寒い。
こちらのブログに載せているお写真は、
わたし自身が写っているものは除いて、
ほとんどすべて、わたしが撮影したものを使用しています。
サイドメニューにも、書き記してありますとおり、
こちらに載せているお写真も文章も、
著作権は放棄していません。
転載を希望される方は、わたしにご一報くださること、
それと、転載にあたっては、アートソースの所在を明記してくださることを
求めています。
写真を撮ることも、文章を書くことも、
楽しんでやっています、
けれども、
レポート的なものは、
たくさんのお写真を使うことになり、
ブログ更新は、大変 なんです。
たくさんの撮ってきた写真の中から、良いものを厳選して、
適正な大きさにサイズを変更して、
文章をつけて・・・
それに、写真というのは、
その人の
心の目
だと思うのです。
景色や、何かのものを撮った写真は、
誰だって同じように撮れる、と思うかもしれない、
でも、人の顔や性格と同じように、
みんな違う
んです。
心が、ひとりひとり、違うように。
どなたかの写真が、いいな、と思って、使わせていただくのだとしたら、
わたしだったら、
その写真のすぐ下に、誰が撮影したのか、明記すると思います。
それは、常識、マナーだと思うからです。
ブログは、更新したその日がすべてだと思って、過言ではないと思う。
なぜなら、更新されたその日に、読まれても良い前提で、更新しているのだし、
読んでくれた人は、ほとんど、
読んだ記事は、再び読みには来ないものだからです。
だから、更新した日に、完璧なものをupすべきだと思う。
リンクがあれば、リンク先は間違っていないか、
著作物を使用したいのなら、使用許可があって載せているかどうか、
所在を明記しているかどうか。
そういったことをないがしろにされれば、
されたほうは、悲しいし、口惜しい思いをします。
マナーは守りたい、というか、守るべきもの、だと思います。
0
タグ:
写真
投稿者: rei
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2012/5/21
「マスタリング」
5月 薔薇の季節です。
築地にある、マスタリング・スタジオに向かう道の途中の小学校が、薔薇に覆われていました。
数々の色んな種類の薔薇が、この時期、一斉に咲き誇り、芳しさを歩道にあふれさせてました。
素敵な小学校だなぁ。 うらやましい。。
いちばんいい時季のはずの5月ですが・・・・・
不安定な気候です。。。
雷が鳴って、どしゃぶりになる、ということがたびたびあったり。
雹が降ってきた地域もあったりするようですが。
合間に五月晴れがあるといったような、
どうも今年は過ごしやすい5月ではないようです、。。
ゴールデンウィーク前にパソコンが壊れて、
修理にしばらくかかってしまって、
ブログの更新が滞ってしまいました。
〜パソコンが壊れると、ちょっと、パソコンに対峙する気力というのが
そがれてしまうんですよね。。
今回は、Windowsを入れ直ししたので、
前にあったデータというのはなくしてしまいました。。。
バックアップを取ってなかったもののなかに、
なかなか良く撮れてた写真とか、いくつかあったんだけどな、。
残念。。
そんなこんなの今日この頃ですが、
制作中のアルバムですが、
5月のはじめに、
エンジニア大島さんによる、すべての曲のミックスダウンが終了し、
みんなの都合を合わせられた、その翌週である17日 木曜日、
マスタリング・スタジオに行ってきました。
もちろん、わたしたちはマスタリングに立ち合うというのははじめてのことで、
そのマスタリング・スタジオは大島さんに紹介してもらったわけですが、
担当してくださるマスタリング・エンジニアの塩田さんという方は、
大島さんのお知り合いということもあって、大島さんも一緒に立ち合ってくださるというのです。
当日は、ちょっと蒸し暑いけれど、幸いのまずまずのお天気でした。
そのマスタリング・スタジオは、築地にあるということで、
家からも遠いですし、レイちぇるは初めて行く地域だったのでした。。
おもしろそうなところでした・・・!
市場があるというのは、有名で分かっていましたが、
ランチタイムに、新鮮そうなものを食べさせるお店がいくつもありそうで、
興味津々。。。
今度またあらためて、じっくりゆっくり歩いてみる機会がないかな。。。
ものめずらしげにキョロキョロしながら歩いてたら、
初めて伺うところで、少し迷ったということもあり、少々遅刻して到着、、、。
すでに大島さんもいらしてました、。。
・・その日、大島さんは、お仕事で、
「〜朝まで。。 寝てないっす」
ということなのに。。。
夕方からお約束があるようで、出掛けなきゃならない時間のぎりぎりまで、
立ち合いに付き合ってくださいました。
その面倒見の良さに、感激です。。
〜大島さんは、わたしよりずっと年下だと思うのですが、
なんか、
<「お兄ちゃん」
と呼びかけたくなる風格(?)がある感じの方なのです。。。
前にも書いたとおり、エンジニアとしての腕も確かで、
塩田さんもおっしゃってましたが、ミックスダウンが素晴らしいために、
マスタリングのほうも、ほんの少し、手を加える程度、といったかんじで、
さくさくと進んでしまいました。
大島さんは・・・
そのお人柄のために、一緒にいる時間、気分良く過ごすことが出来、
リラックスして録音にも取り組め、ちょっとしたお願いも言いやすく。。。
でも、どうでもいい、ということではなく、しっかり付き合ってくれます。
ときどき、こちらが知らないことや、気づかなかったことで、
ハッとさせられるようなことを言われたりして、
あとで、有意義な時間を過ごせたな〜 という気分にもさせてもらえました。
〜ある人とある時間一緒に過ごしたり、会話したりすると、
あとで、ちょっとした言葉の端々を思い返したりしますが、
いつをどう切り取っても、気持ちの良い方でした。
ほんとに好感の持てる、仕事に情熱を持った、ずっと青年、といった方で、
出会えて良かった、ほんとに感謝しております。。
塩田さんのマスタリングによって、
より、まとまりのあるアルバムらしくしていただいて、仕上げていただきました。
塩田さんも、サービス精神を感じさせる、でも、おべっかばかりでない、
良い方でしたよ。
偶然ですが、お友達ユニット(・・と言ってしまって良いのかどうか?。スミマセン。。)
さくらちゃんとたけかずさんのショーロのユニット
”Colo”
のアルバムも手掛けた方です。
塩田さん、わたしの歌を聴いていて、わたしに向かって、つくづくと、
あながち お世辞じゃなく、
「・・・いいよね、いいですねぇ〜、ボサノヴァって。
この、ゆる〜い かんじが。」
そう おっしゃってくださって。。
ほんとにうれしいです。
演奏を含めた、全体的なことを、そう、おっしゃっていただいたことは、
わたしたちにとって、この上ない褒め言葉で、うれしかったのですが、。
〜わたしの歌声って、ほかの人から、どうとらえられているのか?
気になるところだったんですが。。。
とりあえず、違和感なく、ボサノヴァにはまってたみたいで・・・
”ボサノヴァだ”って思ってもらえて、よかった。。
ほんとにうれしい。
大島さん、塩田さんの、仕事ぶりを見ていて、思ったのは、
おふたりに共通するのは、”音楽性”を備えた方だな、と。
ご自分の中の”音楽性”も合わせて、エンジニアという仕事に対応させているな、と。
当たり前なのかもしれませんが、
エンジニアというお仕事にも、”音楽性”というのが相当 要求されるもので、
塩田さんにも言われましたが、逆にそれが備わっていないエンジニアさんは、
嫌かも、ですね。。
そういった意味では、大島さんも、塩田さんも、
ミュージシャンに負けてない、優れた”耳”と”感性”をお持ちだな、と感じ受けました。
マスタリング中〜
塩田さんが施してくれるあいだ、リラックスしてまってます。
向かって右から、ケニー、大島さん、塩田さんです
大島さん、クローズアップ
ケニー、塩田さんのアナログ盤コレクションを漁ってます。
「お、”潮流”じゃん!」
塩田さんは、ロック魂の持ち主ですが、「ジョビンも好き」と聞いてうれしくなる
サクマドロップもお好き
エンジニアぶりっこのケニー
レイちぇるも塩田さんと記念撮影〜
「イエ〜イ!」と、なぜか意気投合のふたり。。。
塩田さん、海外で、射撃をしてきたとのこと、なかなかの腕前のようですよ?
かわったソノシート(ってなつかしい・・) Brown Sugerって書いてある。
ローリング・ストーンズのですね? ちゃんと音鳴るのかな?
塩田さんも、いつまでも”心は少年”
アルバム収録曲すべてのマスタリングを終えて、ほっとした顔でスタジオをあとに。
長時間 お疲れさまでした〜 で、ティータイムでふ。
慣れない場所から解放されて、やっと自分らしい表情が出てきたレイちぇる。
「築地テラス」っていうカフェさんは、とても開放的で気持ちの良いスペース
ケーキも、きれいに盛り付けてあり、おいしい
これはアップルタルトです
この日のしめくくりは、西荻窪に移動して、ビーグルさん主催のイベントライブで、
あざごんさんが出演するのを観てきました
レイちぇるも、このイベントライブに、7月19日(木) 出演させていただくのです
(詳しくは
サイドメニューに)
サポートギターの佐々木さんは、なんと、ケニーの高校の同級生
0
投稿者: rei
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2012/5/21
「地球をとりまく宇宙の動きを想う。。」
今月5日、”スーパームーン”の月。
月が、地球にもっとも近くなった夜。
21日、月曜日の朝
金環日食
を見ることが出来ましたか?
「月が太陽に重なったとき、太陽が月よりもはみだして、
金色の環となってみえる日食のこと」
数十年に一度しか起こらない、めずらしい天文現象のことに、
1週間くらい前からは、メディアで騒ぎ出していましたね。
「東京にいるだけで、そんな天文ショーのS席のチケットを手にしている」とか、
「6,300万人の人々が、ひとつのものを見るとき」とか、
人々の関心に拍車をかけています。
わたしもそんな話題にはミーハーなもので、
”日食グラス”が売り出しているのを目にして、思わず購入。
〜かくして、当日の朝。。。
わたしの住んでる地域では、曇りで、
空ぜんたい 厚い雲に覆われています。。
ラジオでは、東京のほうは、雲が切れていて、太陽がしっかり見えるらしく、
別所さんが、「もうだいぶ欠けてきています! うわ〜 すごい!
」
と、歓声をあげています
TVをつけてみると、金環帯の、先にピークを迎えたところからの
映像が送られてきています。
窓の外を見ても、雲は取れそうにありません、、、。
「関東地方にかかっています雲は、薄雲です」
とアナウンサーは言っているんですけど・・・。
うらめしげに、TVの画面と窓の外を交互に見つめるばかり。。。
いよいよ、東京の金環日食のカウントダウンが始まり、
画面を見守りました。
そのあと、ピークを迎えるカウントダウンも始まって、たまらず、
ベランダに出てみると・・・・・
「あっ!」
近くの小学校では、朝早くから集合しているのでしょう、
子供たちの歓声が、わたしの澄んでるところまで届いてきています。
なんとなんと、雲間から、一瞬だけ、見れたんですね〜
〜ちょっと出遅れたかも?だけど、
つながった環っかが見れた気がいたしました。
日食は、見てはいけない、という、シャーマンの教えもあるようですね
何かが死に、何かが生まれるとき
わたしには、そういう感性は備わっていないようで、
ミーハーな話題に便乗しちゃうタイプですが。
でも、そういうことを知ると、見てしまうことに、畏れ のようなものを感じてしまいます
〜何かが変わるんでしょうか?。
実際、目の当たりにして、
その不思議な、神秘的な現象に、「へぇ〜」とおもうばかり。。
日本中が沸いた朝でした。
0
投稿者: rei
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2012/4/14
「桜とヨコハマ。」
音楽
ドトールの”
さくらラテ
” ハマってます。ほっと、なごむ。。。
4月に入って、2週目の土曜日、
きょうは、朝からの雨・・・
さくらというのは、ほんとに短い命なのですね。。。
言い尽くされたことで、
いまさら、言うまでもないことかもしれないけれど、。
この時期は、お天気も日替わりてきで、あんまり安定していないし、
よく晴れたかとおもうと、次の日雨が降ったり
風もけっこう強めに吹くし。
美しさと、試練を供にした運命 ですよね。。。
せめて、儚い命を、写真におさめようと思う人が多いと思いますが、
桜の花がよく映える、青空の日がのぞましいのだけれど、
薄日を感じる白っぽい空であったり・・・
撮影日和というのは限られています。
今週の火曜日
天気予報をみていると、
この日はよく晴れて暖かく、
桜もちょうど満開の見頃で、絶好のお花見日和とのこと。
この日は、ちょうど、レコーディング・スタジオに行く予定の日だったのでした。
〜何回も通っているうちに、
近くに、桜の並木道があることを発見していました。
少し早めに行って、そこを歩いてみることにしました。
すると、やはりそこは、そこに住んでいる人たちにとって、
ちょっとした桜の名所のようなところになっているみたいで、
小さな通りだし、お祭り騒ぎではないけれど、
ちらほらと、何人か、お散歩しているていどの、
逆に、土地の人々の秘密の場所のような、
ひっそりと、静かに桜を愛でていて、
わたしてきに好ましい桜見物の場所なのでした。
そこでちょっと桜の撮影などしてから、
エンジニア大島さんが待つ、レコーディング・スタジオへ。
ミックスダウン
の確認の2回目でした。
いやいや、ほんと、素晴らしくミックスダウンされていて、
あらためて、大島さんの、経験と腕の良さを思い知りました。。
なにより、大島さん自身が、
アコースティックな音楽が好みで、よく分かっていて、
どうすれば良いかを知っている、ということ、
ボサノヴァもけっこうお好きみたいで、
わたしたちのミックスダウンされたのを試聴しながら、
体を揺らしてノっている、ところが、うれしいじゃないですか。
・・・・・大島さんとか、
今回のアルバム制作に参加してくれた、強力な協力者である、
ゲストミュージシャンの
A.I.
氏
とかのような方々に、携わってもらえたこと。。。
〜〜〜なんというか、人と人とのめぐり合わせ、の不思議さ、を、
つくづくと感じる、きょうこのごろです。。。
一生懸命やってきたことに、手を貸してくれる人がいる、
そのことに、感謝と感激でいっぱいになります。
それから、感じていることを分かち合えるうれしさ、というものも。。。
アルバム作りも、
録音もほとんどすべて終わり、あとは、ミックスダウン、マスタリング、
そして、プレスを残すのみ、となりました。
終わりに近づくと、
それまでの繋がっていた人との別れも近づいている、ということを、
あらためて意識させられて、少し寂しい思いがあります。。
〜そう、ちょうど、本を読んでいて、
それが思いのほかおもしろい内容で、わくわくしながら読んでいて、
思いがけない展開があったりして、ああ、この本、”当り”だったな、なんて感じてる矢先、
そろそろページも終わりに近づいていることに気がついて・・・
寂しくなってしまう、「終わらないで」、なんておもってしまう、
あれと似ている気持ち、です。
桜の花びらが舞い散るのを目にしながら、
ちょっぴり、センチな気分になってしまう、レイちぇるなのでした。。。
「元住吉さくら」です。しばし、ご堪能ください。。
さくらと
ケニー
さくらとレイちぇる。
スタジオに入り、気を引き締めます(?)
エンジニアの
大島久明
さん
でも、おっとりした方なので、話しやすく、録音のことだけじゃなく、
大島さん自身のことも、突っ込んで伺っちゃったりもでき、終始 なごやかな雰囲気のスタジオ
録音のこととなると、びしっと一言、決めてくれます
大島さんの、言うこと、言うこと、的を得ていて、「なるほど〜」
「レイちぇるさんの歌声は・・・松任谷由実 ですね」と大島さんに言われる。
〜ユーミンの歌唱は、
ボサノヴァてき
だと言われているので、うれしく受け取る。
・・というか、小さい頃、ユーミンが好きで、ユーミンの歌ばっかり歌ってたり、
ピアノで弾き語りしたりもしてたのが、今でも反映されちゃってるんですよね、、、。
マネしてるわけじゃなく、自然にもうそうなっちゃうの。
でも、のちに、ボサノヴァてきに
結果オーライ
だったので、よしとする。
ちょっとした手違いがあって、この日は考えていたより早くスタジオを後にすることに。
〜ギターも持って行かなかったし、練習も出来ないので、
思いついて、前回来た時見た観覧車に乗ってみることに・・・
King
の向こうに見えるのは、ランドマーク・タワー
「レイちぇる、いいね、いいね〜 良い笑顔だよお〜」
って・・・カメラマンぶってます
うわぁ、、、こんな高くまで上がっちゃった、、、
コスモワールドがミニチュアみたい。。。
桜並木もみえるでしょ?
かわいい小ぶりな肉まん
・・・・・ちょうど、レイちぇるの ・っ・い くらいだなぁ。。。と思いつつ・・・・
言わないでおく。。。
〜というわけで、またしても、中華だったのでした
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
あ、そうそう、と、わざとらしく(笑
すごいでしょ? この写真。
プリクラ
なんですよ〜
いまって、スマホのアプリとかでも、かなり修正出来るって訊くけど。。。
〜ここまでくると、なんか、人間じゃないみたい。。。
韓流スター
ケニー
と、
ドーリー
なレイちぇる
0
投稿者: rei
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2012/4/14
「今年の桜写真」
季節
桜を、写真で撮るのは、とても難しい と感じます。
まぁ、わたしは、コンデジで撮ってるだけだけれど。。。
このブログで毎年書いてますが、家の近くの
”市役所通り”
は、
けっこう長い距離の、まっすぐな道路沿いに、
樹齢も充分な桜の木々がたわわに桜の花を咲かせて、
”桜のアーチ”
になる様は、圧巻で、
相模原でも「桜の名所」になっているようです
今年はちょうど、
「さくらまつり」
(レイちぇるはこの催しがニガテで、、、
)の日に、八分咲きになるという、
そして、好天にもめぐまれるという。
・・・よかったですねぇ。。
あとのまつり・・・じゃなくて、まつりのあと、翌日に、
懲りずに今年も桜を撮ってみることにしました。
元住吉のほうが、よっぽど上手く撮れたけど、
真っ青な空の下 撮れたので、何枚か載せてみます
ここまでが、相模原 「市役所通り」の桜。9日。
こちらは、日にちが変わって12日、実家のほうで撮りました。
〜〜〜 ここからは、パパしげーる
による撮影
一眼レフカメラを使用しています ので、質感がぜんぜんちがいますね
”さくらまつり”の日、7日、8日に撮影された写真
0
投稿者: rei
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2012/4/4
「ライブをふたつ観に行きました♪」
音楽
桜というのは、嵐を呼ぶもの なのかもしれません・・・・・
さくらちゃんとたけかずさんのショーロのユニット、”
COLO
”のファースト・アルバム
・・・〜これは、CDの裏側のジャケットなんだけど、しかしこのイラスト、ほんとにふたりを端的に表してますね
1週間空けて、1度づつ、ライブを観にゆきました。
会場は、偶然に同じ場所。
吉祥寺
、懐かしい街です・・・・・。
片方は、歌もの、もう片方は、インストルメンタル、ですが、
どちらも良かった。
どちらのライブも盛況で、お客さんたちの真摯な耳を傾けられ、
演じるほうも熱意が込められ、
一体化したような空気に包まれたライブになっていました。
インストルメンタルのほう・・・ショーロのユニット、
鍵盤ハモニカの
さくらちゃん
と、7弦ギターの
たけかずさん
の、”
colo
”ですが、
わりと長く一緒に音楽活動してきて、
このたび、ファーストアルバムを出しまして、
そのレコ発ライブだったのでした。
・・・ところが、そんな日に限って、、、の、悪天候。
まれに見る荒れ模様のお天気で、
ニュースでもひんぱんに注意や警戒を呼びかけていて、
交通機関も乱れるありさま。
夜遅くには、快復する、と聞いてはいたものの、
わたしも、向かうとき、ちょっと大変だったし、不安にもなりました。。
〜でもこういうとき、いちばんつらいのは、
ライブを行う側のほうなんですよね。。。
自分たちも、移動やなにか含めて大変だし、
来てくれる人のことを考えて、心苦しかったり、なにかと精神的につらいと思います。
でも、さくらちゃんの持ち前の明るさで、
悪天候にもめげない気持ちを、みんなも引っ張られてた、ように感じました。
外の荒れ模様をよそに、会場の中は、和やかそのものに包まれた、
良いライブだった。
わたしはふだん、ボサノヴァばかりに、どっぷり取り組んでおりますが、
おなじブラジル音楽でも、ちょっとだけ違うジャンルとなる・・・
というか、ボサノヴァ以前の、古いブラジルの音楽なんですが、
ショーロという音楽は、いくつか有名な曲は知っていても、
あまりふだん聴いてないのですが、
あらためて、音楽的に美しいのだなぁ、と思いましたねー。
おおいに刺激を受け、触発されました。
でもそれは、やはり、演じる人が優れているから、なんですよね。
さくらちゃんとたけかずさん、息がぴったり合っている、
ということはもちろんさることながら、
たったふたりだけで、あのグルーヴを出して、美しく奏でている、
そういう演奏に、おもわずのめりこんで聴いてしまいました。
ふたりの、ショーロに対する愛情、思い入れを感じさせる演奏でした。
〜ライブを観に行く、っていうことは、
人それぞれだと思いますが・・・
音楽が好きだから、それはもちろんでしょう。
来てる人、みんながそうだと思います。
良い音楽に包まれた素敵な時間を過ごしたい、
演奏者の技を目の当たりにして、すごい!という気持ちを味わいたい、
etc・・・。
わたしは。。。
そんなみんなとおんなじ気持ちで観に行くものの、
やっぱり、なにか、どこか、受け取れるもの、学び取れたり、があると、
観に行って良かったな、と思うところもあるようにおもいます。
どちらのライブからも、受け取れるもの、学び取れること、があって、
刺激を受け、触発され、有意義な時間を過ごせました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ライブが終わって、お店を出ると、
あの荒れ模様のお天気はなんだったのか?とおもわせるように、
月も見え、星も見えていました。
もう、少し咲き出しているソメイヨシノの枝越しの、
ちょっと膨らんだかたちのお月さまが、とても風情があるように感じられた。。。
最初、朧月だったお月さまも、時間が経つにつれ、しだいにくっきりクリアーに姿を現し、
夜中近くになると、ものすごい輝きで、照らし出していました。
まだ風は強いものの、台風一過のように、空気も澄んで、清々しい。
3月29日、にゃおみんさん・・・わだなおみさんと、7弦ギターの高田さんのライブ
にゃおみんさんは、とても歌が上手く、歌心ある歌と、気さくな人柄に、ファンも多いです。
”伝えよう”
とする気持ちが強い感じの歌い方で、
ジャンルにとらわれないシンガーさんだと思います。
わたしは、「So Many Stars」にぐっときました。
にゃおみんさんは、英語で歌われる歌が、すごく素敵だと思います。
7弦ギターの高田さん、初めて聴きましたが、
サンバのような曲になると、活き活きとした演奏になるように感じました。
Strings
さんのお料理は、とてもおいしい、と聞いて、楽しみにしていました
生ハムとルッコラのサラダ。パルメザンチーズたっぷり。
こちらは、チキンとじゃがいもを煮込んだもの。ハーブが効いています
カルツォーネといって、簡単に言うと、ピザを折って合わせたもの。
ふかふかのピザ生地がおいしいです
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こちらは、日付が変わって、4月3日
COLO
のライブの日。
食事は、別のお店でしてみることにしました。
〜・・が、あいにくの悪天候で、思うように行動出来ず、近場のお店にin。
「
シャポー・ルージュ
」さん 昔からありますね。
King
はビーフシチューをチョイス。
〜レイちぇるも味見させてもらいましたが、お肉がやわらかくって、濃厚な味わいで、おいしかった
レイちぇるは、このお店だったら。。。と、ロールキャベツにしました。
〜ここのお店は、絵がたくさん飾ってあって、そのクラシックな雰囲気が、落ち着く感じ。
ケニー、「待て。」されてます。わんこみたい。
レイちぇるは、あんまり言うこと聞きません(笑)
さくらちゃんの、その音楽に対する感情をそのままに、エモーショナルな演奏でありながら、
とても正確な運指には、とても感心させられるものがあります。
いっぽうのたけかずさんは、少し抑えた感情表現で、正確に、グルーヴを紡ぎだしてゆきます。
そんなたけかずさんの演奏に、安心しきって乗っているさくらちゃんの演奏、
そんなふたりの演奏は、いつも感動的でいて、和やか。とても魅力的な演奏ですね。
わたしは、「Meu Nome Nao Sei」という楽曲ですが、
曲の成り立ちのお話が興味深かったうえに、その曲がとても美しく、印象的でした。
あと、ショーロに「さくら」という、向こうの方が創った楽曲もあって、この曲も印象深かったです。
”つけま”と”カラコン”で、
ギャルメイク
にはまっているさくらちゃん
〜でも、そんなのと関係なく、とっても魅力的な女のコだと思います
CDの売り込みしっかり
しっかりもしています(笑)
たけかずさんのソロ演奏のコーナー。
お上手ですよね、いっぱい練習しているんだろうなぁ。。。
おふたりと記念撮影
レイちぇるも撮ってもらったのだけど、
撮影モードをオートに戻しておかなかったために、ブレブレになってしまった、、、ザンネン、。
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投稿者: rei
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2012/3/24
「録音9回目〜♪」
音楽
King
が描いた、肖像画2点、レイちぇるがGet〜
「レイちぇると、レイちぇるの憧れのナラ。」
・・・間近で観てみると、かなり描き込んでるのがわかります。。
じぶんのはもちろんですが、ナラのはうれしい
〜このナラは、とても好きなんです
しっかし、すんごく上手い・・・
「暑さ寒さも、彼岸まで」と言いますが、
お彼岸を過ぎても、まだまだ、肌寒い日がありますね〜
でも、お彼岸を過ぎているので、
外出するとき、
いくらなんでも、ダウンジャケットはもうおかしいかな?と思い・・・・・
街行く人を見ても、トレンチコートを羽織っていたり、
春物の装いになってるようです
・・・でも寒いし。。。
(見てるだけでも、寒そう・・・)
季節の変わり目って、着るもの、どうするか?
悩ましいですね〜
〜おまけに、春物、イロイロ 欲しくなりますしね
おサイフのほうも、悩ましいですね〜
今年は、桜の開花も、少し遅れるんでしょうか?。
家の近くの桜の名所、”市役所通り”の桜の木の蕾も、まだ硬く、
寒さにぎゅっと”握りこぶし”しているようで、
ほころぶまで、まだもうちょっとかかりそう。。。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
春分の日を通り過ぎた、22日(木)、
ユニット相方
ケニー
氏と待ち合わせして、
東横線 元住吉駅から、少し行ったところにある、
いつもお世話になっている、レコーディング・スタジオへ。
今回も、このところ、わたしたちの録音の担当になってくれている
エンジニア、
大島さん
がスタンバイしてくれていました。
〜これで、この日の録音がうまくいけば、
とりあえず、アルバム制作のための、
わたしのぶんと、ケニーさんのぶんの、レコーディングは
終了することになります。
まず、わたしのほうからですが、
これは、以前、レコーディングしているのですが、
それのギターの演奏のほう、なんですけど、
弦の上を指を滑らせるときの、”ギュンッ”という音が、かなり目立つ、というのと、
低音が、ボンボンと響きすぎてしまっていて、。
それをイコライジングで修正しても、限界があって、
では、思い切って、やり直しをするか、ということになり・・・・・
・・・レイちぇるてきに、けっこう、気が重くなる、というか、
プレッシャーのかかるレコーディングとなりました。。
弦を擦る音は、〜低音の巻き弦のほうですが、
今回、ラベラの、「
プロフェッショナル・レコーディング
」なる、
ちょっと高い弦を張って対応することにしました。
巻き弦が、特殊なポリッシュ加工してあるのです。
果たして、これで、かなり、あの音は軽減することが出来ました。
あと、低音が響きすぎる、ということに関しては、
レコーディング・エンジニアの大島さんの経験による腕にかかっています。
今回、低音を録るほうと、中音〜高音域を録るほうと、
マイクをふたつ使用してましたね〜
うん、やっぱり、録り直しして、良かったと思いました。
だんぜん、聴きやすくなりましたね。
生ギターの録音は、たぶん、難しいのです。。。
ケニーさんのほうの録音も、無事 済んで、
ミックスダウンの作業に入っていっています。
アルバム制作も、いよいよ 詰めの段階に行っているようです。
エンジニアの大島さんにお任せして、
わたしたちは、休憩を取りつつ、席を外して、
しばらくして戻ってきてみると、
さきほど、ケニーさんが録音したばかりの、
ギターソロの演奏を、ミックスダウンし終わったところでした。
試聴してみて、レイちぇるの第1声
「・・・なんか、実際よりも、良いような気がする。。。
」
〜ケニー氏は、「そんな、、、 シツレイな。。。
」と、心外な様子。。。
「いや、そういうものなんですよ」と、大島さん
「ミックスダウンというのは、ようするに、
女性がお化粧するようなものなんで・・・」
と。
なるほど〜
いや、ケニーさんの演奏、素晴らしかったんですよ
難しいのに、よくがんばった と思うし、
そういう意味でも感動ものです
ほんと。
大島さんは、ボサノヴァも含めた、アコースティックな音楽がお好きなようで、
わたしたちに対しても、協力的、好意的なものを感じ、
とてもやりやすく、気持ち的に、とても助かっています。
でも、お仕事ですから、ジャンルに選り好みをするわけにはいかないですよね、
との問いに、
「・・そうですねー、それこそ、小学校の校歌から、いろいろ・・・。
だから、自分は、何にでも興味を持つようにしているんですよ」
と、あくまで
プロフェッショナル
な姿勢です。
わたしが、いま、いろんな人に、とっても良かったので薦めている、
CGアニメの、「
Rio ブルーはじめての空へ
」という映画を
大島さんにもお薦めしたところ、
ご自分のスマホにちゃんと書き留めてくれたりして、うれしかったり。
本日の部員の差し入れ〜
きょうはとくべつ、玉子焼き付きでふ
部長
には、「うまい」と褒められました
レコーディング・スタジオの予約時間まで、まだちょっとあるので、サンマルク・カフェにてお茶〜
レイちぇるの後ろは、壁一面の鏡張りなんです
じぶんの表情をチェックする、ナルな
King
ぷくく。
スタジオに向かう道すがら、ソメイヨシノより、ひと足お先の桜が咲いているのを発見。
鉢に、”
河津桜
”と書いた札が挿してある。。
「あ、伊豆のほうのね。」とケニー氏。 もの知りでふね〜
スタジオにて〜 作業中のエンジニア
大島さん
の傍らに置いてあるのは、UCCの”Black無糖”
たった今、演奏したばかりの、自分の演奏を聴く、ケニーの、不敵な笑み?
とりあえず、ふたりの録音が無事済んだので、「何かお祝いする? 何がいい?」と訊かれたので、
ここから横浜が近いことだし、レイちぇるは、「観覧車が見たい」と言ったところ、連れてってくれました
おっ、念願の観覧車が大きく見えてきました
ヨコハマでふ〜
ブルーになった。きれいでふね〜
〜でも、おなかペコペコ。
というわけで、腹ごしらえ。
ヨコハマに来ると、点心をえらぶレイちぇる
おなかも落ち着いたところで、またまた撮影会。
観覧車とレイちぇる
ケニーも。
ランドマークタワーもしっかり写ってますよ。
〜観覧車が、良い色になったときに撮りたいのだけど、そのサイクルがよくわからなかった、、、。
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投稿者: rei
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