2012/5/9  22:17

だから「うつ」なんでしょう  メンヘラ関連

ばかみたい。

死んでも死んでも死にきれない。

もう良いかなって思ったのに、結局死んでない。

どうやって死ぬかはもう決めてあるのに、実行してない。

要は、今生きて入間の自分のために死にきれないんだ。





誰かのせいとかじゃない。

死のうと思えばいつでも死ねるのに・・・。

死ねないなんて、中途半端だよね。

何が死ぬつもりの用意だ・・・っ。


結局いざとなったら死ねないんじゃないか。


周りの人に迷惑かけてでも死ぬつもりだったのに、
全然死んでないじゃないか。



あの人この人、全部気になる。



そんなことで死ねないなんて、中途半端。




だから「うつ」なんでしょうか?
違うよね。


「こういう時、どんな顔をすればいいのか分からないの」

「だったら死ねばいいと思うよ」
0
タグ: うつ 解離 記憶

2012/2/3  17:42

もうしばらくほったらかしだったな  メンヘラ関連

知らないうちにもう年を超えて、日記の更新が止まっていた。
言い訳にはならないけど、体調があまりよくない。

あと、太ももの傷はきれいに治らなくて、今でも傷の跡が残っている。

せっかくの仕事だったはずの職場は11月はじめの3日行ってから、
体調不良に突入して結局退職しなければならなかった。

今でも同じように微熱が続いたり吐き気をもようしたりで、
体調は芳しくない。

なのに1月の終に連れて「これは一新発起して就活しなければ」との思いに駆られ、
元の職場の違うラボの複数に履歴書を送ってしまった。

正直今は後悔している。
その「一新発起」はただのうつ状態から来る焦燥感だったことに気づいたのは、
今になってから。
4月からの仕事をどうしても手にしておきたかった。

でも・・・、実際にこの体調不良がいつまで続くかわからないまま勇み足をしたことを後悔。
もう面接行くのさえ面倒だし、
実際自分のスキルでは箸にも棒にもかからないような募集に応募したような気がしている。


ちょっと前に乖離してお酒を飲んでいた痕跡が見つかり、
さらにうつがじわじわ身体を侵しているような気分になっている。

担当医には乖離したことが「ヤバイ!」と思われた風だった。

「だらだらして良いんですよ」と言われたけれど、
ダラダラしすぎてどんどん体重が増えているような予感。
実際には体重計には乗っていないから分からないけど。

買ったゲームにも手を出せないまま、毎日どんよりしていますよ。

感情が少しずつ削られているような気さえする。

なんか美味しいラーメン食べたい。
3
タグ: うつ 解離 記憶

2011/10/27  0:40

またあの夢  メンヘラ関連

太ももの切り傷は回復中。
あと数ヶ月で誰も気づかないくらいになるかも。

26日の早朝、嫌な夢を見た。
いつもの事だから大したことないのかもしれないけど、
今日は今朝のは本当に嫌な夢で、1日中うつうつと過ごさなければならなかった。


どういうことなんだろう。

どうやら私より幼い私は母親への執着が半端ないらしい。
今生きて考えている私ではない、もっと昔の私。

その私は母親の存在がまるで生死にでもかかわるかのような勢いがあるようで。

夢でまた男の誘いに乗り一緒に住めるんだと嬉しそうにしている母親に忠告をする。
「また騙されているんだよ!また借金を押し付けられて逃げられるんだよ、気が付いてよ!!!」

私は必死。

母は私の言葉に耳を貸さない。

「私は一緒には行けない!!!」
彼女(母親)は「それでも構わない」と言う。

喉がかれるほど母親に説得を続けるが、彼女は男のもとへ行ってしまう。


・・・また騙されて何百万と借金を背負わされるのに・・・。
また私の話を聞かないで男のところに行くのか・・・。
落胆する私。
絶望の中に身をゆだねて、涙の海に揺蕩う私。


目が覚めて自分の鼓動と精神的な苦痛に息が上がる。
横で眠っているあにきが母親ではないことにショックを受ける。
母はどこに行ったのだと焦って状況判断する。

そうか、夢か・・・。
またあの夢か。
何度こんな夢を見なければならないんだ・・・、くそ・・・。
鼓動の速さが下がらない。

大丈夫、
母はあの男のもとではなく兄夫婦と一緒にいるのだ・・・・。

大丈夫だ、安心しろ、夢だ、夢だったんだ・・・。

夢だが、もうこんな思いをしたくない・・・・!!!!


今日はずーっとこの夢で自分の内面を見つめ続けるしかなかった。
他の事に気がやれるほど余裕はなく、
ひたすら「幼い私」が感じていることを探る事にあけくれてしまった。



母親が男に騙され泣く姿を見たくない。

母親が私ではなく男を選んで見捨てられたくない。

母親に私が一番大事だと言ってほしい。

母親に捨てられたくない。
ずっと一緒にいると安心できる母親の思いがほしい!!!!!


悲しいかな幼い私は母親に対して、強い愛情を欲しているという事らしい。

これは今の私ではない。
幼かったときの私。

幼い私は「寂しい」「お母さん私を見て」「私を愛して!」と、
今でも今の私の心の中で叫んでいるのだ。


そんな「幼い私」をどう慰めて良いか分からず、
ぼんやりと深夜にお酒に逃げている。


「幼い私」の痛みを癒すにはどうしたら良いのだろうか。

誰か分かるなら教えてほしいよ。
0
タグ: うつ 解離 記憶



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ