紋別・ふるさと再発見!ブログ

北海道のオホーツク海に面した流氷の来る街「紋別」から、
春夏秋冬めぐる季節を地元住人が紹介します。
地元のオホーツクとっかりセンターのアザラシたちも紹介。
私設ファンクラブ「紋別あざらし会」代表のpramonです。
Mombetsu city is located in northeast of Hokkaido in Japan.
Local man "pramon" gives the latest scene of town.

 

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投稿者:pramon
てんさん、こんにちは。
コムケ湖には来年度予算がついて少し整備されるようです。
自然は残したいけど、観光地としても活用して欲しい・・・、
というのが私の個人的意見です。
ただ、この手の話しにはいろんな立場の意見があるようで、
一市民の私がどうこう言うレベルではないというのが正直なところです。
ただ、せめて看板ぐらいはあってもいいかなと思います。

クリオネは環境さえ良ければ一年ぐらい生きることができるそうですから、
次回の訪紋でも鑑賞できるかもしれませんよ。
流氷科学センターにはクリオネに詳しい専門員が昨年から配属になったので、
たぶん大丈夫だと思います。(^^)
投稿者:てん
pramonさん、皆さん、こんにちは。

コムケ湖には何度か足を運んだことがあります。いずれも流氷の時期で、一面凍結した湖でした。白鳥が飛来しいたことは知りませんでしたが、人気が無いことが意外とバードウォッチングには絶好の場所な気もします。
キャンプ場なんかもありましたよね…。

流氷科学センターのクリオネってこんなにいたのですね…。
展示されていると聞いていたので、数匹程度かと思いっていました。
見れば良かったです。オールシーズ展示されてますかね。
次回の訪紋の時の楽しみにとっておきます。

投稿者:pramon
ゴマスケさん、こんにちは。
先週よりも白鳥の姿が少なかったですが、
シベリアへ向ったのかどうかは不明です。
稚内側のクッチャロ湖では例年4月中旬まで見られたと思いますので、
コムケ湖もその頃まで見られるかもしれませんね。
ただ、結氷も融けてしまうので、奥まったほうへ移動してしまうことでしょう。
ひょっとしたらゴマスケさんとこの白鳥が立ち寄るかも。。。
投稿者:ゴマスケ
pramonさん、みなさん、こんにちは。
「白鳥の湖」というタイトルが、
有名なバレエを思い出されますね。
寒いなか撮影をお疲れ様でした。

私がいるところでは、北帰行がはじまっています。
紋別でも、そろそろシベリアへ帰っているのでしょうか。

それにしても、せっかく野鳥がみられるのですから、
道案内をつけてほしいです。
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