演歌百撰系の催しで「歌謡フェスティバル」が行われ、その様子が4週連続で放送されました。最終週の今日は、お待ちかねのRiKaさんが登場しました。
衣装は百選の放送と変わらない、今一押しのショートパンツルックでした。歌はもちろん「とめるなら今のうち」でした。大きな舞台のRiKaさんを見るのは初めてなのですが、初々しい感じでステキでした。
舞台で、センターから向かって左への移動、そして右、再び中央・・・その一つひとつの動きが、新鮮さのある新人歌手の雰囲気を漂わせていました。
RiKaさんのスケジュールを見ると、九州中心ではありますが、全国に活動範囲を広げておられます。頑張って、メジャーをめざしてほしいですね。