何故か最近、日記の記事を書いてるだけでパソコンが落ちるんですけど。
…新しいパソコン買いたいなぁ…
オサールでござ〜るです。
次に買う時はデスクトップにしよう、そうしよう。
基本ゲームが主体だからね!
例によって例の如く、
大会の対戦での反省とかなんとか。
今回は準決勝、メト(ディズィー)さんとの対戦ですね。
これを踏まえた対策メモは続きからに書くんで、気になる方はどうぞ。
今だから正直に言う。
勝てたのは明らかに
先週の対戦で手合わせを既に済ませてたからでした。
どういう事かというと、その時の対戦では勝ったり負けたりだったんですが、ここで
ディズィー側の起き攻めで通常投げをする際の間合い・タイミングが測れたこと、
ディズィーがシューティングをする際へのリスクの負わせ方を覚える事が出来た事、ついでに向こう側の癖(みたいなもの?)を身体で覚える事が出来たのが大きかったです。
正直、プレイヤー性能的にいけばメトさんのほうが幾らか高かったが、スラバポイントでしっかりスラバを狙う所謂金色勢だったと言うプレイヤーと言うのを知ったのもでかかった。
とかいいつつも一度間違ってポイントの屈HS振っちゃったけど。
おかげで先にラウンドを取る事が出来たので、ある程度立ち回りにも余裕を持って低空ダッシュを狙うタイミングと相手が釣ろうとしてるタイミングとか、色々相手の行動を誘う事が出来たのもでかかった。
その最たる例が2ラウンドだったか3ラウンドに起こりまして。
梅喧側が画面端にいた時に、相手の攻撃に(JHSかJ↓Sのどちらかだった気がする)で妖刺陣を当てたんですが。
妖刺陣→カウンターで吹っ飛ぶディズィーを見てたら、相手側にバーストが光った(貯まった)のを確認→前HSで追撃後、爵走でバースト対策→わかってるはずなのに青バーストを放ってしまったディズィー→バースト全消費させといて補正切りコンボ美味ぇ(笑)
しかもその後近距離S→足払い→HJSD→降り際空中ダッシュJSDでダウンを取った後、ダッシュジャンプJK重ねをした後…
ディズィー側:起死回生のためのデッドアングルアタック
梅喧:まさかの2段ジャンプパイロンソード(JHS)
見事なデッドアングル回避!
これには相手も参ったようで、そのまま勢いを取って3−1で勝利しました。
正直こちらの行動が上手く噛み合ったという相手側にとって可哀想な結果になりましたねぇ…
運を使って『敵を知り自分を知れば100戦危うからず』な試合にしてしまいましたとさ。
まぁ、この勝ち方って実際は理想だけどね!
明日はついに決勝の反省です。

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