2018/5/31  11:59

the long and winding road  

軽度の認知症と診断されているある入居者さんは
昼夜問わずオムツを着用している。
夜間はしっかり寝てもらうためにオムツという
選択はよくある話ですが、脚力が弱っているため
一人で移動すると転倒がセットな方でありつつ
些細なことすら自力で何とかしようっていう
意欲が欠けててそうせざるを得ないのが現状。

何年か前に転倒→骨折→入院してからは
意欲低下が著しく、それでも根気よくリハビリを
勧めてきたけれど、流石に仏の増田さんも
ここ最近は「もうどうなってもいいや〜」くらいの
気持ちで接していたのね。

でもやっぱりこのまま終わらせるのはつまらない。
着替えも何もかもこっちのペースでできた方が
楽だけど、この方は太めの体型で体重も少しあって、
それはそれでこちらの負担増になるだろうから、
「できることはやってもらった方がいい」と、
介護の基本に戻ることにした。

でも、具体的にどうすればいい?
ん〜 よく分からなかったけど、その方は
オムツ交換について「申し訳ない」って気持ちが
多少なりともあるようなので、その方面から
攻めてみることにした。
それもなるべく「そうなったらイヤだなぁ」と
思える事例からいってみた。

そうしたら僅かなことだけど、寝ている状態で
お尻を浮かせてズボンを少し下げるとか、
横を向いてもらってから体を起こすってことが
できるようになったんだな。
思わず「できるようになったじゃない!」と
誉めたら「そう言ってもらえるとうれしいね」と
やや得意げになっていた。
まぁ一時は厳しくしたこともあったから
それで従うようになったのかも知れないけどね〜

優しく接するばかりが介護ではないと思うんだな。
怒鳴ったり叱ったり暴力で従わせるのは違うけど、
介護される側がプラスに受け止められるように
仕向けて厳しく接するというのはあっていいと思う。
勿論それが合う人、合わない人、いるだろうけどね。

その方のお陰で「介護って楽しい」と
思い出させていただきました(^_^)v
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2018/5/24  6:19

one which makes sense  

最近よく見る夢は何故かバンドの内容。
ただそれがMISFIREではなくて
15年くらい前にやってたBo-Bo'sみたいで、
それはそれで面白いけど「そっちか!」だわ。

でも完全な、というわけではなく
ドラムはHMちゃんではないし、
だいたい居ないかも知れないし…

そして何故かHGさんが登場する割に
演奏せずに
アドバイザー的な存在なのが何か変だけど
当時の付き合いを考えれば納得かも…

この夢は前向きに捉えるべきなのか?
しかし一年以上バンド活動から離れると
余程のことがないと体も心も動かないよなぁ…
もう面倒なことがイヤなんだよね
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2018/5/18  5:59

internet  

スマホじゃなくてPCなんだけど…
一昨日からインターネットの閲覧ができない。
接続もできたりできなかったりなんだが…
それまでは普通に使えていたのよ。
だからケーブルの断線は疑問。

何なのか分からんけど
もはや「PC買い換えか…」と思うほどに…
2011年10月に購入したから六年半くらい。
PCの寿命ってどのくらいなの?

ボーナス出たらギターでも買って
やる気失せてるケツでも叩くか!
なんて思ってのになぁ…
優先順位としてはギターよりPCでしょ?

とは言え、ボーナスまで一月もある。
昔はネットカフェに入り浸っていたけど
今はそんなことしたくない。
自分が使いたい時に手元にあって欲しいのだ。

それに昨日は殺人事件があったでしょ?
物騒な世の中だよねぇ
どこにでもある話ではないとしても
自分の身に降りかからないとも言い切れない。

こんなになくて困るものとは思わなかった。
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2018/5/10  2:45

copulation  

飼っている亀を見ていたら
いきなり交尾を始めやがった

「何してるんだ!」
と引き離したら目が覚めた

最近、よく夢を見るけど
何だかよく分からん内容ばかり…

だいたい
交尾を引き離すなんて悪趣味だ

それに亀なんて飼ってないし
飼う気も持ってないわ

どこかおかしいんでしょうか?
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2018/4/24  4:42

dog, cat and others  

町田で遊んだ帰りにJちゃんと合流した夢。
ブンブンブラウみたいなところにあるお家へ行くと
Jちゃんは「用事があるから適当に遊んでて」と
言うので、そこにいた動物と遊んでいた。
いつの間にか夜になってて、用事が済んだJちゃんが
戻ってきて、他愛もない話をしてたら寝てた。
朝早くにそこを出ると、リュックサック二つと
いつものポーチを揃え、濡らしちゃいけないからと
バッシュを二足入れたコンビニ袋をリュックに入れて
ちょっと離れた駐車場へ歩き出す。
するとJちゃんの思ったより若いお母さんが来て
愉しそう且つ恥ずかしそうに何か言ってるんだけど
よく分からなかった。
敷地を出ると見慣れない車が止めてあった。
見るつもりはなかったけど、車内がまる見えなんだな。
助手席にはスカートを履いた女の子が膝を揃えて
何やら緊張している様子。
運転席が男の子は女の子を口説こうとしてるみたい。
僕が「微笑ましいね」と言うとJちゃんは笑うだけ。
再び歩き出した僕らは学童保育のような所へ入る。
僕は自分の猫を連れて行くと、Jちゃんは奥の方へ
入っていった。
すると保母さんのような方が僕の猫の陰部を突っつく。
「何だろう?」と止めさせず見ているとおしっこが出た。
それもたくさんのおしっこが出ている。
保母さんは「まだ小さいから刺激してあげないと
自分ではおしっこが出せないんだよ」と教えてくれる。
(あくまでも夢の話なのでそれが正しいか不明)
おしっこはまだ出ており、跳ねたおしっこが男児の
体にもかかってしまったが、気にしていない様子。
すると保母さんが「留守番してる時におしっこを
我慢してたんだよ」と教えてくれた。
(あくまでも夢の話なのでそれが正しいか不明)
男児に謝りながら体についたおしっこを拭いてあげる。
その内にJちゃんが戻ってきて顛末を伝える…

そこで目が覚めた。

設定や暗示の有無はさっぱり分からなかったけど
僕はその猫を飼っているような気がしてただけで
実際には飼っていないことに気づいた。

う〜ん…
最近はよく夢を見てしまうが意味不明なことが殆ど。
ポジティブになれるストーリーの夢が見たいね。
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