2017/10/6  12:32

garlic  

生協で働いていた時のこと。
高知出身の上司と呑みに行った先には
「鰹のたたき」がおすすめになっていて
「おお、増田くん、これ食おうよ」
と同意する前に注文されてた。
あわせて「ニンニクはスライスで」とのこと。
チューブのニンニクしか置いていないような
店ではなかったからそれもできたんだろうな〜

しかし、たいていの人はおろしニンニクとか
生姜で食べてるんじゃない?
もちろん僕もそうだった。
でも今は気分次第でどちらか選んで食べる。
どっちも美味しいのに一つの食べ方しか
知らないってのはもったいないと思う。

ニンニクっておろすと匂いが出るけど
切るだけじゃそれほどではないよね。
でもそれを食べるとどうだろうか?
ニンニクの匂いや辛さを感じるでしょ?
ってことは、鰹を口にした後からニンニクが
追いかけてくるってことじゃないか?
最初からニンニクの香りに包まれた鰹しか
口にしたことがないってもったいないでしょ?

ってことを思い出したから、備忘録的書き込み。
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2017/10/3  6:22

I'd like to complain!  

楽しく呑んだ帰りのタクシーで
運転手が話し掛けてくることはあるが
小池百合子よいしょ
民進党よいしょ
では不愉快以外の何物でもないわ。

あるロックバーのマスターが「飲み屋で
政治の話とビートルズの話はしちゃいけない」
と言っており、その通りだと思っていたが
タクシーの中も同じだ。

見ず知らずの人間に考え方や好みの領域に
入られて愉しいか?
あんたは俺を目的地まで安全に送ってくれよ。
それがあんたの仕事だ。
余計なことするんじゃねえよ。

そんな不愉快な思いさせられたから反論したが
運賃を払わなきゃいけないのもまた不愉快。
個人タクシーは当たりハズレの差がデカイね。
今度からタクシー会社の車にしよう。
その方がクレームしやすいわ。
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2017/9/27  13:17

body is honest  

お風呂から出てサッパリし
ボヤボヤしてたらお誘いあり。
明日は夜勤だし、少しすればバスもある。
「じゃあ行くね」と軽くOKの返事。

が、バスの中で既に眠い。
早番だったし、それより早く目覚めたし、
だいたいろくに寝てないから
そんな日の21時台は眠くなるよ。

でも行かなくちゃ
きみに会いに行かなくちゃ

ってワケじゃないけど
「デンちゃんは来てくれる」
と期待されてるなら応えなきゃ。

それが営業だなんて分かってる。
「行こうかな?」と思ってたところで
そのお誘いに乗っただけだしね。

小田急相模原経由だから電車の中でも睡魔が…
仮に寝たとしても町田止りだからいいや。
が、直前に目覚めて普通に下車。
「お客さん、終点ですよ!」
と起こされてみたいもんだ。

で、昨夜は赤とんぼ一号店。
予告通り22時に入店。
増田さん、スゴい!

そこまでお客さん誰も来てなかったとか。
ところが増田さん入店と同時に
10人組の団体さん来店。
「デンちゃんが神様に見える!」
その団体と増田さんは関係ないけど
増田さん、いい気分。

新人で二十歳の愛希ちゃん
頑張ってね。

愛希ちゃんが0時で上がって
それからしばらく飲んでいたら
急に眠気が襲ってきてゆらゆらしだす。
ああ、愛希ちゃんがいる間は
それなりに緊張感があったから
赤とんぼへ行くまでの眠気なんて忘れてたけど
気持ちが緩んだらそれを思い出した。
もう「起きていなきゃ」なんてなくて
いつの間にかゆらゆらしてるの。
マスターや久美ちゃん、常連のお客さんに
「おいおいデンちゃん!大丈夫か?」
って心配されるけどもう分かってない。
ほぼ寝てるんだもの。

やっとの思いで起きて帰宅。
タクシーに乗ったら寝ちゃうかな?
と思ったけど起きてられたね〜
でも家に着いたら光の速さで寝たね。
ここのところ睡眠中に何度も目覚めていたから
こんなにガッツリ寝られたのはうれしい。
赤とんぼに行ってなければ
こうはならなかっただろうね〜

物事は都合良くまとめなきゃ♪
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2017/9/25  5:46

foreigner  

早番終えて帰ってきて、二時間しないうちに
眠気が強くなり、お酒も飲まず撃沈。
「こりゃ夜中に起きちゃうなぁ」
と思った通り、1時前に目が覚めてしまう。
一時間半ほどネットで彷徨って再び寝る。
これが3時になる前だったんだよ。
で、割りとしっかり寝たつもりで目覚めると
あと少しで5時になろうかって時間。
そうすると何だかねぇ、それまでいた世界と
違う世界に来たんじゃないか?って思うの。

この「違う世界」ってのは
「今生きている時間と平行して微妙に異なる
状況が流れている」
って僕が勝手に考えているものの仮称で、
「世界」というか「次元」みたいなものかな?

大変、申し訳ありませんでした。

まぁ僕の勝手な妄想ですが、その微妙なズレが
夢とか発想とかに繋がったりして!
なんて思ったりしているの。
もちろん根拠なんてあるわけない。
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2017/9/20  11:06

50 shoulder  

同僚から
「増田さん、五十肩になったことある?」
と訊かれた。
最近はそれに悩まされていないけど
肩を上げる動作がツラい時期はあった。
でも四十肩の時の方が痛かったかなぁ?
なんてことを思い出しつつ同僚に同情。

それはともかく、そんな相談をしてきたのが
女性だったからか(可愛らしいタイプ)
内緒にしたい恥ずかしい相談みたいで
鼻息が荒くなるほど興奮してしまった。
というのはウソだけどちょっとドキドキした。
年齢の近い男性だったら何もないだろうなぁ…

参考になったか分からないけど
自分の経験したことが誰かの役に立ったなら
それはそれでうれしい気持ちになる。

こんな年になると誉められることなんて
滅多にないから、自分で自分を誉めてみる。
ちょっとのことでもいいから、自分を誉めて
前向きにポジティブに生きたいね。

で、何でこんな話になったんだ?
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