4月 7日
今日は入学式&始業式&新しいクラス発表の日だぁ〜〜


っつーワケで、一日前の日曜日の朝から、ずっとクラス発表を気にしてた俺

ちなみに、日曜日は塾の模試があったんだけど(モチロン勉強なんてやってませんぜww)、学校の宿題を片付けながらもクラス替のことを気にしてた

だからかな?
こんなことが起こったのは・・・・・ww
ハイ、「こんなこと」とは何か!?
知りたい人は「続きを読む」をクリィ〜ック
夢を、見ました
すんごい夢なんだけど、クラス替え関連の夢な
朝、俺は学校に友達と一緒に登校した

んで、ワクワクしながら下駄箱ンとこに張ってあるクラス替えの紙を見ると・・・・俺はなんと
6組
俺らの学校に6組ねェエエエエエエエエエ!!!

なぜ6組!?
5組までしかないだろィ!?
なんで急に一クラス分人数増えたんだ!?
ちなみに、こんときの俺はクラス替えに気をとられていて、そんなツッコミも忘れていた・・・・orz
んで、「3−6」の教室に足を踏み入れる

出席番号順なんで、指定されたトコに座る俺

「隣は誰かなぁ〜?」と横を見ると・・・・
E・Tィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ!?
ETは、なんかしたそうにコッチを見てる
なんか、俺は急に行動にでた!!!
「ET〜〜」
ETと、心が通じ合った瞬間でした

((爆
んで数秒後に、
「え、ちょっ、なんでET!?
なんでキミがこのクラスに!?
つか、中学三年生ィ!?
なんかノリで「ET」ってやっちゃったじゃんか!!」
なんか遅すぎるツッコミww
ETは、「え?」っていう顔をして、俺を見つめたまま

「いや、あの「ET〜」にノッた俺も悪いんだろーけどッッ!!
でもさ、ホラ、アレはやっとかないとなっていうか・・・・

」
ちょうどそこに俺の友達、「ヘンタイ」が通りかかった
俺「あ、ヘンタイも同じクラス??」
ヘ「ウン、そーだよ☆紫苑よろしく〜

」
俺「丁度よかった!!(俺、ホッとする)あのさ、なんかこのクラスおかしくね??」
ヘ「おかしい!?え〜っと・・・・・実はアタシもソレ思ってたんだ

」
俺「やっぱり!?このクラス、変だよな!?」
ヘ「ウン・・・・だって
このクラス、41人もいるじゃん??」
俺「・・・・・・・・はイ?

」
ヘ「だからァ、人数ちょっと多いじゃんか、隣のクラスよりもさァ」
俺「
そこ!?お前がツッコむところはそこなのか!?しかも41ってなんか微妙じゃね??どーせなら40にしよーよ!!」
ヘ「なんで隣のクラスよりも人数多いんだろ??」
俺「違うッッ!!違うからね!?ツッコミどころはそこだけじゃないよ!?」
ヘ「んじゃあ、他にどっかおかしいとこ、ある??アタシはわかんないし・・・・?あ、おはよー

一年間よろしくね〜」
俺「え、誰がきた・・・・の?」
そういって振り向く俺

振り向いた先には・・・・・
オッサンンンンンンンンンンンンンンンんんんん!?
おまっ、絶対に中学三年生じゃねェだろーがぁああああああ


というオッサンが入ってきた・・・・orz
このときほどヘンタイのことをスゴイと思ったことはなかったね、ウン

オッサンにも普通にクラスメイトとして接することのできるヘンタイに、正直感動しました((爆
俺「ヘンタイぃいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!目覚ませ!!絶対にこのクラスはおかしいって!!!ねェ!!あとお前の頭もおかしいって!!!」
さて、この後俺が目にしたものとは・・・・?
次回へ続くww ←オイ