「ジャズ・ピアノ6連弾」インタビュー

日本を代表するピアニスト6人による、型破りな豪華アンサンブル!
「ジャズ・ピアノ6連弾」インタビュー

絶対に読んでくださーい!!!
(写真は左から、塩谷 哲・島 健・国府 弘子・山下 洋輔・佐山 雅弘・小原 孝)

http://sp.eplus.jp/selection_topics/2008/10/66-4b21.html
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投稿者:下村祥子

近藤智洋さんのインタビューが実現しました!

近藤智洋さんのインタビューが実現しました!

文字数は少ないですが、ピールアウト時代からファンの人も、弾き語りからファンになった人も読んで欲しいし、この記事を読んで近藤さんのライブに行ってみたい、と思ってくれた人がいてくれれば幸いです。

☆8/30配布フリーペーパー『UNGA! vol.120』※近藤智洋インタビュー
配布先はこちらで↓
http://blog.livedoor.jp/ungaweb/archives/cat_50046584.html
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投稿者:下村祥子

いつか僕ら船に乗って夜の海を航海しようか ――近藤智洋 2ndアルバム『二つの鼓動』7/2発売!

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 アルバムのリード曲となった「二人の航海」は、2007年初めに新曲として発表されてから、とにかくライブでヘヴィー・ローテーションされてきた。時には1度のライブで3回も弾き語ってしまうほど、近藤本人の思い入れが深い楽曲だ。歌詞の背景について語られたことはないが、「自分の大事な人を思い浮かべながら聴いてください」とライブハウスの照明を落とし、真っ暗な中でひとり熱唱した場面では、当の本人が涙で歌えなくなったこともあった。

 その歌の世界がビジュアル化された。京都のライブで出会った時から近藤がすごく気に入ったという1枚のポストカードが、そのまま今回のアルバムのジャケットになった。イラストレーターのひろせべにさんによるシンプルな絵は“航海”という言葉から大きくかけ離れ、ボートに揺られる二人は、ほのぼのとしたムードをたたえている。でもそれは、大きな満月が照らしている、たった二人だけの確かな世界…。そんな二つの鼓動が奏でる、11曲の旅の風景が収録されたアルバム。「二人の航海」は弾き語りバージョンではなく、バンド演奏で収録されている。あなたもこの船にそっと乗り込み、向かい合って夜の海を航海してみよう。
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投稿者:下村祥子

心に強く余韻を残す歌声――近藤智洋 2ndアルバム『二つの鼓動』7/2発売!

 1stアルバム『近藤智洋』から約2年ぶり、待望の2ndアルバム『二つの鼓動』が完成した。前作でクライマックスを飾った「BAMBINO STEP」「BAMBINO STEP 〜reprise〜」の流れを汲んだ、軽快なピアノロック「A New Morning」で幕を開ける今作。ライブでおなじみのサポートメンバー、ドラム・城戸紘志(JUDE)、ベース・工藤佳子(NACANO)、パーカッション・ピロ(NACANO)に、ギタリストの山田貴己が加わって、“近藤智洋&ザ・バンドファミリア”の名の下に初のレコーディング。オープニングからパンチの効いた爆音全開のコラボレーションを聴かせている。
 ノリノリの旅の一行は、GHEEEの“Pigeon Bus”とは似て非なる(?)バスに乗って、2曲目の「草原」でさらに加速。振り落とされんばかりのスピードは次第に景色を変え、近藤智洋の歌声がまっすぐに聴き手の胸を打つ「二人の航海」へシフトチェンジ。語りかけるような「魔法」、壮大に歌い上げる「小さな欲望」など、聴き終わった後には歌声が余韻として強く残った。前作リリースから47都道府県をひとり弾き語りで制覇した、近藤智洋の自信と実力を発揮した作品に仕上がっている。
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投稿者:下村祥子

ロッカメンコ

大人のためのe+selection

Pick UP『ロッカメンコ』の原稿を書きました!

>>>ブルース・ロック&フラメンコ…魂がぶつかり合うようなサウンドを浴びて、身体を熱くさせるロッカメンコのパッションを感じよう
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投稿者:下村祥子
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