2008/10/12

「お兄ちゃん」の次男  次男

夕べね、長男は勉強、次男はリビングで何かしてて
末っ子はキッチンの私のそばにいました。

私はhikarukoヨーグルト(hikarukoさんに教わったので勝手に呼んでる)を作ってて
牛乳の温度がいいところまで下がるのを待っていて
末っ子は眠たいと言っておりました。

「ママ、まだぁ〜」って。

だってぇ〜、この温度が大事なんだもん〜。もうすぐっぽいし。

「じな〜ん。末っ子が眠たいんだって。
連れてって一緒に寝てやってー。1人じゃ怖いってー」

あら…次男、無言で来ましたよ。
次男がそばにくると末っ子も次男についていこうとします。
次男、やさぁ〜し気に背中に手をおいて末っ子を誘導。

…次男、末っ子には相変わらず優しいじゃないか・・・

なんかジェラシーで自分が燃えてる感を感じながら
2人の背中を見送ってしまいました。

同じ部屋に次男がいてくれるなら末っ子は怖くないので
私が行くと2人はちゃんとそれぞれ寝ていました。
末っ子は眠っていて次男は起きてはいる様子。

「次男、末っ子連れてってくれてありがとねー」

「うん…」目つぶったまま返事してくれました。

「すごく助かったし、末っ子が安心してたねー」

「うん…

「次男のおかげだ。ありがとねー」

「うん…

「お母さんの宝物(今では単なる子どもたちへの呼びかけ)、
だぁ〜い好きだよぉ〜」

うん。だぁい好き」

にっこり笑った。 おだやかに。
しかもタイミングいい返事が続いてる。

とっても穏やかな顔。 この顔が好きなんだよね。 

なんか しあわせぇ〜〜〜〜 
0





2008/10/13  5:54

投稿者:naru

hikarukoさんへ
hikarukoヨーグルトにはお世話になってます♪
末っ子が特に好きぃ〜^^

長男の事、夫も言ってたんだけど
世の中いい人ばっかりじゃないし
(別に先生が悪い人ってわけじゃないですけどね(^^ヾ)
まだフォローしてやれるときに練習になって
よかったかもねって言ってます。
でもすんごい不機嫌でした。

2008/10/12  22:36

投稿者:hikaruko

あはは... どーもどーも、hikarukoヨーグルトですか。笑 じゃあ、私もこれからそう呼ぼうかしら。笑

次男君とnaruさんの ふわ〜っとあったかい感じが伝わってきましたよ。 幸せだよねー^^

↓の長男君だけど、世の中むかつく人って必ずいますよね。でも、そんな中でもやっていかないといけない。それが現実。そういう意味ではそんな人もいる、っていうことを勉強できる機会なんじゃないかな。
大人になれば、うまくそこを切り抜けていけるんだけどね。 まだ中学生じゃ、ちょっと大変だけど。 でも、そこにあたたかい家族がいてくれたら、いろんなことあってもそこで気持ちを安定させられる。やっぱり家庭って大切。 ほんとに自分の居場所のある所にしてあげたいですよね。

http://happy.ap.teacup.com/hikaruko/

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




Powered by teacup.ブログ “AutoPage”