2012/8/6

いっそがしー  

いそがしいよーー

でも、やるよーー

河に流されるままに・・・

(^^♪
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2012/6/30

園長先生のおたより  育児

専業主婦をしてて自信を失うこと多々。。。でも、我が娘の園長先生のつきに一度のお便りにはげまされてきました。年長さんの一学期をもって幼稚園を退園するのは残念でしかたありません。が、たまに読み返して自分を元気にしたいので転記しておきます。



園たより2012・7

アメリカ大統領候補ロムニー氏の反対者は、その妻のアンさんが一度も働いたことがないといって批判した。アンさんは難病を抱えながら5人の息子を育てた専業主婦である。彼女は「私は家で5人の息子を育てる選択をしました。わかってください。これは大変な仕事でした。」と反論。世論はアンさんを支持した。
今、女性の仕事のうちで育児はあまり評価されていない。多くの学校で家政科という部門が軽視され廃止されてしまった。家事とか子育ての技術といったものが低級な知識と思われている。本当にそうだろうか。人間は全宇宙で最高の価値をもつ存在である。そのような存在ではあるが、未熟な状態で生まれてくる。その完成を手助けすることが価値の低いことであろうか。専業主婦とは育児専念者であって失業中の人を意味するのものではない。
*愛の種をまかないと愛の収穫はない。
**愛はお金で買えない。


園たより2012・5

子供が立派に成長し、よい人間に育つためには愛された体験、実感が絶対必要である。愛の体験と思い出を乳幼児に与え得るもののうち一番は母親である。
自分の仕事の都合で子供を園にあずけ、朝は「早く早く」とせきたて、夜はつかれてぐったりして戻り、家事をバタバタ片付ける母親と短い時間離れていてもニコニコ顔で幼稚園に迎えに来てくれる母親、あるいは家にいて「おかえり」と言ってくれる母親と、どちらが愛の体験を子供に与えているだろうか。
子供と過ごす時間の長さだけで愛の大きさをはかるべきではないというのは正しい。しかし、同じくらいの大きさの愛であるなら長いほうが短いより効果と実りの大きいのも事実である。休憩はまとめて長くとるより、短く頻繁な方が、よく休まるのと同じである。子どもはみんなお母さんが大好きで、お母さんと一緒にいたがっている。これが自然というものだ。
「過度のつかれは母性本能さえ消失させる」と九州の炭鉱で働いていた母親は証言した。現在の保幼一体化の動きは子供のためというよりは大人のためである。



園長のおたよりで、自分も価値ある人間なのかもと思えるようになりました。ありがとうございました。
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2012/1/3

前髪カット  育児

娘二号の前髪カット。
右目のまぶたのおできが大きくなってきて、髪がかかるのもいけないのかなと思って。。。
クリックすると元のサイズで表示します

夜、授乳しててちょっとふくらみを押したら、プシューと膿が出てきました(・_・;)

これで、少しは回復に向かうといいのですが。。。
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