「物語の扉」日記

不定期更新、やまなし落ちなし意味なし・・・申し訳ありませんが、長いことそんな感じです。

 
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:佐々木伸行
 贅沢な時間を有難うございました。
赤ん坊の泣き止ませるのに、濁酒を与える。故郷の先輩の文、また会話の中で時々出てくる話題です。
 働き手の母親と子守の祖母、空腹に泣く赤子、直ぐに帰ってこれない母親、窮余の策であったと思います。 鼾をかいて寝ている・・・笑い話にしていますが、かなり危険なこと。  
 山男もそんな育て方をされて アルちゅうになったのかな?など思いながら、疋田さんの酒席を楽しませていただきました。
 次の話は、中学の時ノスリの雛をとってきて、飼っていた経験(前科)を持つ身にはチョッと悔いを思い起こされるお話でした、動物も人と同じ(以上の?)心を持つと考える賢治の物語、ふれる機会をあまりにも持たずに来てしまいました。

カレンダー

2018年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

メッセージBOX

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
AutoPage最新お知らせ