回線の調子がおかしく、1日以上経ってしまったので、書くのが遅くなってしまった。川崎フロンターレのACL挑戦は終わってしまった><
川崎フロンターレ 0−0 セパハン(イラン)
PK 4-5
敗退してしまったことは残念としか言いようがありませんが、選手たちは死力を尽くした上の結果なのですから何も恥じることなく胸を張って良いでしょう。決して勝てない相手ではなかっただけに勝って欲しかったとの思いは捨て切れませんが。
そんな奮闘に水を差すような対レイソル戦でのターンオーバー制に事情聴取するという記事を読んで不快感で一杯です。言いたくはないが鹿島戦はベストメンバーと言われるメンバーで4-1で惨敗しているんだから、関係ないでしょう。それにtotoにも影響すると書いてあったが、それなら前半と後半でジャッジの基準が大幅に変わったりすると言う不確定要素はどうなるのか説明してもらいたい。それにレイソル戦でターンオーバーを引いたことは裏切られたとは微塵も思っていません。

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