「生誕百年記念 挿絵画家 志村立美展 『丹下左膳』から艶麗なる立美美人まで 〜女性美を追い求めた55年〜」
げいじゅつ

弥生美術館の「生誕百年記念 挿絵画家 志村立美展 『丹下左膳』から艶麗なる立美美人まで 〜女性美を追い求めた55年〜」へ。
生き生きと肉感的な美人は流し目が印象的。丹下左膳には粗暴なお色気。

お店の掛紙など珍しいものも。
銀座のお店の豚さん芸者の図案が面白くてカワイイ。
この日はギャラリートークがあったためか、
いかにも
丹下左膳ファンぽい男性が多く見られました。
ところで。
最近の
卍さんはますます丹下左膳化。
腕は何とかしないとな。な。
谷中の
喜久月でお茶。
おみやげは
うさぎやの
どらやきと上生。
生誕百年記念 挿絵画家 志村立美展
「丹下左膳」から艶麗なる立美美人まで
〜女性美を追い求めた55年〜
弥生美術館
東京都文京区弥生2-4-3
2007/1/3(水)〜2007/4/1(日)