
ペットントンが見たい(笑)たまたま一言掲示板でそんな話がもちあがってすごーい見たくなった。。
・・著作権とかマズいでしょうから書いてみました(ミナミ画)
高校時代よくノートの切れ端に書いてたんだよ、、それ以来!(笑)
・・・皆さんたぶんご存知ないでしょうが、84年ごろフジテレビでやってた石森章太郎の子供向け特撮番組。
それがまたエライぶっ飛んでた話で・・・(笑)あれほどのアホ子供番組をやるには早すぎたんじゃないか・・つう時代。
これ、日曜の朝にやってて、これを見てから高校時代のあちしはローソンにアルバイトに出かけるというのが日曜日の風物詩でした。。(笑)
学校ほとんど行ってなかったけど(笑)
覚えてる話は・・・横浜チャーハン物語。それが、チャーハンと(上にのっかってる)グリンピースがお互いを探しあって最後にめぐり合ってドッキング(笑)ゆうハチャメチャな遠距離恋愛の話でした。
で、三輪明宏が魔女の役やってたりとか、ジャモラーゆうのが出てきて、洗濯機の中からいつも唐突に出てきて、ペットントンの髪の毛食っちゃうとか、それはそれはハチャメチャで(笑)
ホントに笑った覚えあんのね。で、どう見てもグリーンで怖いんだけど、なんかカワイイんだよね(笑)
「ペットントンの髪の毛ご馳走〜」いきなり来てびっくりする(笑)
三輪明宏が本気で全力でバカやってた。それはそれはとってもかっこよかった。
バカも中途半端だといかんね。全力で本気だったらそれはすごくカッコよいものと思う。
青春時代の思い出(笑)とともに・・ふと思い出したペットントン。
基本的に「トントン」しか喋らないけど、淋しい夜に傍にいて話聞いてくれそうだ(笑)
この頃考えてみれば子供でも大人でもなくて、こんなの見ながら、なんとなーし大人の階段登ってきたんだろ(笑)
飲み歩いたりとか大人のフリしててもこんなの見てたんね〜(でもホントにこれ、マニアの間ではほんとにメチャクチャだったのでウケまくってた記憶あり)
大人の階段のーぼる〜・・(笑)あ・・なんか大切なものを誰かにあげたのもこのぐらいの年代だったのではないかと(爆)
で・・この後ほどなくして自分の人生がガラッと変わるようなことあって・・で、路上に出て歌い始めて・・。
振り返ってみたミナミ(笑)今無性に見たいな〜・・。
怖いんだけど非常におもろかった。ビデオ出てないみたいだけどなんとかなんないかな・・うーん。

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