2012/1/27
LIVE 板谷みきょう With 浜田隆史 今日の出来事

午後に病院で、術後1ヶ月の診察を受ける。


Dr「何で来なかったかなぁ…。」と独り言。
術後1週間の診察に行けず仕舞いで
1ヶ月、診察を受けなかったことに
立腹していたのだろうか…
何の異常も無く、しこりは1ヶ月も経てば消えるとの由。
来ようが来るまいが、行こうが行くまいが
いずれにしても、具合の悪くなるのは
この肉体なのだ。
こちらの懐具合次第なのだ。なんて
そんな吐き捨てるような独り言を聞くと
憤りが移ってしまう、了見の狭い自分。

17時頃に「喫茶アコルデオン」に到着して
早めの夕食に「ラムキーマカレー」を食べる。
浜田隆史氏も到着して19時30分に開演。





浜田隆史氏とのジョイントライブを終えて帰宅。
寒い中、足を運んで頂いた皆さまには深く感謝しつつ。
浜田さんの丁寧なMCは大変、勉強になった。
クラシックラグタイム演奏の他
オリジナル曲も素晴らしかった。
浜田さんの演奏舞台を二つに分けてしまったのが
申し訳無かったが、舞台自体は素敵だった。
みきょうの唄っった後に弾いた「忘れません」は
心から美しい旋律で心が打ち震える程だった。
浜田隆史さんのHPの「CDアルバム」のページの
「Echoes From Otarunay Vol.2」に
11. 忘れません(1997)「1分間のデモ」で聴くことができる。
帰り道の大吹雪の中人情噺的な要素の強い
みきょうの泣きの弾き語りに
浜田さんのラグタイム演奏は、
くっきりとしたコントラストを
表してくれているように感じていた。

いずれ何処かで再び、お手打ち願いたいと思うのだった。

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テーマ: 弾き語り
2012/1/29 14:49
投稿者:みきょう
2012/1/28 8:51
投稿者:miy
寒い夜でしたが念願の浜田さんのライブを拝聴できて感動でした。
小樽ご出身・在住とのこと。
オリジナルはなにかそこでの暮らしが眼に浮かぶような演奏でした。
リンク先のYOUTUBEも拝見してますますその感を強く持ちました。
またどちらかでご縁がありますように♪
色の悪い(?)画像使ってくださってありがとうございました(*^_^*)
http://blog.goo.ne.jp/miy36/
小樽ご出身・在住とのこと。
オリジナルはなにかそこでの暮らしが眼に浮かぶような演奏でした。
リンク先のYOUTUBEも拝見してますますその感を強く持ちました。
またどちらかでご縁がありますように♪
色の悪い(?)画像使ってくださってありがとうございました(*^_^*)
http://blog.goo.ne.jp/miy36/



>またどちらかでご縁がありますように♪
寒い中、いらして頂き本当に嬉しくありがとうございました。
T@Saxさんとゆっくりお話できる時間を、作れず
申し訳なく思っていますが、今後とも
変わらぬお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。