
「マスカットリキュール ド フランス ミスティア」は、フランスの伝統あるコニャックメーカー、ルイ・ロワイエ社のリキュール部門“ジュール・ブレマン”の情熱とプライドを懸けて生み出された逸品。
南フランスの陽光を浴びて育ったマスカットを主体に使用し、ハーブの一種オレンジフラワーでほのかな香りを添えました。さわやかな酸味と華やかな香りが特長です。
果実のみずみずしさはそのままに、爽やかな酸味と甘さが際立つ美味しさです。
(1)南フランス産のマスカットVDLを原料に使用
地中海沿岸に位置するブドウの産地、フロンティニャンで栽培されている「マスカット・プチ・グラン」でつくられたマスカットVDL(ヴァン・ド・リキュール)を原料酒に使用。果実本来の甘みが生きています。
(2)マスカットブランデーをブレンド
低温蒸留製法による、マスカットブランデーをブレンド。マスカット本来の香りとみずみずしさを活かしながら、奥深いぶどうの余韻を再現しました。
(3)オレンジフラワーでほのかに香りづけ
マスカットの繊細な甘みに相性の良い「オレンジフラワー」のほのかな香りを添えました。華やかでフローラルな余韻が楽しめる、「ジュール・ブレマン」ならでは上品な味わいに仕上げました。

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