MNL Appendix

やられザコ婦女子の艶姿を描き流す落書き帳

 

カレンダー

2017年
← June →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

QRコード

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:名無しさん
今晩は胸を刺されてますよ
おやすみなさい
投稿者:MET
>semov様
むむっときますよね(笑)。
如何に弱いか、客観的である分本質を衝いてますね。
ゲルショッカーバイク部隊は世界のトップレーサー揃いなんて言ってますけど、ちょっと無理がありますよね(笑)。
投稿者:semov
>しかし剣の腕でライダーにかなうはずもなく、

ムック本などの資料系の書籍は戦闘員が如何に弱いかを客観的に淡々と記述するので、それがかえって生々しく感じることがありますね。
戦闘員のバイク部隊についての「集団で襲い掛かるがテクニックでライダーにかなうはずもなく」みたいな記述を目にして、むむっと思ったことがあります。
投稿者:MET
>K・U様
 実に去年は1回も更新してないんですね私…。
 プスッ!ビクンッ!ですね。
 あれの続きじゃないんですが古いマゾーン絵を1枚貼ってみました。

>御滝灘様
「(ひっ、わ、わたし終わり!?)」って感じですね。
 >組織の体質がそのまま顕れる
 ある意味組織の顔ですもんね。この娘の場合は…うーん、どうでしょうね。

>クライシス様
 仰るとおり、これは擬似ショッカーなんですよ(戦闘服がグレーなのもそのため)。なんというか…ショッカーは好きなんですが、ラ○ダーには縛られたくないんですよね、あんまり…。それで「ショッカーのようでショッカーでない何か」なんてパチモンをこさえたわけです。
 講談社のライダーマガジンだったか、ショッカー戦闘員の説明に”しかし剣の腕でライダーにかなうはずもなく、奪われた剣で倒されることもしばしば”という記述あるんです。これには激しく興奮しましたねえ。ええ、大好きです!

>imagaki様
 ドロ吐かせた上で始末するって、ゴレンジャーの青がゾルダーに対して実際にやってるんですよね。まあでも普通は味方に口封じされるか、あるいは[見逃してもらう→浅はかにも背後から騙し討ち→とっくにお見通しのヒーローに今度こそ倒される]とか、何気に当身や手刀で気絶させて放置というのも好きです。隙をついて上手く逃げおおせたのに許してもらえず処刑というのもいいですね。
投稿者:imagaki
この後は、組織の秘密をはかされる

用済みとばかりに串刺し…

儚く溶解

ですかね。戦闘員の悲哀が出ていて萌えます。
投稿者:クライシス
作成お疲れ様です。
MET様のショッカーシリーズいつも楽しませていただいています。(今回エンブレムが違うので厳密には別組織かもしれませんが)
刀剣類装備の戦闘員がいると必ず出てくる武器奪われ役ですね。
今回の娘さんは少し若めで、巨乳と個人的にポイント高いです(笑)
戦闘服も色が薄めで、陰影がはっきりしていいですね。

投稿者:御滝灘
これはオワタ\(^o^)/
ここから最期の見得を切って体面を保つか、無様に振舞って無様を曝すか。
戦闘員は無個性な分、こういうときにその組織の体質がそのまま顕れるような気がします。
投稿者:K・U
お久しぶりです、むっちりとした感じ
ピタッとした戦闘服・・ドキドキします
このあとプスッて谷間貫かれると思うと・・
無理は申せませんがマゾーン続きもどうか☆彡
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ