MNL Appendix

やられザコ婦女子の艶姿を描き流す落書き帳

 

カレンダー

2017年
← June →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

QRコード

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:MET
>鬼板様
 お久しぶりです。
 これ、おそらく1つの原型からコメディの「アマ×ドラ」とシリアスな「空手」を作ったと思うんですよ。だからああいう雰囲気なのは仕方が無いんじゃないかと。空手のバイキング風コスに対してドラゴンは嬉しいエロコスなんですが、あれも”アホっぽいイカれた格好”というニュアンスが多少あるのではと思ったりします(「バーバレラ」とか「フレッシュゴードン」とかあるいは「ワンダーウーマン」みたいな)。でも確かに冒頭だけはやたら生々しいんですよね。空手アマゾネスも仲間内に関しては(トップレスで)鞭打ちくらいだったから、あそこだけが随分突出してます。
投稿者:鬼板
ほんと懐かしいですね!冒頭シーンの乗りで全編まとめられていれば、もう最高!!だったのでしょうが、監督が照れてしまったのか、コメディーリリーフを時々入れるのがうざかった記憶があります。後男性の替え玉を誤魔化すためか、ラストの戦闘シーンがやたらに暗い「アメリカの夜」になってて、アマゾネス達には、もっと陽光輝くなかで聖油と血にまみれて果てて貰いたかった、そんな思いです。ちょっと贅沢言い過ぎですね(笑)。
投稿者:MET
>K・U様
 私も冒頭のぶちかましで呆然となったまま最後まで食い入るように見てしまいましたよ。いや、もう本当に「こんなものがこの世にあったなんて」と衝撃を受けましたよ大げさでなく。
 DVDは良いですよ。冊子の内容も充実していてお薦めです。これが売れれば「空手アマゾネス」とかも出るかもしれませんし。

>名無し様
 ええ、腹筋割ってみました(笑)。お腹のエロス全開でしたねこの映画。パンツがかなりローポジションでヘソ下まで大胆にさらしてるのが◎です。

 ちなみに私の好きな場面は、アマゾネスとカンフー娘との一騎討ちで、そのお腹に剣を突きたてられて果てるところです。転んでピンチになった娘がその場に落ちていた剣をとっさに拾って倒すという逆転シーンなのがツボ。2人の身長差が大きいのもツボ(当然アマゾネスのが高い)。
投稿者:名無し
うほっ良い腹筋。
アマドラ女優の何が良いって全体的に美人であるのもそうなんですが、なんと言っても肉感的なバディだと思います。
最後の死屍累々も打ち捨てられていくねーちゃんの尻やら腿やら乳やらぶるんぶるんて感じで。

個人的に一番好きなシーンは決戦の序盤、爆撃に業を煮やした数人のアマゾネスが砦に攻め入ろうとして狭いスペースに入ったところでダーマが爆弾を投げ込む所(男もおりますが)。
アマゾネスたちの勇ましく『砦の後ろに入るのよ!』と叫んで攻めるのと、爆弾を投げ込まれた瞬間引きつった声で『No!(だめ!)』と叫んで必死に逃げるとことのギャップが好きです。
投稿者:K・U
>METさま
こりゃまた懐かしい所が出てきました、冒頭のまさにデスマッチとも言えるトーナメントでこっちがやられてしまったのを思い出しました。
会場?で柱に体を縛りつけ、矢を打ち合った場面が
特に印象的でした。
かわいそうに矢の当たった方は、『ウッ!』と言ったきりで、縛り付けられたまま上半身を前かがみに
だらりとさせていたと・・
記憶が薄く詳らかではありませんが、格闘戦で一人づつ棍棒で引っ叩かれて、アマゾネスのお姉さん達が折り重なるようにしているのもあったような。
これってDVDが出ていたんですね、今度探してみます。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ