『 も〜がんもどき U 』
+:+ .o*.+ フレンチブルドッグ 牛顔(モーガン)とのドタバタ劇 +:+ .o*.+
プ ロ フ ィ ー ル
その他 プロフィール
[犬種] フレンチブルドッグ(パイド)
[性別] 男の子
[誕生日] 2005/10/28
[年齢] 4歳
[体重] 10kg〜11kg
[在住地] 大阪府
[ニックネーム] も〜ちゃん・牛さん
[好物] 牛肉・魚・ヨーグルト・野菜
[健康] アレルギー有り
動物のためのワンクリ募金!
産ませる人は殺す人
ぜひご覧ください!
NPO法人日本ブリーダー協会
クリック募金
ドッグ・キャットフードのリコール情報!
犬のプライドさんのHPです
カ レ ン ダ ー
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悪徳ブリーダーの認可取り消しを訴える署名
お 友 達 の 紹 介
2007/7/27に
13歳でお空に還った
「
カリナちゃん
」
てんこちゃんの愛娘です★*・゜
※下記↓記事カテゴリーより
「カリナちゃんのお部屋」へGO!
お 友 達 リ ン ク 集
コメント欄にURLを入力していただいた方は
ご紹介させていただいております
フレンチブルドッグひろば
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「犬の畜産物としての輸出入禁止、及び犬食禁止を求めます!」
動物愛護
お 知 ら せ
しばらくの間、この記事が常にTOP表示されるように設定していますので
よろしくお願いいたします。
(今後の更新は、この記事の下になります)
「犬の畜産物としての輸出入禁止、及び犬食禁止を求めます!」
クリック
企画者: amourtous55
提出先: 参議院・衆議院・環境大臣・農林水産大臣
[ プロジェクトの概要 ]
現在日本は「犬食」のある国です。
犬肉は食用家畜として輸出入され一部のレストランで提供されています。
反対の声に対し、他国の食文化否定ではとの反論もありますが、「日本国内で」食されている現状を考えていただきたいと思います。
途上国の極貧地域で貴重な蛋白源とされざるを得ないのとは違い、日本は豊かな先進国です。
他の先進諸国初め近隣アジア諸国でも既に禁止国多数の昨今、日本だけはその動きに逆行し、堂々と食する日本人も出てきています。
「我々の同伴者=コンパニオン・アニマルズを食す野卑な国」との国際批判を受けても否定できない国、それが今の日本です。
プロジェクトの詳細は、リンク先の「呼びかけ文全文を読む」でご覧ください。
● この署名プロジェクトのURL
http://www.shomei.tv/project-806.html
● 携帯電話からのURL(訂正しました)
http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=806
6月9日に設置しました
●上記携帯電話からのURLから署名できない場合や、
署名削除、問い合わせ等窓口
https://admx.jp/amourtous55/
2007年7月に、韓国で犬肉を初めてネット販売した店が
抗議が殺到し、3ヶ月でネット店を閉鎖したというニュースがありました。
ところが日本では、冷凍の犬肉や冷凍犬肉のスープをネットで購入することが
できます。3/18確認しただけで、冷凍犬肉を扱う店が2件、
冷凍犬肉スープを扱う店が4件ありました。
犬肉スープ(鍋)は、補身湯・栄養湯と表示されている事が多いのですが、
「冷凍栄養肉」などで検索すると、簡単にHITすると思います。
●●市場でも購入できるような日本の状況は、異常です。
また、冷凍補身湯などは、調理済みの冷凍食品になりますので
輸入されている犬の畜産物(犬肉)には含まれていないことになります。
今年の1月だけで10トンの犬肉が輸入されています。
犬食
犬の畜産物
動物愛護
投稿者: モーガンママ
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2009/11/1
「大切な命を守るためのチラシ」
動物愛護
動物保護をされている、お友達の日記からの転載です。
【日記や個人ブログに転載歓迎】
是非、この事実を多くの方に広めて、
このチラシを多くの場所に貼って欲しいです。
車屋さんから聞いたお話です。
寒い季節、
暖を求めて、
お外で生きる生き物が、
エンジンを切ったばかりの車の下にもぐったり、
エンジンルームに入り込み、
何も知らずにエンジンをかけて、
巻き込まれて死んだり、
焼け焦げて死んでしまうケースがあるそうです。
中には、
即死ではなく、
ぐちゃぐちゃになって瀕死の状態で、
それでもまだ生きてる子もいるそうです。
この時期は、
車に乗る際は、
乗る前に一度タイヤを蹴るとか、
車のドアをわざと大きい音を出して閉めるとか、
ボンネットを開けたり、
車の下を確認したり、
何かしらの対策を心がけて下さい。
家の駐車場にも、会社の駐車場にも、野良猫さんが車の下に
もぐりこんで居る事があるので、確認するのが癖になっていましたが
エンジンルームの確認までは、した事がありませんでした。
以下、修理業の方が情報提供されていたのですが、
エンジンルームに入り込んでいるのは9割の確率で仔猫や
子供の小動物だそうです。
又、過去に知り合いの方が野良猫がうろついてるからとボンネットを
叩いたりして注意されていたそうですが、脅えてさらに狭い所へ入り込んで
しまう子もいるようで、知り合いの方の車にはボンネットとラジエータの間に
挟まってラジエータの熱で死んでしまったようで、生後一ヶ月程の
小さい子だったそうです。
他にもエンジンのアンダーカバーの上で死んでる子もいたそうです。
面倒でもボンネットを開けて確認してくれた方が確実との事。
20km程の距離を走ったところで鳴き声に気付き、
奇跡的に無傷で助かった子も居たそうです。
予想もつかない狭いとこに居るので、皆さん気をつけてください、
との事です。
また、他の方の情報提供では、車のマフラーに、小動物が
入り込んでいたという例もありました。
これからの寒い季節、特に野良猫や、小動物の多い
地区にお住まいの方は、どうか車に乗る前には必ず
チェックしてあげてくださいm(__)m
投稿者: モーガンママ
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2009/10/26
「悪徳ブリーダーの認可取り消しを訴える署名」
動物愛護
9月24日のブログで紹介させていただいた
ニュースJAPAN「命の現場」のAに登場した
悪徳ブリーダーですが、保護団体が、認可取り消しの
署名を集められています。
まだ動画をチェックされていない方は
の動画を
ご覧ください。(1分47秒あたりから登場します)
●
命の現場A 子犬工場・・・悪質業者の闇
たまたま連絡された方が、息子さんから、
お爺さん夫婦が9月10日から20日までオーストラリア旅行に
行った事を聞き、保護団体が17日に行くと
水も餌もなく、小さな仔猫は死んでいたそうです。。。
いつもケージの下のトレイには、何日分か分からない糞尿が積もり
ウジ虫が湧いているそうです。
何度も出産させられた母犬は歯もなく、顎の骨が溶けています。
それでも出産させられ、出産できなくなった子は
殺処分のためにセンターに持ち込まれています。
狭いケージの網の上で過ごす仔犬達は、手足を挟み
折れてしまう事もあり、売ることができないため
繁殖犬にされています。
販売できる仔犬は競りに出され、ペットショップへと
流れていきます。
左腕が切れてしまっている2ケ月のダックス(♂)や、
後ろ足が切れてしまっている成犬も。
皮膚病や、腫瘍のある子、目の潰れた子。
・・・・・地獄です。
詳しくは、NPO法人ペット里親会さん
http://www.remus.dti.ne.jp/~noritama/
の、里親会通信【カテゴリー茨城悪徳ブリーダー】を
ご覧ください。(ページ右下の”次のページへ”で、他のページが見れます)
http://www.remus.dti.ne.jp/~noritama/
この茨城県阿見町の悪徳ブリーダーの認可
取り消しを訴えるために、署名を集められています。
●
A版修正 署名用紙(表)
http://www.remus.dti.ne.jp/~noritama/syomei/syomei1.pdf
●
A版修正 署名用紙(裏)
http://www.remus.dti.ne.jp/~noritama/syomei/syomei2.pdf
〆切りは11月15日
までです。
ぜひご協力ください
投稿者: モーガンママ
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2009/10/5
「映画「犬と猫と人間と」」
動物愛護
● 『 犬と猫と人間と 』
http://www.inunekoningen.com
企画/稲葉恵子
監督・撮影・編集/飯田基晴
撮影/常田高志、土屋トカチ
製作/映像グループ ローポジション
配給/東風
助成:芸術文化振興基金
[ 主な出演者・団体 ]
<日本国内>
財団法人 神奈川県動物愛護協会
千葉県動物愛護センター
神戸市動物管理センター
徳島県動物愛護管理センター
社団法人 日本動物福祉協会 CCクロ
SWEET HEART 動物の命の大切さを考える部
マルコ・ブルーノ
小西修
小西美智子
山本央子
藤本聖香
前川博司(元日本動物愛護協会附属動物病院長)
<イギリス>
Dog Trust
Battersea Dogs & Cats Home
Animal Aid
劇場公開決定
2009年10月10日(土曜)より
●東京・ユーロスペースにてロードショー公開
◆<上映劇場決定>
北海道 シアターキノ ●12月
苫小牧シネマトーラス ●時期未定
新潟県 十日町シネマパラダイス ●10月17日より
新潟シネウインド ●時期未定
群馬県 シネマテークたかさき ●時期未定
神奈川県 川崎市アートセンター ●来年1月
横浜 シネマ・ジャック&ベティ ●11月28日より
静岡県 浜松 CINEMAe_ra ●来年1月
愛知県 名古屋シネマテーク ●11月上旬
兵庫県 神戸アートビレッジセンター ●時期未定
大阪府 第七藝術劇場 ●11月下旬
富山県 フォルツァ総曲輪 ●12月
京都府 京都みなみ会館 ●11月下旬
岡山県 シネマクレール ●時期未定
徳島県 シネアルテ ●時期未定
愛媛県 シネマルナティック ●時期未定
広島県 横川シネマ ●時期未定
他、全国順次公開予定
■これまでの上映
〇2009年1月11日(日) 完成試写会 (終了)
場所:中野ゼロ視聴覚ホール
〇2009年2月22日(日) 完成記念上映会(終了)
場所:女性と仕事の未来館ホール
〇2009年6月14日(日) 神奈川上映会(終了)
場所:かながわ女性センターホール
*★*☆*★*☆*★*☆*★*☆*★*★*☆*★*☆*★*☆*★*☆*★
★日刊サイゾーの記事より
http://www.cyzo.com/2009/10/post_2872.html
2兆円ペット産業の”開かずの間”に迫る
ドキュメンタリー『犬と猫と人間と』
日本映画界に"製作委員会方式"がすっかり定着した。映画会社、テレビ局、出版社、レコード会社、広告代理店といった大企業が委員会に名前を並べ、公開が迫ると"公共の電波"を謳うテレビ局には自社がらみの映画の出演者たちが大挙出演。公開後はテレビ放映されることが前提になっているので、放送コードに触れる可能性のあるシーンは企画段階で予め排除される。こうしてファミリーレストランの人気メニューのような無難極まりない映画が次々と製作されていく。おまけに映画がコケても1社あたりの傷は浅い。まったくもって制作サイドにとって都合のいいシステムだ。10月10日(土)から公開されるドキュメンタリー映画『犬と猫と人間と』は、その対局にある作品と言える。スポンサーはたったひとりの"猫おばあちゃん"こと稲葉恵子さん。映画製作とはまったく無縁の老婦人から頼まれて、飯田基晴監督は名もない犬や猫たちを4年間にわたって追い続けた。
ホームレスの日常を追った飯田監督のデビュー作『あしがらさん』(02)を観た稲葉さんは、舞台挨拶のために来場していた飯田監督に声を掛ける。「動物たちの命の大切さを知ってもらえる映画を作ってほしい。お金は出します」と。稲葉さんはそれまで捨て猫の世話をしてきたが、高齢のため難しくなってきた。そこで満期となる生命保険を映画の製作資金として提供するというのだ。戸惑う飯田監督に対して、稲葉さんは「わたし、人を見る目はけっこうあるのよ」と背中を押す。稲葉さんからの数少ない注文は「ただ、私が生きているうちに観せてくれれば」というものだ。なぜ動物なんですか?という飯田監督の問いに対して、稲葉さんはこう答える。「やっぱり何かを可愛がりたいんじゃないかしらねぇ。人も好きですけど、人間よりマシみたい。動物のほうが」
猫おばあちゃんの熱意に押されて、日本における犬や猫たちの置かれた現状をイチから調べ始めた飯田監督だが、それは想像以上に辛い取材となる。少子化の影響もあり、今や2兆円とも言われる日本のペット産業。ペットの飼育数は犬1310万1000頭、猫1373万8000頭(2008年、一般社会法人ペットフード協会調べ)にも上る。しかし、その一方で、全国の自治体で年間30万頭以上、1日あたり約1000頭の犬や猫たちが処分されているのだ。日本はペット天国どころか、犬や猫たちにとっては地獄列島だったのだ。
市民からの抗議が来るので困るという理由から、これまで撮影取材が難しかった収容施設の中へと飯田監督は苦節の末に入り込むことに成功する。希望者への譲渡はわずか数%という厳しい現実。カメラに映っている檻の中の犬や猫たちは数日後には処分器へと送り込まれるのだ。動物愛護団体によって、ノラ猫たちが避妊手術を受ける様子も映し出される。メス猫から摘出された子宮の中にはすでに大きくなっている胎児の形が確認できる。飯田監督は胎児に手を添え、「命そのものですね」と絞り出すように呟く。テレビではまず放送されないシーンだろう。決してキワモノ映画にするための演出ではなく、「動物愛護って大切だよね、というキレイゴトで済ませたくなかった」という飯田監督の強い信念から記録された映像なのだ。
猫おばあちゃんからの資金提供があったものの、4年間にわたる長期取材は楽ではない。助成金も受けてはいるが、飯田監督自身の人件費は「映画が1〜2年のロングヒットとなり、最終的に回収できればいい」(飯田監督)という状況だという。ペット先進国である英国取材も敢行しているが、これはデビュー作『あしがらさん』が2007年に英国で上映されることになり、2週間の滞在期間の内の1週間を利用したもの。ロンドンではペットショップの出店が厳しく規制されており、犬や猫を飼う場合は専門のブリーダーから購入するか、保護施設から譲り受けることになっているそうだ。そして、その保護施設が清潔で広くて明るいこと。ペットの歴史が長いとはいえ、日本とのあまりの違いには愕然とさせられる。
日本ではペットブームの裏で、経済不況や離婚などが原因となって、ペットを手放すケースが増えてきていることを飯田監督は伝える。ワイドショーで話題となった"崖っぷち犬"が放送直後は全国から100件以上も「引き取りたい」という申し出があったものの、2カ月後の譲渡会に参加したのは11人だったこともわかる。この映画は犬や猫の置かれた現状を追ったドキュメンタリーだが、人間自身のドキュメンタリーでもあることが次第に観ている側に伝わってくる。ペットは飼い主に似ると言われるが、ペットに癒しを求める一方で年間30万頭以上もの犬や猫たちが処分されるという矛盾した現実は、今の日本社会の歪みを反映していると言っていいだろう。
「取材中は辛いことばかり。悩みっぱなしでした。動物たちが処分されるシーンの撮影はかなりヘコみました」と飯田監督はトークイベントで胸の内を語っている。確かに動物好きな人たちにとってヘビーな映像が盛り込まれているが、本作はただ陰鬱な面を見せるだけでなく、身勝手な人間たちがいる一方で、犬や猫たちの命を少しでも救おうと尽力している施設の職員や有志者たちの姿を追っている。彼らの手によって処分を免れる犬や猫たちは僅かだが、決してゼロではないのだ。また、環境省が今後9年で処分される数を半減しようと各自治体の収容施設・譲渡施設の改善に動き出したことも伝えている。
「人間よりマシみたい。動物のほうが」と語った稲葉さんだが、それでも、やはり人間のことを心の底では信じていたはずだ。だからこそ、初対面の飯田監督に映画製作を依頼したのだと思う。取材が長引いたために飯田監督は稲葉さんと最初に交わした"締め切り"は守れなかったが、それ以外の注文には誠実に応えてみせた。いつの日か、稲葉さんの口からこぼれた言葉は「人間も少しはマシになったみたい」と修正される日がくるだろうか。
(文=長野辰次)
犬と猫と人間と予告(仮)高画質版
映画「犬と猫と人間と」大絶賛!
飯田基晴監督テレビ出演
先日記事にした、
中国の秦皇島市の犬の殺処分は、
中止になりました
〜 IFAWのHPより 〜
中国の秦皇島市が犬の殺処分を中止
IFAW支援者の素早い対応のおかげで、秦皇島市で予定されていた犬の処分は中止になりました。
まだ詳細は不明ですが、秦皇島市の行政機関が世界中のIFAW支援者からの圧力を感じたことは明らかです。犬の処分を予告する公報や行政側のウェブサイト上の掲示は取り下げられました。
IFAWはこれからも、犬に危害を加えるようなことは行われないと確信できるまで、秦皇島市をはじめ中国全域を厳しく監視していきます。
犬と猫と人間と
映画
投稿者: モーガンママ
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2009/10/4
「続:漫湖公園の猫の虐待・遺棄事件への署名」
動物愛護
ブログをサボって、ご報告が遅れました(;ω;`)
「那覇市漫湖公園における猫の虐待・遺棄事件に関し徹底的な捜査及び取締りを求める署名」
の総数は,
11,313名分
になったそうです
近日中に、那覇警察署署長に、嘆願書、署名の提出が
無事に済み次第、ブログで報告してくださるとのことです
詳細は、ブログ「SOS!公園の猫たち」の
「猫の虐待・遺棄事件に関し徹底的な捜査及び取締りを
求める署名の総数」
クリック
をご覧くださいませ。
また、今週の日曜日まで、
那覇市おもろまちの県立博物館・美術館の県民ギャラリー
で開催されている
「Photo is art. Art is Heart」展
では
Oh!day
さんが出品された漫湖公園で亡骸で発見された猫達の写真41枚と
来場者へのメッセージ
が展示されているそうです。
昨年、那覇市の公園でネコの
虐殺
が相次いだ。
半年足らずの間に殺されたネコは、50〜60匹。
毒 殺 さ れ
刺 殺 さ れ
足 を 切 断 さ れ
首 を 切 断 さ れ
腹 を 割 か れ
蹴 り 上 げ ら れ
踏 み 潰 さ れ
叩 き 付 け ら れ
未だ捕まらない犯人は
複数いるとみられる
ヒト
のエゴで捨てられた。
ヒト
の残虐な行為によって殺された。
可哀相な最後を迎えてしまった
今はいない猫たち
わずかな間だったけれど
人間
の
優しさ
に包まれて生きていた事も
事実なのです
Photo is art. Art is Heart展
クリック
沖縄県立博物館・美術館 県民ギャラリー
http://www.museums.pref.okinawa.jp/art/topics/detail.jsp?id=179
2009年9月29日(火)〜10月4日(日)
火〜木曜日 09:00〜18:00
金〜土曜日 09:00〜20:00
最終日(日) 09:00〜19:00
入 場 無 料
投稿者: モーガンママ
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